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ソーシャルデザインプラスは、「移住後の子育て教育ばなし」を2020年9月27日にオンラインにて開催する。コロナ禍でリモートワークが進み、都心を離れた子育てを考え始めた人も少なくない。北海道や軽井沢などに移住した人に子育てや教育環境について聞く。
河合塾は2020年10月4日、医学部受験を検討する中高生と保護者を対象とした入試相談会「医進フェスタ」を麹町校で開催する。大学別の相談会や講演、学習ガイダンスなど、医学部合格に必要な情報や学習法をわかりやすくレクチャーする。事前申込制。
千葉県は2020年11月9日から12月10日、「子どもの人権問題オンライン講演会」を開催する。YouTube千葉県公式セミナーチャンネルにて動画で配信予定。動画は限定公開のため、視聴するためには申込みが必要。料金は無料。
東京都教育委員会は2020年10月26日、「児童・生徒支援フォーラム 不登校児童・生徒の社会的自立に向けて」を国立オリンピック記念青少年総合センターで開催する。入場無料。参加申込をメールにて受け付けている。申込締切は10月12日。
東京都で義務教育初の民間校長などとして教育改革に取り組んでいる藤原和博氏と、幼児や小学生向けのロボットプログラミング教室を全国に展開する「ロボ団」代表の重見彰則氏による、オンライン保護者会が開催される。日時は2020年9月19日の午前10時より12時まで。
文部科学省は2020年10月3日、国際バカロレア教育に関心のある教育関係者や保護者らを対象に「第4回国際バカロレア推進シンポジウム」を開催する。「国際バカロレア教育におけるICT活用」をテーマに認定校の実践事例やディスカッションなどをオンラインで展開する。
東京大学は、中高生などを対象としたイベント「君たちの将来と化学の未来ー東大で過ごす化学な週末2020」を2020年10月24日、オンラインで開催する。教授の講演や現役東大生のインタビューなどが行われる。
ソニーは、プログラミング関連製品のコラボレーションによる「おうち de チャレンジ!MESH×toioワークショップ オンライン」を2020年9月26日~10月11日に開催する。小学3年~6年生と保護者向けのワークショップで、参加は無料。
東京大学生産技術研究所 次世代育成オフィス(ONG)は2020年10月3日、「女子中高生のみなさん 東大生研で最先端の工学研究に触れてみよう!2020」をオンラインで開催する。工学研究の最先端技術や魅力などを紹介する。
文部科学省は2020年10月4日、総務省と共催で、「主権者教育推進オンラインシンポジウム」を開催する。自治体などによる取組発表やパネルディスカッションを実施する。定員は会場参加30名、オンライン参加200名程度。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
日本経済新聞社は2020年9月22日、「中学受験と子育てを考えるフォーラム」を東京都千代田区の日経ビルで開催する。麻布・開成・武蔵の3中学校の特色ある教育内容を紹介するなど、中学受験に役立つ情報を提供する。会場内での聴講かWebによるライブ中継で参加できる。
理化学研究所は2020年9月25日、「理研DAY:研究者と話そう!」をオンラインで開催する。7月から開催しているイベントで、今回のテーマは「水の不思議!石けんをつける前に手を濡らすのはなぜ?」。対象は小学生~大学生、一般。
京都大学では、2020年10月3日から11月4日を「京大ウィークス2020」とし、全国各地にある21の教育研究施設にて、見学会や講演会などのイベントを実施する。対象年齢はイベントごとに異なる。
2020年9月2日に開催される「これからの進路指導のあり方を考えるオンラインセミナー」にて登壇する教育と探求社・松本優也氏に、現代日本の進路指導の課題について聞いた。イベント参加対象は進路指導に関わる中学校教員や塾関係者。参加費無料。
民間学童「ウィズダムアカデミー」は、おもに小学生を対象とした夏祭りを2020年8月21日と22日にオンラインで開催する。夏祭りでは、秋山仁先生が生出演する算数の講座やプログラミング貯金箱を作る講座など多数の講座が開催される。
steAmは、小中学生対象「はじめてのAI ~AIでスイッチを開発して、いろんなキャラクターを動かしてみよう!」steAm PLAY SCHOOL vol. 2 を2020年8月22日と29日に開催する。Google Teachable Machineとスクラッチで、オリジナルAIスイッチを開発する全2回のプログラム。