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5月31日に、火星が地球に最接近する。全国のヨドバシカメラ対象店舗では5月の毎週末、総合光学機器メーカーのビクセンの協力による天体望遠鏡講習会を開催。天体望遠鏡操作実技試験に合格したスタッフが講義を担当し、初心者向けにレクチャーする。
「The Game Awards」、「D.I.C.E. Award」「GDC Awards」など、ゲーム業界では毎年さまざまなアワードイベントが行われていますが、ドリームワークス・アニメーション傘下のAwesomenessTVは、子供向けの新イベント「Kids' Game Awards」を発表しました。
ハウステンボスは7月16日から8月31日まで、大阪城公園内にて「ハウステンボス ウォーターパーク in 大阪城」を開催。約150mの直線を滑走するスライダーや3つの直径20mプールが登場し、大阪城公園の一角が水の王国に変身する。
ホテルなどを経営する藤田観光は、5月10日にホテル椿山荘東京にて2016年の蛍の初飛翔を確認したことを発表。椿山荘では、蛍が初飛翔するまでの日数に気温の積算が関係しているという仮説「500度説」を検証しており、今年は500度に達した5月7日から3日の誤差だったという。
環境省が主催する「エコライフ・フェア2016」が、6月4日と5日に代々木公園で行われる。コナンとエコを学ぶスタンプラリーや次世代のデジタル地球儀、さまざまなパフォーマンスが楽しめる。入場無料。
グリーンリボンキャンペーン事務局は、移植医療の社会的な役割についてより多くの人に理解を深めてもらうことを目的とした「Second Life Toys~おもちゃの移植手術~」プロジェクトにおいて、5月10日より壊れたおもちゃやドナーとなるおもちゃの一般募集を開始する。
大塚製薬は、「ポカリスエット ブカツ応援キャラバン2016」キックオフイベントを5月7日に徳島県鳴門市にて開催した。部活を頑張る高校生を応援する「エールと、ともに。」PROJECTの一環として、2016年12月までに全国約5,750人、115校を訪問する。
鴨川シーワールドは「国際博物館の日」記念行事として、5月14日・15日・18日の3日間限定の特別レクチャー「シャチ」ものしり講座を開催する。また、6月から7月の土日に、小学5・6年生対象のトレーナーの職業体験プログラムを実施。5月13日より参加申込みを受け付ける。
地球と火星が5月31日に最接近する。この前後の期間は火星が比較的大きく見えるので、観察に適しているという。地球と火星の最接近は公転周期の違いから約2年2か月ごとに接近する。
JR東海が運営するリニア・鉄道館では、5月11日から7月11日にかけて、現役の駅係員や運転手による仕事紹介や、ガイドツアーなど楽しみながら鉄道を知ることのできる期間限定イベントを開催する。
岐阜女子大学は、発酵食品を使った朝ごはんメニューのコンテスト「第8回高校生朝ごはんコンテスト」を開催する。応募資格は高校生。入賞作品は表彰され、賞金ならびに副賞が贈呈される。応募締切りは9月9日。
西武鉄道は6月5日、武蔵丘車両検修場(埼玉県日高市)の公開イベント「西武・電車フェスタ2016 in 武蔵丘車両検修場」を開催する。開催時間は9時30分から15時30分まで。
東武百貨店池袋本店と立教大学経営学部は、マーケティングを切り口とした初の産学連携事業として、7月14日から20日まで夏祭りイベント「Ennichi@友縁地(ゆうえんち)」を開催する。マーケティング結果をもとに、「食」を通して若者が集まる夏祭りイベントを実施する。
あくなき探究心と推理力が脅威の新発見を生んだ。カナダのケベックに住む15歳のWilliam Gadouryさんは、Google Mapsを利用してマヤ文明の都市の並びに隠されたある仮説を証明したうえ、新都市まで発見するという偉業を成し遂げた。
キッザニア甲子園は、夏休みの対象期間中の第2部に何度も入場できる「キッズサマーパス2016」を販売する。価格は1万円(税別)で、限定200枚。応募は5月22日まで受け付けており、申込み多数の場合は抽選となる。
1949年の創業以来、一貫製造体制でランドセルを作り続けている「鞄工房山本」は、5月31日に銀座店を移転オープンする。坪数は旧店舗の倍になり、新店舗ではランドセルの販売シーズン以外には鞄や財布などの革製品も販売する。
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