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知的カードゲーム「Magic:The Gathering(マジック:ザ・ギャザリング)」を製作するウィザーズ・オブ・ザ・コーストは4月28日、ユース アンバサダー プログラム第1期生の募集を開始した。対象年齢は10歳~15歳。
いよいよ4月29日(土)から2017年のゴールデンウィークに突入。雨の日でも親子で楽しめる屋内のスポットをまとめた(首都圏・関東のみ)。日本科学未来館、レゴランド・ディスカバリー・センター東京、スポッチャ、カンドゥー、ギャラクシティを紹介。
親子でゆっくりと過ごせるゴールデンウィークに、美術館めぐりはいかがだろうか。教科書にも出ているような海外の有名な作品から、国内の巨匠の作品、そして子どもたちにも人気の絵本や児童書の原画など、ゴールデンウィークに親子で楽しめる展覧会を紹介する。
東京ディズニーシーのポートディスカバリーに、新アトラクション「ニモ&フレンズ・シーライダー」が5月12日(金)にグランドオープンする予定だが、アトラクションのオープンに先がけ…
鉄道博物館は、ラーニングゾーンをリニューアルし、「科学ステーション」と「キッズプラザ」を4月27日午前10時にオープンした。今後も2018年夏の新館オープンまでおおむね1か月に1か所のペースで本館リニューアル個所のオープンが続く。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」では、4K映像コンテンツ「泣きべそジンと勇気の海」を新たに上映開始。合わせて、4月29日~5月7日のゴールデンウィーク期間中は、通常、土日祝日のみ開催のライブショー2種類を連日開催する。
「人間は、心臓が脈打つことで体内に血液を循環させる。クラゲは拍動によって栄養分を身体にめぐらせる」
キヤノンマーケティングジャパングループのキヤノンITソリューションズ(以下、キヤノンITS)は、小中学生向けのプログラミング教室「キヤノンITソリューションズ 特別プログラミングラボ」をスタートする。会場はキヤノンITS本社。
福島県いわき市。「日本にハワイを」というキャッチコピーで1966年にオープンした温泉レジャー施設「スパリゾートハワイアンズ」に、高低差・長さともに日本一のボディスライダーが誕生する。その名も「BIG☆ALOHA(ビッグアロハ)」。
パイロットコーポレーション(以下、パイロット)は、ティーン誌「nicola(ニコラ)」とのコラボレーションから生まれたシャープペンシル「ドクターグリップCL プレイボーダー ニコラコラボ」を、4月1日から数量限定で販売している。価格は1本600円(税別)。
レゴランド・ディスカバリー・センター東京(LDC東京)は、5月5日のこどもの日(端午の節句)を祝うスペシャルイベントとして、4月21日~5月7日の期間、レゴブロックで制作した「レゴ兜」を展示する。合計7,700個のブロックを使用した大作を見ることができる。
今夜4月22日(土)夜9時ごろ極大を迎える「4月こと座流星群」。気になる観測条件や、見ごろの時間帯はどうだろうか。
アドベンチャーワールド(和歌山県白浜町)の人気のイベント「ペンギンパレード」が、4月15日に再開した。南アフリカが生息地の「ケープペンギン」約10羽が全長50メートルのコースを、毎日よちよちと行進している。
TEPIA先端技術館では4月29日から5月7日にかけて、小さな子どもから楽しめるプログラミング体験やロボットハンドづくりなど特別イベントを実施する。参加費は無料、一部事前申込みが必要。
阪神電気鉄道が運営する甲子園歴史館は、阪神甲子園球場スタジアムツアーの特別イベント「甲子園ナイターペアキャッチボール」を5月13日と14日の2日間開催する。今回は親子に限らず、友達同士や夫婦、カップルでも参加可能。
「ギガ恐竜展2017」が、7月15日~9月3日に幕張メッセで開催される。30点以上の日本初公開の恐竜が展示され、世界各地から発掘された実物化石、全身骨格標本、ロボットなどで、恐竜大繁栄の謎に迫る。入場料は大人2,200円(前売券1,800円)、子ども1,000円(前売券800円)。