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国際子ども図書館と上野動物園が協力した「子どものための冬のおたのしみ会」が、11月20日開催する。カバの絵本の読み聞かせとカバの飼育員のおはなしを行い、終了後には参加証の提示により上野動物園でカバを観察することができる。
デジタルハリウッド大学は11月27日、シルバニアファミリーとコラボレーションした親子向けワークショップを開催する。シルバニアファミリーの人形や家具と「ストップモーション」という映像技法を用い、映像制作に挑戦する。受講料は親子1組2,500円(税込)。
11月1日から7日までの1週間は「教育・文化週間」。教育・文化週間を中心とする前後の時期には、美術館や博物館の無料開放など、全国で2万件以上のさまざまな教育・文化的体験行事が開催される。
みらいスクールが運営する子ども向け学び体験プラットフォーム「Gifte!(ギフテ)」は、12月4日に福岡市の日本ソーシャルスクール協会本部でシェアウィズが主催する超小型PCラズベリーパイを使った電子工作室を開催する。
小学校全学年とその保護者を対象に、神奈川県の11校の私立中学校が参加する「まなびの会コンパス2016」が11月13日に開催される。会場は神奈川学園中学校。参加は無料だが、体験授業への参加は事前申込み制。
ナレッジキャピタルとKMOは11月12日・13日、「ナレッジキャピタル ワークショップフェス2016秋」を開催する。入場無料だが、一部のワークショップは有料。事前申込みが必要なプログラムもあり、10月28日より申込みを開始する。
兵庫県は平成29年2月19日、夢に向かって努力することの大切さを学ぶ機会となるよう、宝塚歌劇団によるトークと観劇のフォーラムを開催する。県内の小学生から高校生とその保護者2,500名を募集する。
COCO塾ジュニアは、外国人インストラクターと交流するイベント「オープンハウス」を10月29日、30日に開催する。対象は、年中児から小学6年生までの子どもとその保護者で、参加費は無料。親子で英語と異文化に触れる楽しさを体験できる。
科学技術振興機構(JST)は11月3日から6日の期間、東京・お台場地域にて「サイエンスアゴラ2016」を開催する。開催期間中は多数のプログラムが実施され、中高生から参加できるトークセッションやJST理数学習推進部による展示・ミニプレゼンテーションなども行われる。
Knocknote(ノックノート)は、プログラミングの「秋の特別体験教室」を開講する。会場は新宿区にある四谷ひろば。開催日は、10月30日、11月6日、11月13日、11月20日の4日間。対象はおもに年長児から小学生。参加料金は3,980円(税込)。保護者2名まで同伴可能。
東京都と東京都歴史文化財団は、児童演劇を中心とした子ども向けプログラム「参加・体験・感動!ふれあいこどもまつり」を、2017年2月26日から3月26日に都内6会場で順次開催する。舞台公演鑑賞のほか、芸術家から表現や創作を学べるワークショップも実施する。
東京多摩地区を中心とした私立中学校が参加して行う授業体験型イベント「たまサイエンス2016」が、10月30日に開催される。学校ごとに行う模擬授業で、中学校の授業の雰囲気を感じることができるイベント。申込みは先着順。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第2回となる「ReseMom Editors' Choice 2016」では、10のサービスを選出させていただきました。
お茶の水女子大学理学部が主催する「第4回宇宙講演会 子どもから大人まで宇宙に夢中!」が12月10日、同大学講堂で開催する。子どもから大人まで宇宙の話に浸れる講演会となっている。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は11月19日、アプリとつなげるブロック形状の電子タグ「MESH(メッシュ)」のワークショップを開催する。参加費は無料だが、別途、入館料が必要。参加申込みは11月2日まで、Webサイトで受け付けている。
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科 Digital KidsプロジェクトとCANVASは11月26日、慶應義塾大学三田キャンパスで「ワークショップコレクションミニ」を開催する。