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愛・地球博記念公園内の環境学習施設「もりの学舎(まなびや)」では、ゴールデンウィーク期間中、通常プログラムに加え特別企画を実施する。自然をテーマとした工作や、万華鏡や紙芝居によるプログラムが行われる。
旭川市(旭山動物園)と作家・倉本聰氏が塾長を務めるNPO法人C・C・C富良野自然塾は、3月30日に環境教育等の連携と協力に関する覚書を締結。4月8日に共同記者会見を実施した。環境教育の共同事業として、宿泊・キャンプなどの環境教育プログラムを実施するという。
リセマムは4月9日、JALの協力を受け、リセマム読者限定の工場見学を開催。205組410人の応募の中から抽選で選ばれた25組50人の親子のうち、22組が展示エリアの見学のほか、航空教室と格納庫見学に参加した。
ゆめネットは「第13回埼玉東部進学フェア」を6月3日と4日の2日間にわたり開催する。埼玉県公立高校30校、首都圏私立中学・私立高校64校の計94校が参加。多くの学校の情報が一度に得られる。予約は不要、入場料無料。
国立天文台は、天文学者が出張して授業を行う「ふれあい天文学」の2017年度実施校を募集中。対象は全国の小中学校から約60校で、郵送かFAX、電子メールより小中学校の教員が申し込む。応募締切りは5月31日。
子どもの可能性を見つけることをテーマにしたファミリーで楽しく「マナブ」フェスイベント「HANNO GREEN CARNIVAL 2107~マナブ アソブ ツナガル~」(HGC)が5月6日・7日の2日間、埼玉県飯能市の駿河台大学および、あけぼの子どもの森公園を会場に開催される。
鴨川シーワールドは、6月~11月の火・水・木曜日(一部期間と祝日を除く)にウミガメの保護活動を紹介する特別課外授業「ウミガメ移動教室」を実施する。対象は千葉県内の幼・保・小・中・特別支援学校。4月10日午前9時より電話にて予約受付を開始する。
兵庫楽農生活センターは、親子で米づくりや黒大豆の栽培を体験できる「親子農業体験教室」の参加者を募集する。対象は兵庫県内在住の小・中学生とその家族。米づくりは100組、黒大豆づくりは40組を募集。4月28日まで受け付ける。
CANVASは5月27日・28日の2日間、科学・技術・工学・芸術・数学を土台にした、分野横断型の新しい学びのプロジェクト「STEAM KIDS」キックオフイベントを開催する。対象は3歳から大人まで。イベントに興味関心のある者なら誰でも参加できる。
千葉の私立中学校の魅力を紹介する「2017千葉私立中学進学フェア」が6月18日、千葉工業大学津田沼キャンパスで開催される。参加校は、市川、渋谷教育学園幕張、東邦大学付属東邦など23校。入場無料、入退場自由。
金融学習協会は、小学生がお金との付き合い方を学ぶ「ハピプロスクール」を4月22日、「T-KIDS シェアスクール 柏の葉」で開催する。親子参加型プログラムで、シミュレーションゲームを通してお金のやり取りを疑似体験しながら、お金との付き合い方を育む。
22歳以下を対象とした「U-22プログラミング・コンテスト」に2017年より「小学生部門」が新設された。応募要領を公開し、2017年版公式Webサイトもオープン。応募受付は7月3日から8月24日(小学生部門は8月17日)。10月1日の最終審査会は、ニコニコ生放送にて配信される。
ヤフーは5月から、小学生向けプログラミング体験教室「Hack Kids(ハック・キッズ)」を全国で開催する。青森県八戸市、宮城県石巻市、長野県北安曇郡白馬村、高知県高知市、福岡県北九州市、大分県大分市のYahoo! JAPAN拠点6都市でエンジニアらが授業する。
東京ガスの食育プログラム「キッズインザキッチン」は、4歳から小学2年生が参加する「親子クラス」と、小学3年生から6年生が参加する「子どもクラス」を開催。テーマは「お母さん、お父さんにありがとうを伝えよう!可愛いランチプレート」。参加費は1人2,000円(税込)。
新しい教育を担う私学の会は6月17日、「2017私立中学・高校進学相談会 in 松坂屋上野店」を開催する。開催時間は午前10時~午後6時。当日は、東京・千葉・埼玉の私立中学・高校71校が参加する。入場無料。事前予約不要。
全国学校図書館協議会(JSLA)は4月3日、小中高生から募集する「第63回青少年読書感想文全国コンクール」の応募要項を公表した。応募締切りは都道府県により異なり、作品提出は在籍校を通じて受け付ける。