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モバイルAI/ARシステムの企画・開発・運営を行うLinneは、かざすAI図鑑アプリ「LINNE LENS(リンネレンズ)」が日本の野鳥全633種に対応したと発表した。スマホをかざすだけで計8,204種の名前が瞬時に表示される。ダウンロードは無料。
2017年の秋からオセロ教室に通い、2018年の「オセロ小学生グランプリ」に初出場した息子(9歳)と娘(6歳)を持つライター鯰美紀(なまずみき)が、この1年の軌跡と最近のオセロ事情をご紹介する。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は2019年1月19日と20日の2日間、玩具としても教材としても楽しめるロボット・プログラミング学習キット「KOOV」(クーブ)のワークショップを開催する。
筑波宇宙センターは2018年12月22日から2019年1月6日まで、冬休みイベントを開催している。スペースドームミニツアーやロケット打ち上げ音響体験など子どもから大人まで楽しめる企画を用意している。いずれも体験無料。
ジェイコム札幌は、「第70回さっぽろ雪まつり」内で会場唯一のスケートリンクとしてJ:COMふれあいリンクを運営すると同時に、「J:COM×J SPORTS Present 安藤美姫スケート教室」を2月4日に開催する。対象は未就学児から小学3年生まで。
ゆうちょ銀行は2019年1月6日・7日、「第43回ゆうちょアイデア貯金箱コンクール」の入賞作品の展示会を東京都千代田区にあるKITTEアトリウムで開催する。展示会場では、オリジナル貯金箱が作れる無料ワークショップも行われる。
レゴブロックの多彩な楽しみ方を体験できる「BRICKLIVE in JAPAN 2018」が、2018年12月29日から2019年1月6日まで東京タワーにて開催される。前売券は、大人(13歳以上)1,200円、子ども(3歳から12歳)800円(いずれも税込)。0歳から2歳は無料。
学研プラスは「小学生の新レインボー 百人一首辞典(オールカラー)」を2018年12月14日に発売した。アイコン表示で、和歌の属性やアイテムがひと目でわかり、難解な解説を読み込まなくとも歌の大まかな意味を理解できる。
JTBは、京都競馬場、京阪ホールディングスと連携し、京都競馬場初となるマラソンイベント「KYOTO競馬RUN 2019~京都競馬場バックヤードを走る!~」を2019年4月7日(日)に開催する。
「スーパー戦隊シリーズ」初の4週連続スペシャルが放送されることが決定。歴代スーパー戦隊から選ばれた5人の戦士が、今回限りのドリームチームを結成、シリーズ最大のお祭り最強バトルを展開する。
サンタ姿で歩くチャリティーイベント「東京グレートサンタラン 2018 supported by FiNC」が2018年12月23日(日)、明治神宮外苑にて開催される。
「AbemaTV」内の「みんなのアニメチャンネル」にて2018年12月24日、25日、オリジナル特別企画「クリスマスエピソード特集」を開催。子どもから大人まで楽しめるアニメ作品が放映される。
浦和レッドダイヤモンズは、競技場の外でもスポーツマンシップを発揮しているアスリートやスポーツ団体を称える「HEROs AWARD 2018」を受賞したことを発表した。
関東の秩父鉄道と真岡鐵道で、一時休止されていたSL運行が2019年1月に再開されることになった。
誠文堂新光社は2019年1月11日、既刊「理科好きな子に育つふしぎのお話365」の傑作選シリーズ「生きもののふしぎなお話」3部作を同時刊行する。子どもの理系脳を刺激するお話を各巻約60本ずつ収録している。価格は1,000円(税別)。
はまぎん こども宇宙科学館は2018年12月22日から2019年1月7日まで、企画展「体験しよう!バーチャルリアリティとプログラミング展」を開催する。バーチャルリアリティ(VR)で月面重力や宇宙空間を体験できるほか、プログラミング教室も実施する。
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