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プレミアスポーツアカデミーは、イングランドプレミアリーグの名門アーセナルFCのトレーニング理念に基づき、一流のサッカートレーニングと生きた英語が学べる「アーセナル サッカースクールキャンプ」を、山梨県と千葉県で計3回開催する。対象は小・中・高校生。
東京都は、小中高生が一流の実演家から稽古を受けて舞台発表まで行う長期プログラム「キッズ伝統芸能体験」と、ユースプログラム「伝統芸能☆ミカタ計画」の募集を開始した。2017年度は東村山市でも実施する。8月9日締切り。
NTTドコモは、全国の3歳から中学生を対象とした創作絵画コンクール「第16回 ドコモ未来ミュージアム~みんなの想像力が、未来をつくる。~」の作品募集を6月1日に開始した。9月8日まで、子どもたちが自由に想像した「未来のくらし」の絵画を募集する。
ヤマハミュージックジャパンとオプンラボは7月29日、「教えて!高校生とヤマハがもっと仲良くなる方法」と題したキャリア教育プログラム、アイデアソンを開催する。対象は、高校生を中心とした10代の生徒。中学生や大学生も可。定員は30名。参加費無料。
東京都教育委員会は、平成29年度「東京ジュニア科学塾」専修コースの受講生徒を募集している。受講生は6月25日~平成30年3月4日まで、継続的に科学の専門家らによる指導が受けられる。応募は所属する学校を通じて、受け付けている。
「コナミスポーツクラブ キッズゴルファーチャレンジカップ2017決勝大会」が5月21日、那須ハイランドゴルフクラブで開催され、小・中学生が力いっぱいプレーした。
京都大学総合博物館は、創立20周年を記念した平成29年度企画展「標本からみる京都大学動物学のはじまり」を6月21日から10月8日まで開催する。会期中は、教授らによる講演会や展示解説、研究紹介などのイベントも実施される。
学校インターネット教育推進協会(JAPIAS)は5月31日、「第20回全国中学高校Webコンテスト」の参加チーム募集を開始した。中高生3~5人でチームを組み、Web作品の制作過程と成果を競い合う。申込み締切りは7月21日。
県立さきたま史跡の博物館は7月、「古墳キッズガイドツアー」や子ども講座「学芸員のお仕事キミも古墳博士」、さきたま古代体験「夏休み子ども体験」を開催する。6月1日より先着順にて参加申込みを受け付ける。
朝日新聞社は6月24日、第2回全国小中学生プログラミング大会のプレイベントとして、プログラミング体験キャラバンを開催する。シンポジウムのほか、小中学生向けワークショップを実施する。応募は6月11日まで。参加は無料。
小中学生とその保護者を対象とした「私立中学・高校フェスタ2017」が6月~7月に溝の口、田園都市、港北ニュータウン、武蔵小杉で開催される。入場無料で予約不要、入退場自由。
コクヨと読売中高生新聞は、全国の中高生を対象とした絵画コンペティション「キャンパスアートアワード2017」の作品を6月1日より募集する。募集テーマは風景、風習や行事など地元の魅力を題材にしたものとし、グランプリを受賞した作品はキャンパスノートの表紙になる。
東京都教育委員会は5月29日、都立高等学校における平成29年度授業公開・学校説明会などの日程一覧をWebサイトに掲載した。授業公開や学校見学会の日程のほか、文化祭の一般公開の有無などを記載。小学生向けの見学会や入試問題解説会を行う学校もある。
国立情報学研究所(NII)は、研究成果発表や一般公開を行う「オープンハウス2017」を6月9日、10日に学術総合センターで開催する。小学生のための情報学ワークショップなど多彩なプログラムを用意している。参加無料だが、事前申込が必要なプログラムがある。
横須賀市観光協会は、よこすかYYのりものフェスタ2017を6月10日と11日に開催する。JR東日本は横須賀市とタイアップし、マンガ「カイジ」と「横須賀海自カレー」とコラボレーションした車両の展示イベントや保守用車両の展示、記念グッズなどの販売をする。
ヨーク国際留学センターは5月23日、「イングリッシュキャンプin長野」の受付を開始した。キャンプは、日本にいながら英語に触れることが体験できる2泊3日の交流プログラム。対象は小学1年生から中学1年生。参加費は4万8,000円から5万4,000円。
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