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日本学生支援機構は、「平成28年度キャリア教育・就職支援ワークショップ」を東京と大阪の2会場で開催する。開催日程は、東京が平成29年1月31日、大阪が平成29年1月24日。参加費は無料だが、事前申込みが必要となる。
日本学術振興会(JSPS)とインド社会科学振興機構(ICSSR)は11月30日、国際シンポジウム「ネットいじめの現状と対策~日印比較の視点から~」を東京学芸大学で開催する。参加希望者は直接来場する。通訳あり。
東京大学「健康と医学の博物館」は、第11回企画展「縁の下で身体を支える腎臓―生体恒常性の不思議―」を2017年4月9日まで開催する。腎臓がもつさまざまな側面を知り、縁の下のはたらきを理解することができる。対象は小学生以上。事前予約不要。入場無料。
東京学芸大学と3市連携IT活用コンソーシアムは、教員、大学生、大学院生および教育関係者を対象とした教育フォーラム2016「子どもたちの主体的な活動を促すICT活用」を12月3日に開催する。基調講演や授業実践報告のほか、企業展示も行われる。定員は300名。
青山学院大学総合文化政策学部「映像翻訳ラボ」は11月26日、青山学院アスタジオで映像翻訳ラボが日本語字幕を担当した映画「カフェ・ヴァルトルフトへようこそ」の自主上映会を開催する。入場は無料。
NTTラーニングシステムズは11月から12月にかけて、「情報モラル教育指導者セミナー」と「情報モラル教育推進フォーラム」を開催している。これからの時代に必要な情報モラル教育とはどのようなものであるかなどを考えるイベントで、参加希望者はWebサイトより申し込む。
大学ICT推進協議会は12月17日、シンポジウム「これからの大学の情報教育」を京都大学で開催する。大学での情報教育に関心のある人であれば、誰でも参加可能で、参加費は無料。申込みはメールで受け付けている。
駿台予備校は、高校の教員を対象とした「難関大学入試動向研究会」を11月17日から25日の期間中、関東各地で開催する。現在の大学入試の状況を把握することができる機会となっている。
研究イノベーション学会は、12月3日に「第4回学びのイノベーションフォーラム」を東京・六本木にある政策大学院大学にて開催する。講演後は、懇親会も予定されている。参加費は1,000円、懇親会は別途2,000円(いずれも税込)。
CANVASと日本マイクロソフトは12月11日、Minecraft(マインクラフト)を使用したプログラミング入門ワークショップを開催する。同日には学校教育関係者に向けた体験会も実施する。参加費は無料。
デジタル教科書教材協議会(DiTT)は11月26日、シンポジウム「ICT活用と授業づくり~新学習指導要領を見据えて~」を慶應義塾大学三田キャンパスで開催する。参加費は無料。Webサイトより参加申込みを受け付けている。
日本視聴覚教育協会・日本視聴覚教具連合会は12月10日、学校現場におけるICT活用の定着を目的とした最新テクノロジー教材・教具の研修会「eスクール ステップアップ・キャンプ2016 東日本大会in東海」を岐阜市内で開催する。参加費無料。
日本マイクロソフトは12月16日、第14回大学CIOフォーラムをグランドプリンスホテル京都ロイヤルルームで開催する。テーマは「大学におけるオープンサイエンス」。対象は、高等教育機関所属の人。参加無料、事前申込制。
お茶の水女子大学附属学校園ICT活用教育部会と「ICT CONNECT21みらいのまなび共創会議普及推進WG学習資源・データ利用SWG」は、11月19日に「第4回ICTフォーラム」をお茶の水女子大学付属中学校で開催する。参加費は500円(税込・資料代含む)。
日本英語教育研究会と日本英語検定協会は、高校教師のための冬期英語教育セミナーを12月11日、日本外国語専門学校で開催する。高校の英語教育事例や基調講演、TEAPの最新動向を紹介するなど、日本の英語教育について学ぶ。参加は無料。
国立科学博物館は11月25日、幼稚園、小・中学校、高校などの先生や教育委員会を対象とした特別見学会を行う。11月1日より開催されている特別展「世界遺産ラスコー展」を見学できるほか、監修者によるミニ講演会も実施。11月22日午後5時まで、参加申込みを受け付けている。