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兵庫教育大学は2024年4月1日から8月30日まで、「エモい展-心ゆさぶる教科書・教具たち-」を教材文化資料館にて開催している。展示数は100点余り。実際に手に取り、触れて体験できる展示物も用意されているという。
「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」でタッグを組んだ任天堂とイルミネーションによる新作!
DNPメディア・アートは2024年6月14日~7月26日、NHK出版との共創により、企画展「字感(じかん)探検ラボ ~楽しみながら体感する漢字の歴史~」を開催する。会場は、DNPのオープンイノベーション施設「DNPプラザ」内の地下1階「表現工房」。入場無料。
ソフトバンクロボティクスは、子供たちが人型ロボット「Pepper」やAIを活用してSDGsの社会課題に取り組む教育プロジェクト「STREAMチャレンジ」を第5回全国高等学校AIアスリート選手権大会 「シンギュラリティバトルクエスト2024」の新部門として2024年7月から開催する。
産経新聞社などが主催する「第15回 創作漢字コンテスト」は2024年9月6日まで、世相や生活、夢を反映した100年後まで残るような「一字」を募集する。受賞作品は12月下旬ごろに産経新聞上で発表予定。
東京都は2024年6月19日より、「デジタルでみる東京自然いきもの展」第3期をSusHi Tech Squareにて開催する。今回の展示では、360度映像やARなどのデジタル技術を活用した体験型展示があり、「東京いきもの台帳(東京のトンボ目録)」をタブレットで閲覧できるという。
マイナビが運営する「マイナビティーンズラボ」は2024年6月15日、「2024年上半期10代女子が選ぶトレンドランキング」を発表した。コト部門1位の「猫ミーム」の動画内で使用されたフレーズがコトバ部門3位にランクインするなど、部門を越え流行していく傾向がみられた。
朝日新聞出版は2024年6月14日、小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ」7月号を発売した。特集は「なぜなくせないの? みんなで考える戦争」で、小学生200人にアンケートした戦争に関する疑問について考える。ニュース解説は、食品による健康被害、半導体、新紙幣などについて掘り下げる。定価は600円(税込)。
ブレイズは6月13日、「軽井沢プリンスホテルスキー場」内の「あそびの森」において、「ネクストクルーザーEV」を用いた新たな体験アトラクションを開始したと発表した。ネクストクルーザーEVは、長野県下のアクティビティ施設として初の導入だ。
2024年7月3日からの放送が決定していたTVアニメ「【推しの子】」第2期が、全国35局にて放送されることが明らかになった。さらに、番宣CMや、その他放送情報の詳細も公開された。
日本フィルハーモニー交響楽団は2024年7月23日、「日本フィル夏休みコンサート2024」をロームシアター京都 メインホールにて開催する。A席は大人4,200円、4歳~高校生2,500円。B席は大人3,200円、4歳~高校生1,800円。
実写映画『はたらく細胞』が、2024年12月に全国公開されることが決定。赤血球役で永野芽郁、白血球役で佐藤健がW主演することもわかった。6月11日に行われた製作発表会にて発表となったもので、キャラクタービジュアルと超特報もお披露目となった。
「アニポケ」で活躍のニャローテやホゲータ、クワッスたちのグッズももらえる!1dayレッスンが全国のABCクッキングスタジオで開講予定。
サンシャイン水族館は2024年6月15日と16日、アクアリウムクラブ プレミアムプラン会員を対象に、営業時間前の水族館を堪能する「アクアリウムクラブ プレミアム感謝祭」を初開催する。料金は無料で、「わくわくガチャ」のみ有料となる。
スタジオジブリ作品の世界観を表現した公園施設「ジブリパーク」より、夏休みを迎える8月の園内情報が届いた。月替わりの短編アニメーション上映で『毛虫のボロ』がおくられるほか、『崖の上のポニョ』をモチーフにした「スーパーボールすくい」の開催も予定されている。
こども教育支援財団は、第16回(2024年度)「環境教育ポスターコンクール」を開催する。小学生、中学生、高校生を対象に、「環境」をテーマとするポスター作品を募る。画用紙のサイズは四つ切、タテヨコ自由、画材自由。募集期間は2024年8月20日~10月1日。