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東京メトロでは、小学生以下の子どもを対象としたイベント「メトロわくわくキッズまつりin新木場」を、7月19日に新木場車両基地で開催する。事前応募制で、3,000名を無料招待する。車両の展示や、運転台の見学などが行われるほか、真夏の雪遊びなどもできるという。
朝日新聞は7月12日、小中学生の親子400組を招待するスポーツチャレンジ体験教室「チャレンジA」を、立教大学池袋キャンパスで開催する。対象は小学3年生から中学生までの子どもと保護者で、参加費は無料。
九州工業大学情報工学部システム創成情報工学科は、7月4日に「九工大生と学ぶ 子ども科学実験教室」を開催する。対象は、飯塚市内の小学4年生~6年生と中学1年生。同大の学生が先生となり、ふしぎな実験や楽しい実験をする。
全国学校図書館協議会は、2015年度「第61回 青少年読書感想文全国コンクール」の開催について発表した。小学校低・中・高学年、中学校、高等学校の5部門にて全国から作品を募集する。なお、応募は学校単位でとりまとめて応募する。
海遊館は、7月19日、開館25周年を記念した特別イベント「7/19 SHARK DAY!」を開催する。サメをテーマに、トークショーや館内ツアーなど3つのイベントを実施。特別ゲストにさかなクンを迎えて行う、1日限りの特別企画だ。
千葉県教育委員会は夏休み期間、企業や大学、研究機関と連携して「千葉県夢チャレンジ体験スクール」を実施する。体験スクールでは、科学体験講座、科学・先端技術体験キャンプ、就業体験キャンプの3つの事業が行われる。
林野庁などは8月、岡山県で「学校の森・子どもサミット」を開催する。1日目となる8月3日のプログラムでは、全国10校の小学校児童が森林を活用した学びについて活動事例を発表。一般の参加者も募集している。参加無料。先着順で受け付けている。
キッザニアは夏休み期間中、小学生が保護者の同伴なしで楽しめる「kidZ 1DAY PROGRAM」を開催する。小学1年生~6年生が対象で、キッザニアで過ごす1日を、子どもが自分で計画を立てて行動する企画となっている。
阪急阪神ホールディングスグループは、7月23日から8月27日の夏休み期間、小学生の新たなチャレンジを応援する体験学習プログラム「阪急阪神 ゆめ・まちチャレンジ隊2015」を実施。6月12日より、各プログラムの参加小学生計2,501人を募集する。
キッザニア甲子園はオフィシャルスポンサーである日本ハムの協力のもと、北海道でおいしい「食」に関わる仕事体験プログラム「Out of KidZania ニッポンハムグループ 食べる喜びを届ける仕事体験in北海道」を、7月30日から8月1日の2泊3日の日程にて開催する。
ライオン、ライオン歯科衛生研究所、日本学校歯科医師会、東京都学校保健会は、文部科学省の後援を受け6月4日に「第72回学童歯みがき大会」を開催した。インターネットによるライブ配信を通じ日本全国と海外7か国・地域の小学生が参加した。
駿台予備学校グループ・駿台国際教育センターの国際教育部門SUNDAI GLOBAL CLUBは、6月20日に「海外赴任するご家庭必見!現地校就学に対する5つのMythsとその対処法」セミナーを東京・御茶ノ水で開催する。
最高裁判所は、小中学生を対象に「夏休み子ども見学会」を開催する。実施日は、7月30、31日、8月3、4日の4日間。大法廷の見学をはじめ、模擬裁判、判決言い渡し体験、記念撮影などを予定している。参加希望者は、6月12日(当日消印有効)まで往復はがきで申し込む。
さまざまな毒を持つ生き物を展示する、サンシャイン水族館プロデュースの「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展(もうどく展)」が、今夏は名古屋パルコで開催される。期間は6月27日から8月10日まで。
日本学術振興会(JSPS)は6月1日、「ひらめきときめきサイエンス KAKENHI」の平成27年度実施プログラム一覧をホームページに掲載した。小学校5・6年生から高校生を対象に、全国の研究機関がさまざまなプログラムを実施する。
神奈川工科大学は6月20日、小・中・高校生を対象とした科学の体験型イベント「科学のひろば」を神奈川県立青少年センター(横浜市西区)にて開催する。参加は無料。事前の予約は不要。当日、さまざまな科学プログラムを体験できる。