advertisement
advertisement
お絵かき用の描画材料としておなじみのクレパスが2015年で誕生90周年を迎えるのを記念して、9月16日~28日の期間、高島屋大阪店にて「クレパス画名作展」が開催される。岡本太郎や山下清などの知られざる名作が一堂に会する。
小学館とエイト・ソーシャルウェアが共同運営する、小学館公式電子書籍販売サイト「コミック小学館ブックス」は9月3日の「ドラえもん」の誕生日を記念して、漫画「ドラえもん」デジタルカラー版を初めて無料で試し読みできるキャンペーンを実施する。
キッズプラザ大阪では、9月の連休を「サイエンスウィーク」としてさまざまな科学実験イベントを開催する。日本古来の建築を科学的にアプローチしたり、水や電気の不思議を学んだり、身近な素材を用いた実験を行い科学を楽しむ。
アックスヤマザキは、ミシンのように色々な生地を毛糸で縫える子ども用ミシン「毛糸ミシン Hug」を10月29日に発売する。価格は1台7,980円(税別)。
埼玉県鳩山町にある、地球観測研究センターは、10月3日に施設の一般公開を実施する。普段見ることのできないセンターの設備が見られるのはもちろん、キッズコーナーや動物ふれあいコーナーが用意されている。
「ワークショップコレクション11」では、取り壊しが決定しているビルそのものを利用したお絵かきワークショップが多数開催された。渋谷TODビル1階で行われた「フリーウォール」と、同ビル2階で行われた「エポンテの森」を紹介する。
渋谷エリアで行われたワークショップ展覧会「ワークショップコレクション11」で、ぴかぴか光る巨大なバブルを装着して行う超人スポーツ「ピカリバブル」が実施された。
第4回デジタルえほんアワード表彰式が、開催中の「ワークショップコレクション11 in シブヤ」にて実施された。約200作品の応募の中から受賞作品の発表が行われ、グランプリを、面白法人カヤックの「ダンボッコキッチン」が受賞した。
NPO法人CANVASが主催する「ワークショップコレクション11 in シブヤ」が8月29日、30日の2日間開催される。10時のオープンを前に、会場は参加者で賑わった。
タカラトミーは、リアルサウンドへんしんバンド「へんしんしよう!おとばんど」2種と、色を読み取るデジタルお絵かきペン「みつけてみよう!いろキャッチペン」2種を、9月10日に発売する。
紀文食品は、日本の正月の意義やいわれを絵本を通じて子どもたちに楽しく伝え継いでいくことを目的に、2015年も「子どもたちに伝えたい お正月絵本作品募集」を実施する。第8回となる今回は、新たに小学生以下の子どもが応募できる「イラスト部門」も設けられる。
スタジオアリスは、着せ替え人形「リカちゃん」とのコラボレーション企画第2弾となる「スタジオアリス リカちゃん はれぎでおめかし」を、9月19日にタカラトミーより発売する。リカちゃん着用の着物はスタジオアリスの2015年新作衣装。
NTTドコモが全国の子どもたちを対象に2002年から実施している創作絵画コンクール「ドコモ未来ミュージアム~みんなの夢が、未来をつれてくる。~」の累計応募作品数が、8月26 日に100万点を突破した。2015年は引き続き9月11日まで作品を受け付けている。
兵庫県丹波県民局は、篠山市の丹波並木道中央公園で、9月22日、園内の昆虫を小学生までの親子150人で捜索するイベント「150人の昆虫大捜査線」を開催する。講師の昆虫博士のもと、昆虫を捜索、種類分けしながら、昆虫の生態や森の生態系を学ぶことができる。
室内あそび場「キドキド」を運営するボーネルンドは、毎週木曜日に500円で生後6~12か月の赤ちゃん1名と保護者1名が2時間遊べる「赤ちゃんのキドキド・デビューパス」を、10月8日~12月17日までの期間限定で全国16店舗で実施する。
この夏、USJがキッズ連れファミリーゲスト向けに提供している期間限定アトラクション「妖怪ウォッチ・ザ・リアル」の開催期間が、当初の予定だった9月6日の最終日を変更して、10月12日まで延長が決定した。