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東京都と東京都歴史文化財団は2016年1月から3月の間、都内7会場で児童演劇を中心とした「参加・体験・感動!ふれあいこどもまつり」を開催する。児童演劇のほか、人形劇やミュージカル、声優や演技の体験、マジックなどが行われる。チケットは11月4日より発売開始。
日本科学未来館5階の常設展示「世界をさぐる」では、ニュートリノに関する展示を行っている。スーパーカミオカンデ(SK)の10分の1の模型や光電子増倍管、霧箱を見学できる。監修は、10月6日にノーベル物理学賞を受賞した東京大学宇宙線研究所の梶田隆章所長。
2年に一度の参加型アートイベント「二子玉川アートデポ2015」が、10月31日、11月1日の2日間、4月にグランドオープンを迎えた話題のスポット「二子玉川ライズ」にて開催される。今回も、子どもと家族のためのアートイベントにアーティストやワークショップが大集合する。
埼玉県こども動物自然公園で、2015年3月、4月に相次いで生まれた2頭のコアラの赤ちゃんがお母さんのお腹の袋から顔を出したとして、元気な赤ちゃんの写真を公開した。赤ちゃんの誕生によりコアラは8頭に増え、同園では愛らしい姿を見ることができるという。
東京都公園協会と東京都建設局は10月24日と25日、みんなでつくる どんぐりまつり「木の実と遊ぼう!in光が丘公園」を開催する。観察会やクラフト教室、どんぐり染めなど、どんぐりを使った楽しい催しが繰り広げられる。
埼玉県は、10月11日、熊谷スポーツ文化公園にて秋のサイクリング体験を楽しむ「自転車マナーアップフェスタin埼玉サイクリングフェスティバル2015」を開催する。当日は、B級グルメ物産展など子どもから大人まで楽しめるイベントも催される。
千趣会は、東北復興支援活動「東北ハハトコかけはしプロジェクト」の一環として、宮城県石巻市で「ベルメゾン親子ヨガフェスタIN石巻」を10月17日に開催する。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、2016年3月31日にパーク開業15周年を迎え、その15周年第一弾として、同社のクリエイティブと技術を結集したフライング・コースターをオープン「ザ・フライング・ダイナソー」を来春オープンする。
作者が子どものころに身近にある事務用のパンチを使って紙に穴をあけて遊んだ記憶から、絵を描く方法を考えて作られたものです。標本箱も身近なものから作成されており、見事な作品になっています。
国立青少年教育振興機構は信州高遠青少年自然の家で、「親子で楽しむクリスマスの達人セミナー」を開催する。小学生以下の子どもとその家族が対象で、12月5日から6日、12月12日から13日の2回開催される。申込みは11月16日まで。
ロイヤル ハワイアン センターでは、10月25日の15時から17時半まで、ロイヤルグローブにて恒例の「ハロウィン ケイキ コスチュームコンテスト」を開催する。
デマンドは9月29日、スマートフォンやタブレット端末で360度好きな角度から観察できる、動く立体生き物図鑑アプリ「りったいいきものずかん」をリリースした。今回提供するのはiOS版で、Android版は今秋より提供予定。価格は無料(アプリ内課金あり)。
ゲーム開発支援、教育サービスを行うソリスト合唱団は、カルタと神経衰弱を融合した新仕様の百人一首「平成百人一首」を、11月22日に発売、合わせて東京ビッグサイトで開催されるイベント「ゲームマーケット2015秋」の会場で販売する。
ハナマルキは、親子サッカー教室と、液体塩こうじの試食会を、11月29日に東京・豊洲で開催、抽選で小学生の親子30組・60名を無料招待する。サッカー教室には、元日本代表の前園真聖氏らがコーチとして参加する。
名字由来netは、10月1日に「東京23区名字ランキング」を発表した。全国でもっとも人数の多い東京23区と同じ名字、1位は「中野」、2位は「渋谷」、3位は「足立」だった。「中野」は全国に約29万7,000人、都内に約2万6,100人いるという。
デジタルコンテンツを企画・開発するエクスチェンジは、「絵本スタジオ」アプリで録音した声をクラウドサーバーに保存できる「こえクラウド」と、保存した音声ファイルからオリジナル絵本DVDを作成する「こえDVD」を、9月30日から提供開始した。
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