advertisement
advertisement
BASFジャパンは、六本木ヒルズで行われる「キッズワークショップ2017」内で「子ども実験教室」を8月1日・2日に開催する。対象は9歳~12歳(小学3年生~6年生)。参加費は無料。申込みはWebサイトで7月4日~18日に受け付ける。
JTBコーポレートセールスとJTB首都圏は、JTBグループの職場を活用した小学生向け体験プログラム「JTBのお仕事!店頭スタッフの仕事に挑戦しよう!」を8月21日・22日に開催する。プログラム代金は、1人5,000円。JTB「旅いく」Webサイトで6月30日に発売する。
プログラミング教育を手がけるプロキッズが、プログラミング教材の提供・編集協力した日経BPのムック本「日経Kids+ 自由研究 プログラミングで目覚まし時計を作る!」が6月28日に発売された。8月には東京と茨城で出版記念イベントも開催される。
明治大学と日本学術振興会は、「ひらめき・ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI」を開催する。7月30日には明治大学駿河台キャンパスで、小学校5年生~中学生の20名を対象に、8月22日は明治大学生田キャンパスで、高校生35名を対象に開催される。
ベネッセコーポレーションの通信講座「進研ゼミ小学講座」では、子どもたちの個性や表現力を発揮する機会として「全国小学生『未来』をつくるコンクール」を開催する。募集開始は7月1日。作文・自由研究・環境・絵画の4部門で募集する。
子ども向けオンライン英会話サービスを運営するハグカムとKIDSTONEは、子どもたちが自分の夢について英語でプレゼンテーションする夏休み企画を、8月11日に開催する。事前に原稿作成や発表練習をオンライン英会話レッスンで行い本番にのぞむ、新しいプレゼン企画だ。
夏休みの子ども向け体験イベント「こども霞が関見学デー」が8月2、3の両日、25府省庁などで一斉に行われる。厚生労働省などでは6月27日、当日のプログラムなどを公表。保育士や子ども大臣の体験、実験やワークショップなど、各府省庁が多彩なプログラムを用意している。
電気通信大学は、小・中学生などを対象とした公開講座を8月に開催する。8月1日・9日には小・中学生と小・中・高校教諭を対象とした科学実験講座を、8月23日には小学生対象のプログラミングワークショップを実施する。申込みはWebサイトで受け付ける。
大阪市中央卸売市場 東部市場は、毎年恒例の夏休みイベント「大阪東部いきいき市場・夏休み子ども市場体験ツアー」を8月2日に開催する。対象は小・中学生で、参加者80名を募集。応募は往復はがきで7月14日まで受け付ける(必着)。
兵庫県まちづくり技術センターは7月から8月にかけて、県内4か所の浄化センターで「夏休み下水道施設見学会」を開催する。事前申込制で先着順。参加申込みは、各浄化センターにて電話やFAXで受け付ける。申込受付期間は施設により異なるので確認が必要。
「こども霞が関見学デー」が8月2日・3日、文部科学省をはじめとした25府省庁などで開催される。参加府省庁などは、平成29年度の実施プログラムについて定員や申込締切日などを公表している。また、事前申込みが必要なプログラムの参加者を募集している。
名古屋工業大学は8月2日~4日、第2回「名工大テクノチャレンジ」を開催する。電子工作や草木染め、化学実験などいろいろな工学技術を体験できる9テーマを実施。対象は小学生から高校生、参加費は無料。
東京都港湾局は8月、都内小学生とその保護者を対象とした「東京港高潮対策センター見学&運河クルーズ」を開催する。9月1日の防災の日を前に、東京港の津波・高潮対策について理解を深めることを目的とした特別見学会で、参加費は無料。申込受付は7月14日から。
埼玉県内の公立、私立高校と中高一貫校193校と県外の高校、中高一貫校120校の合計313校が参加する「彩の国進学フェア」が7月22日と23日の2日間にわたり開催される。入場無料、予約不要。
サッカーを通じた国際青少年交流プログラム「第5回フットボール・フォー・フレンドシップ(Football for Friendship / F4F)」の一環として6月25日(日)、参加選手とヤングジャーナリストが東京都文京区のJFAハウスを訪問した。
東京都教育委員会は7月21日から8月29日までの夏休み期間、小・中学生を対象とした「平成29年度 わくわくどきどき夏休み工作スタジオ」を開催する。都立工業系高校の教員や生徒とともに、プログラミングロボの製作や科学実験、各種工作を体験できる。
Language