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オライリー・ジャパンは8月5日、6日の2日間、東京お台場の東京ビッグサイトにて「Maker Faire Tokyo 2017」(MFT2017)を開催する。プログラミング教育やSTEAM教育関連の講演や新製品の展示、先行販売など、注目のプログラムが行われる。
お茶の水女子大学では9月2日、理系女性教育開発共同機構の活動の一環として、「女子生徒にとっての物理・数学」をテーマにシンポジウムを開催する。対象は教育関係者と大学生。女子中高生が前向きに物理・数学に取り組める教育現場での対応を考える。定員100名。
Teacher’s Lab.が運営する未来の先生展実行委員会は8月26日と27日の2日間、武蔵野大学有明キャンパスにて「未来の先生展2017」を開催する。参加費は、一般2,000円、大学生、大学院生1,000円、高校生以下無料。
埼玉県の人気ゆるきゃらがステージに勢ぞろいした十文字学園女子大学(埼玉県新座市)の「織姫祭」。センターを務めたのは十文字に輝く瞳が印象的な、2014年に生まれた同大学のマスコットキャラクター・プラスちゃんだ。
サンフランシスコのMake Schoolは、8月に東京・大阪の2会場で中高大学生向けの3日間のプログラミングサマークラス「Make School 2017 Jump-Start Program」を開催する。プログラミングだけでなく、英語やクリエイティビティが学べるプログラムだ。
PVJapanのアカデミックギャラリー、ここには全国の大学などの研究室が研究の成果を発表しているエリア。そこに東海大学はソーラーカーを持ち込んだ。昨年の南アフリカ共和国のレースで2位に入賞したマシンだ。
楽知ん研究所は8月19日と20日の2日間、京都大学で「親子孫でたのしい仮説実験講座」を開催する。対象は、小学生から大人まで。大人のみの参加も可能。参加費は、大人4,320円、子ども2,160円(いずれも税込)。なお、親子や家族で参加の大人は、2人目以降無料となる。
神奈川県は夏休み期間中、県の施設や学校で「夏休みかながわ子どもワクワク体験」を実施する。体験活動は、「ものづくり体験」や「科学体験」など6つのジャンルに分かれており、幅広い年齢に応じたプログラムが用意されている。
トーハンは取引先書店との共催で、「2017こどもの本ブックフェア」を7月21日より岡山、京都、札幌、福岡の4会場で開催する。絵本や児童書など5万冊を展示して即売するほか、ワークショップや読み聞かせなどのイベントも予定されている。入場無料。