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国立科学博物館は、5月26日から豪雨・暴風疑似体験学習アトラクション「HERASEON(ヘラセオン)」の公開展示を再スタートした。モニター画面を通して、豪雨や暴風の危険性を体感することができる。公開は、2016年3月31日までの予定となっている。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は5月25日、全国10大学の生協書籍部で4月に売れた本のベストテンを発表した。就活や公務員試験、TOEIC、TOEFL関連の書籍が売れている。小説では「舟を編む」が5大学でトップ3に入った。
ネオマーケティングは5月22日、「運動会での父親に関する調査」の結果を公表した。お父さんだったら運動会に来てほしいと思うアスリートは、1位が「イチロー」、ついで2位「錦織圭」、3位「本田圭佑」という結果だった。
絵本を通して、もっと楽しい「いっしょ」の時間を提供する、コクヨS&Tの親子のための工作絵本シリーズ。その最新作「ディック・ブルーナ そうさくノート」が発売された。友達の子どもへの贈り物など、ギフトにも喜ばれる一冊だ。
大阪経済法科大学は、2016年4月から新設する国際学部の応援キャラクターに「ハローキティ」を採用したことを発表した。応援キャラクターとして、ハローキティを採用するのは関西の大学では初の試み。
前作「パノラマせかいりょこう」からちょっと成長した主人公たちと世界を見てまわる、全長2メートルの“しかけ絵本”。前作の発売から5年以上の時を経て、待望の第2弾「パノラマせかいのおしごと」(作:てづかあけみ)が登場した。
東京・上野公園の国立科学博物館では、7月7日から10月4日まで、生命進化の歴史をたどる「生命大躍進展」が開催される。40億年前の生命誕生から人類へと続く進化の過程で起こった出来事などを中心に展示される。
東京ディズニーランドに、ディズニー映画「リロ&スティッチ」をテーマにした新アトラクション「スティッチ・エンカウンター」が7月17日にオープンする。スティッチとリアルタイムな交信を楽しめる、シアタータイプのアトラクションだという。
「メガ恐竜展2015」が、7月18日~8月30日に幕張メッセで開催される。迫力ある展示物の中には、トゥリアサウルスの復元骨格など、日本で初めて公開される展示もあるという。入場料は大人2,000円(前売券1,600円)、子ども1,000円(前売券800円)。
JR東日本とJR西日本、JR東海は7月1日-9月30日の臨時列車運転計画を発表した。一ノ関・気仙沼間にはポケモントレインが走り、新大阪・博多間には山陽新幹線500系こだま号がプラレールカーを連結して運転する。
日本国際民間協力会(NICCO)は、伊藤忠商事の支援を受けて「第4回伊藤忠子どもの夢カップ春季大会」を開催すると発表した。春季大会には野球スポーツ少年団全7チームが参加、元気なプレーで優勝を目指す。
明治大学と京都大学iPS細胞研究所は7月26日、「iPS細胞と医農工連携:あたらしい医療を考える」と題したシンポジウムを共催する。ノーベル生理学・医学賞を受賞した同研究所の山中伸弥教授らが登壇する。入場無料。6月15日から申込受付を開始する。
カードマジックの原理を応用した、動いて見えるカードアニメーション「うごく!カードアニメーション」。2枚のカードを重ねてスライドさせると、びっくり。「あれっ、絵が動いた!?」と絵が動いたように見える、不思議なカード遊び。
オリエンタルランドグループは、東京ディズニーリゾートのキャストと交流するプログラム「夢・感動塾」を8月8日と22日に開催する。今回は衣装制作者とショー出演者によるプログラムを実施。対象は全国の小学5・6年生。
東京大学は5月23日、東京六大学野球の春季リーグ戦(第7週・第2試合)で法政大学に6対4で勝利し、リーグ戦連敗記録を94で止めた。東大の勝利は2010年の秋季リーグ戦以来、5年ぶりとなる。
文部科学省は5月22日、「学校事故対応に関する調査研究」調査報告書を公表した。事件・事故災害が発生した場面は、「部活動」が33.9%と最多、ついで「授業中」21.7%だった。小学生は「授業中」と「休憩時間」が多く、中高生になると「部活動」が急増する傾向にあった。
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