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最近の子どもの遊び場所1位は「自宅」92.1%で、2位「公園」49.3%の約2倍にのぼることがバンダイが発表した調査結果により明らかになった。小学生の遊びは「遊具遊びや鬼ごっこ・かくれんぼ」がもっとも多かった。
「いろいろ書ける旅ノート」は持ち物リストやスケジュールなどの計画から、観光地でのスタンプやチケットの半券などの思い出までをまとめることができるノート。記入していくことで、あとで見返して楽しく、次回の旅の参考にもなる自分だけの旅ノートができあがります。
5月18日は「国際博物館の日」。大型連休もある4月~5月はお出かけに適した季節。家族の外出先を検討する情報として、東京・神奈川・埼玉・千葉から4施設をピックアップして紹介する。
最大で9連休となる2018年のゴールデンウィーク。高速道路各社と日本道路交通情報センターが発表した高速道路の渋滞予測によると、もっとも渋滞が多くなる日は下り線が5月3日、上り線が5月5日。2017年より上下線ともに期間中の渋滞回数は多くなると予測されている。
日本航空(JAL)とベネッセコーポレーションは、ベネッセが提供する幼児の教育・生活支援ブランド「こどもちゃれんじ」の30周年を記念して、“親子で子どもの成長を実感できる快適な旅”を届ける共同プロジェクトを2018年春よりスタートすると発表した。
日本旅行は、子どもたちの健全な育成を目的として展開している「トムソーヤクラブ」の2018年夏休み「子どもだけの自然体験・サマーキャンプ」を発売する。コースは、英語キャンプや川遊びキャンプ、YouTuber Academyとのコラボキャンプなど多彩に用意している。
すみだ水族館は、マゼランペンギンの赤ちゃん誕生イベント「Happy Penguins」を、2018年4月27日~5月20日の期間に開催する。マゼランペンギンの赤ちゃん展示のほか、体験プログラムの実施やオリジナルメニューの販売など、赤ちゃん誕生をお祝いするイベントだ。
NEXCO東日本は、フェリー運行会社6社と連携し、本州からクルマと一緒にフェリーで北海道へ旅行する人を対象に、高速料金とフェリー運賃がダブルでお得になるサービスを今年も実施する。
京王電鉄は、7月に京王沿線にある武蔵野の森スポーツプラザにて「ディズニー・オン・アイス東京公演」が開催されるのを記念し、2018年4月27日から5月13日まで、トリエ京王調布で「トリエゴールデンウィークキャンペーン」を開催する。
自動車総合ニュースメディア『レスポンス』は5月5日、「ファン感謝デー」イベントを筑波サーキット(茨城県下妻市)で開催する。イベントにて、Super Car Club Japanおよび日本スーパーカー協会がスーパーカーの展示会・走行、子供限定の同乗試乗会を行なう。
VICTASは、卓球男子日本代表の新たなオフィシャルウェアを発表した。
5月18日の「国際博物館の日」を記念して、2018年5月5日から20日までの期間「上野ミュージアムウィーク」が開催される。5月18日には国立科学博物館など4館が終日無料観覧となるほか、会期中上野の文化施設と上野のれん会がさまざまなイベントを実施する。
タカラトミーは、アニメ映画「ドライブヘッド~トミカハイパーレスキュー 機動救急警察~」の公開にあわせ、劇中に登場するオリジナルデザインの日産「GT-R」4種をトミカとして商品化する。
ディズニーの国民的人気キャラクター「くまのプーさん」を初めて実写映画化する『Christopher Robin』(原題)が、『プーと大人になった僕』の邦題で2018年9月14日(金)より日本公開されることが決定した。
花き関連事業を展開する「medelu」は2018年4月28日と29日の2日間、東京都江東区の南砂町ショッピングデンターSUNAMOにて、家族向け「お花ワークショップ」を開催する。参加費は500円。両日合計100名先着で実施する
Makeblock社は2018年4月19日、プログラミングを学びながら工作を楽しめる「Makeblock Neuron Inventor Kit」(メイクブロック ニューロン インベンターキット)を販売開始した。対象年齢は6歳以上。参考標準価格は1万4,800円(税別)。
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