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「夢・化学-21」委員会は3月25日、小学1年生から4年生を対象とした「なぜなに?かがく実験教室」を開催。学校の先生が講師となる無料の実験教室で、カイロを自作する。2016年度開催分は今回が最後となっており、2月24日まで申込みを受け付ける。
日本航空(JAL)とパラリンピックサポートセンター(パラサポ)は、 パラサポが実施している「あすチャレ!School」事業で提携を結び、4月よりJALが全面的にサポートすることに合意した。JALのサポートにより「あすチャレ!School」を全国へと展開する。
しくみデザインは、全世界のデジタル・ネイティブ世代の子どもたちのための創作ツール「Springin'(スプリンギン)」を使ったワークショップを、CANVASと共催で3月5日に開催する。対象は小学3~6年生で、参加費は1,000円。CANVASのWebサイトで申込みを受け付けている。
小学生だけでキッザニア内で1日を過ごすプログラムが、3月から4月にかけてキッザニア東京で開催される。保護者の付き添いは送迎のみで、スタッフも同伴しない。自分で計画を立て、子どもたちだけで楽しむプログラムとなる。
3Dデータを活用する会・3D-GANは、小中学生親子向け工作体験教室「3Dプリンターでマイミニ四駆をつくろう!」を3月19日・20日の両日、タミヤ プラモデルファクトリー 新橋店で開催する。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2月21日、大西卓哉宇宙飛行士による「ISS長期滞在ミッション報告会」を東京ドームシティで開催する。入場料は無料。高校生以上に向けた内容だが、小学生以上であれば参加可能。申込みはWebサイトより受け付けている。
茨城県古河市教育委員会は、第4回古河市教育ICTフォーラム with プログラミングデーを2月25日と26日にとねミドリ館で開催する。児童向けプログラミング教室、教員や児童によるプレゼンテーション、ICT機器展示などを行う。
南極・昭和基地開設60周年を記念し、東京都立川市にある国立極地研究所で「南極まつり」が開催された。南極の氷や隕石の展示をはじめ、南極・昭和基地とのライブ中継、3月からは最新作「映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」が公開されるドラえもんもやってきた。
ソニー教育財団は、小学5年生~中学2年生を対象に夏休み期間中に行う自然科学教室「科学の泉―子ども夢教室」の参加者募集を開始した。2月13日~4月14日まで、新潟県十日町市を舞台に5泊6日の日程で行われる「子ども夢教室」の参加者を全国から広く募集する。
愛知県は、県内各地でサイエンスイベントを行っているNPO法人やサークルの協力のもと「科学大好き!こどもサイエンスラボ2017」を3月12日に開催する。対象は幼児から小学生。事前の申込み不要、入場無料でさまざまな科学実験や工作に参加できる。
子ども向け知育サービスを手がける知育ラボは、子ども向けコンサートと通常のクラシックコンサートの架け橋となるイベント「12歳までに知っておきたいコンサート」を4月1日に銀座・王子ホールにて開催する。子ども向けコンサートを卒業した親子などが対象。
名古屋工業大学は、宇宙をテーマにした「重力・落下実験大会」を3月18日・19日に開催。19日には、小学3~6年生を対象とした「子ども実験教室」や、小学生以上のグループ・個人を対象とした「重力・落下実験コンテスト」を開催する。Webサイトにて先着順で申込みを受付中。
四谷大塚は、中学受験を目指す小学生の保護者を対象とした「教育改革」説明会を2月12日に開催する。大学入試制度の改革が中学入試を含めた学びの行程にどう影響するのか知ることができる。参加費は無料で、事前申込みが必要。
横浜市の次世代育成事業として、市内在住在学の小・中学生を対象とした理科イベント「理科戦隊ハッケンジャー in 横浜」が3月11日に開催される。楽しい実験ショーや最先端技術の謎を解き明かす実験教室に参加できる。募集人数は150名。入場無料。
日本キャタピラーは、子ども向けイベント「春休み・ちびっこ建機フェア2017」を3月28日と29日の2日間、秩父ビジターセンターにて開催する。フェアには子ども連れの家族を各日160名招待。特設Webサイトで詳細を告知し、はがきによる応募を受け付けている。
中高生のためのプログラミング・IT教育などを提供するライフイズテックは、春休み期間中に「スプリングキャンプ2017」を開催する。今回から新たに横浜国立大学、東海大学、HAL大阪などの会場が加わり、5分野16コースから希望のコースを選ぶことができる。申込みは先着順。