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インターメディアテク(IMT)のIMTカレッジは7月から8月、レクチャー・シリーズ「東大教室2016夏」を開催する。東京大学の歴代研究者が蓄積してきた学術標本や研究資料を現代の研究者が新たに読み解くことで、研究の最前線に直接触れることができる。小学4年生以上対象。
エイチ・アイ・エス(H.I.S.)スタディツアーデスクは、1月に発売した小・中学生の親子を対象とした夏休みツアー企画「親子で学ぼう!宇宙ミッション体験 in NASA アメリカ・オーランド7日間」について、好評につき募集枠の増席を決定した。
明治大学が日本英語検定協会ほかと共催する「英語圏大使館合同留学フェア」が、7月16日明治大学で開催される。当日は参加する英語圏5か国の留学セミナーや、東進ハイスクール講師の安河内哲也氏らの講演、個別相談などが行われる。参加無料。入退出自由。
和歌山県立自然博物館は5月26日、公式Facebookで「金色に輝くハモ」が寄贈されたことを伝えた。ネットでは「一度見たい」「金運にご利益がありそう」などの声があがっている。
小中学生をおもな対象とした科学体験イベント「科学へのトビラ」が6月11日と12日、日本科学未来館で開催される。物理や化学などをテーマとした多彩な実験や体験が企画されており、子どもから大人まで楽しむことができる。入場無料。
キッズプラザ大阪は7月23日~8月31日、「キッズ フィギュアアドベンチャー」を開催する。恐竜や昆虫、動物、海洋生物など2,000個以上のフィギュアが展示され、科学のヒミツを楽しく学べる体験型の企画展。
合同学校説明会「キリスト教学校フェア」が7月30日、銀座教会で開催される。青山学院や女子学院など17校が参加。中学受験や高校受験を予定する小中学生、保護者向けに個別相談ブース、生徒による学校紹介、音楽発表などを展開する。入場無料。事前予約不要。
千葉県教育委員会は、6月15日の県民の日に県立博物館8施設で入場料が無料になると発表した。当日は各施設で、企画展や子ども向けの体験イベントなども開催する。この機会に家族で足を運び、「ちば文化」に触れてみてはいかがだろうか。
NTTドコモは、3歳から中学生を対象とした創作絵画コンクール「ドコモ未来ミュージアム」の募集を6月1日より開始する。「僕たち私たちの未来のくらし」をテーマに、自由な発想で描かれた絵を募る。応募は9月9日まで。
四谷大塚は多くの保護者に向けて、実際の学校の姿に触れ、理解をより深めてもらうことを目的として、四谷大塚主催の「学校参観」を毎年実施している。2016年は6月6日から9月9日まで、聖光学院や豊島岡女子学園など私立中学104校で実施する。
SAPIX中学部は7月3日、神奈川県立湘南高校と横浜翠嵐高校を目指す中学3年生を対象とした「特色検査対策ゼミ」を実施する。ゼミでは、SAPIXが独自に作成した特色検査対策問題を演習形式で解き、解説を行う。受講料は2,160円(税込)。
埼玉県行田市にある埼玉県立さきたま史跡の博物館では7月21日~23日、「夏休み子ども体験」を開催する。縄文土器や土偶、土鈴・土笛をつくる体験講座で、夏休みの自由研究にもおすすめだという。申込みは6月1日午前9時より、電話で受け付ける。
東北大学知の創出センターは7月10日、NASAジョンソン宇宙センターの研究者を講師に迎える「小中高生のための宇宙科学講演会」を開催する。対象は、小学3年生~高校生と保護者。入場無料。予約不要。
海外子女教育振興財団(JOES)は7月、2016年度帰国生のための学校説明会・相談会を開催する。小学校から大学までのおもな帰国生受入れ校の担当者が、各校の特色や選考方法などについて説明し、質問にも答える。日程は東京が26日、大阪が28日、名古屋が29日、参加費は無料。
河合塾は、中学生・高校生・高卒生とその保護者を対象としたイベント「京大×河合塾『特別講演会』」を開催する。会場は、6月4日が河合塾京都校(京都市中京区)で、6月11日が河合塾大阪校(大阪市北区)。参加費は無料だが予約が必要。
JOBAは7月23日、海外・帰国子女向けの進学相談会「JOBA学校フェア」をベルサール汐留で開催する。青山学院高等部や市川中学校・高等学校、早稲田中学校・高等学校など180校が参加。参加は無料。参加申込みはWebサイトで受け付けている。