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2015年2月に閉館した国立総合児童センターこどもの城が、これまでに実践してきた活動の中から、子どもの育成を支援するプログラムをWebページで公開している。カテゴリー別に活動プログラムや指導者用テキストなどを掲載しており、子どもの健全育成に活用できる。
タカラトミーは、ディズニーキャラクター100種が登場する109のアプリを内蔵したタブレット型玩具「ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズ できた!がいっぱいワンダートイパッド」を、7月30日より全国の玩具専門店、量販店の玩具売場などで発売開始する。
夏の特別展「錯覚体験ふしぎワールド!」が7月18日-8月31日に名古屋市科学館で開催される。だまし絵やステージ実演などを通して錯覚を体験し、錯覚についての理解を深められる。入場料は小中学生500円、高校・大学生700円、一般1,000円。
東京国立博物館の平成館で開催される「クレオパトラとエジプトの王妃展」では、中学生以下を対象とした「キッズデー」を7月27日に実施する。子ども向けに展示作品をわかりやすく解説するほか、ぬりえコーナーやワークシートを用意する。
日本キャタピラーは、夏休みの子ども向けイベント「ちびっこ建機フェア2015」を秩父ビジターセンターで開催する。開催日は7月26日・29日、8月5日・6日の4日間で、各日160名・計640名の来場者を募集する。
伊勢丹新宿本店が提供する学びの場「ココイク(cocoiku)」では、7月6日から8月31日に、「cocoikuトライアルセミナー」を開催。芸術家のアトリエのように自由で、科学者の実験室のように刺激的な空間である「cocoikuアトリエ」で、子どもを自由に遊ばせることができる。
浅草花やしきは、新アトラクション「浅草大迷路 忍ノ砦」を6月13日にオープン。迷路には忍者が仕掛けた「斜めの壁」や「塀だらけの間」などのさまざまなカラクリが存在する。3歳から利用可能で、料金は1人400円。
絵本を通して、もっと楽しい「いっしょ」の時間を提供する、コクヨS&Tの親子のための工作絵本シリーズ。その最新作「ディック・ブルーナ そうさくノート」が発売された。友達の子どもへの贈り物など、ギフトにも喜ばれる一冊だ。
東京・上野公園の国立科学博物館では、7月7日から10月4日まで、生命進化の歴史をたどる「生命大躍進展」が開催される。40億年前の生命誕生から人類へと続く進化の過程で起こった出来事などを中心に展示される。
「メガ恐竜展2015」が、7月18日~8月30日に幕張メッセで開催される。迫力ある展示物の中には、トゥリアサウルスの復元骨格など、日本で初めて公開される展示もあるという。入場料は大人2,000円(前売券1,600円)、子ども1,000円(前売券800円)。
アニメ「ちびまる子ちゃん」の放送25周年を記念し、コニカミノルタプラネタリウム配給のもと、初めてのプラネタリウムプログラムを上映することが決定した。5月末より全国で順次上映予定。
コールマンジャパンが販売するPFD(レジャー用浮力補助具)ブランドのスターンズは、子どもの水遊びを安心・安全にサポートするフローティングベスト「パドルジャンパーシリーズ」の新デザイン「デラックス」4種類を発売した。
西武鉄道は、6月7日に「西武・電車フェスタ2015 in 武蔵丘車両検修場」を開催する。入場は無料で、一部イベントは先着順となる。普段見ることができない車両検修作業の見学や、作業車への乗車体験、撮影会や展示イベントなどが行われる。
小学館と小学館集英社プロダクションは、2015年度も絵本の読み聞かせイベント「小学館おはなし玉手箱 よみきかせキャラバン」を開催すると発表した。2015年6月~2016年3月の期間、首都圏を中心に約20会場で読み聞かせ活動を展開する。
文部科学省をはじめとした各府省庁等が連携し、子どもたちに業務説明や職場見学などを実施するイベント「子ども霞が関見学デー」が、7月29日と30日の2日間にわたって開催される。今年度は26の府省庁が参加予定だという。
ヤマハミュージックジャパンは、バレエ教室チャコットとのコラボレーション企画「Dance Switchでガチャピンといっしょにおどろう!」を6月21日に開催すると発表した。