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小中学生による国際ロボット競技会「URC2018(Universal Robotics Challenge2018)」の決勝大会が2018年9月8日、大阪大学吹田キャンパス・コンベンションセンターで行われた。決勝大会に出場した36チームの中から、各部門の優勝チームが決定した。
英国の公的な国際交流機関であるブリティッシュ・カウンシルは、2018年10月20日に秋葉原UDX GALLERYにて「英国留学フェア2018」を開催する。英国の教育機関約45校が参加し、個別相談に応じるほか各種セミナーが行われる。参加無料、登録制。
世界の小中高校生による国際ロボット競技会「WRO(World Robot Olympiad)」の日本決勝大会「第15回WRO Japan決勝大会in金沢」が2018年9月9日に開催され、11月にタイのチェンマイで開かれる国際大会へ派遣する日本代表16チームが決定した。
クリーク・アンド・リバー社は2018年10月28日、千葉県勝浦市の廃校再活用施設「シェアキャンパス清海学園」にて「キッズ学園祭 勝浦2018」を開催する。「エビカニクス」の動画再生回数が4,000万回を突破した「ケロポンズ」がヘッドライナーを務める。0歳から参加可能。
首都圏で人気の中高一貫校で、2018年9月に開催される文化祭・学園祭の日程を共学・男子校・女子校別に紹介する。渋渋、渋幕、浅野、本郷、サレジオ、桜蔭など多数の学校で文化祭が開催される。
東京・神奈川・埼玉・千葉に教室を展開する個別指導塾TOMASは、年長児・小学生向けのサイエンス教室 第14弾「じしゃく探偵団~ふしぎなパワー~」を、2018年9月から12月に54校舎で開催する。さまざまな実験を通して、磁石の不思議な性質を調べる。参加費無料。
理数専門出版社として教科書などの発刊を行う新興出版社啓林館は2018年9月22日、「食」を切り口に学校で学ぶ理科が身のまわりにどう生かされているかを伝えるイベント「食と科学のふしぎ博」を開催する。入場無料。17の企業・団体が参加体験ブースを設ける。
愛知県は2018年9月22日と23日の2日間、長久手市に位置する「愛・地球博記念公園(モリコロパーク)」で愛・地球博記念イベント「モリコロパーク秋まつり」を開催する。工作や「麺打ち体験」などの参加型体験プログラムが多数用意されている。
群馬県高崎市倉渕町にある「くらぶち英語村」は、2018年9月23日および10月8日に2019年度(平成31年度)国内留学通年コースに関する説明会を開催する。対象は小中学生とその保護者。先着80名。要事前申込。
神戸市は、2018年9月9日に開催される「こどもSOZOプロジェクト」のワークショップ参加者を募集している。参加費は無料。小学3年生から高校生を対象としており、Webサイトにて参加申込を受け付けている。
東京ディズニーリゾートは2018年12月8日、小学5年生と6年生を対象とした「ディズニー・ドリーマーズ・エクスペリエンス」を開催する。東京ディズニーリゾートのキャストとの交流や体験をとおして、夢について考えるプログラム。参加費は無料。
ローラスインターナショナルスクールは2018年11月10日と11日、幼稚園から小学生の子どもを対象に「STEM Fair 2018」を白金台スクールにて開催する。参加するには、Webサイトにて事前登録が必要。入場無料。
お茶の水女子大学理学部は2018年12月9日、「第6回宇宙講演会~子どもから大人まで宇宙に夢中!~」を開催する。宇宙の謎を解き明かしたい中高生、宇宙の広がりを感じたい大学生など誰でも参加することができる。参加無料。事前申込不要。
ロボットプログラミング教室「ロボ団」と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2018年10月20日、共同開発中の小学生向けコンテンツの体験イベント「ロボットプログラミングではやぶさ2ミッション」を相模原市立博物館にて開催する。参加無料。
2020年の小学校での必修化に向けて加速するプログラミング熱に、疑問や不安を抱く保護者は少なくない。その不安を解消すべく、リセマムは2018年8月26日、初の親子向けプログラミング体験会を開催した。
郁文館夢学園は、高校版MBAと位置づけた高校生社長講座「起業塾」を2018年4月に開講した。「起業塾」は、立候補制で1学年40人を対象、単位に認定される授業として高校3年間に実施するカリキュラムだ。