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東京ディズニーリゾートは、エンターテイメント出演者との対話や体験などを通して、楽しみながら夢について考えるプログラム「ディズニー・ドリーマーズ・エクスペリエンス」に参加する小学5、6年生を25名募集する。実施日は5月28日。
幼児・小中学生を対象としたサッカースクールを運営している「クーバー・コーチング・ジャパン」は4月、5月に北海道や岩手県、群馬県など9都道県で11校を新規開校する。開校に伴い、各校で記念キャンペーンや無料体験会を実施する。
ザ パーク フロント ホテル アット ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは3月31日より、キッズ専用のコンシェルジュサービス「タイムトラベル・コンシェルジュ」を開始する。何度来ても飽きない、ホテルステイを楽しむことができる。
テレビ愛知は、さまざまな「怖い」「キモい」生き物を集めた「キモい展」を、名古屋パルコで4月8日から5月15日まで開催する。キモチ悪い生き物(キモアニ)の紹介のほか、ふれあいコーナーや、キモい生き物グッズ、関連コラボメニューなどの販売も予定している。
東京ディズニーシーは、4月15日から始まる「東京ディズニーシー15周年“ザ・イヤー・オブ・ウィッシュ”」で、スタンプブックの配布や、憧れのステージでダンスを披露できる「ウィッシュ・キッズ・ダンサーズ」など、キッズ向けプログラムを実施する。
JAXAは、You TubeのJAXAチャンネルで「ロケット打ち上げ音響体験」動画を公開している。打ち上げ地点から3km離れた地点で技術データとして計測した生の音響が体験できる。教育・学習用途での利用の場合は、映像ソフトの貸出も行っている。
三笠書房は、新刊書籍「読めば読むほど恐ろしい原典『日本昔ばなし』」を発売した。大人にも読みごたえのある「昔ばなし」を取り上げ、原典に忠実に再現し、語り継がれてきた本当の怖さや面白さを味わえる内容。定価は630円(税抜)。
大阪市住之江区役所と咲洲まちづくりプロジェクトチームは3月27日、「ファミリーフェスタin南港ポートタウン」を開催する。恐竜のウォーキングショーや子どもラグビー体験、さまざまなジャンルのワークショップなどが行われる。入場は無料。
エイアンドビーホールディングスは4月27日、子どもと親の心と体が満たされる遊びと学びと憩いの場「アネビートリムパークラボ」を東京都西多摩郡にある商業施設「ザ・モールみずほ16」内にオープンする。2014年夏のお台場でのオープンに続き、第2弾の出店となる。
兵庫県神戸市の六甲山フィールド・アスレチックは、3月19日より今シーズンの営業を開始すると発表した。今シーズンは暖冬の影響もあり、当初の予定よりも1週間早くオープンする。
小野薬品工業とスポーツ・コミュニティ・アンド・インテリジェンス機構は、3月5日に宮城県石巻市総合体育館で復興支援活動イベント「すこやカラダ大作戦 in みやぎ」を開催した。
サイバーエージェントは3月8日、ゲームクリエイターを目指す小学生にプログラミング学習を無償提供する奨学金制度「ゲームクリエイター奨学金」の募集を開始した。採用者は、小学生向けプログラミングスクールの授業を6か月間、無償で受講できる。応募締切りは3月25日。
MEGA WEBでは、3月20日・21日の2日間、ヒストリーガレージ所蔵の旧車に同乗試乗できる「春休み ヒストリックカー同乗試乗会」を開催する。
会員数23万人超の国内最大級ネットスクール「N-Academy(エヌ・アカデミー)」を運営するN-Academyは、このたび、人気のかけっこ講座をリニューアルし、ネットとリアルで学べる子ども向け講座「理論と実践で学ぶかけっこ講座」として新たに受講生の募集を開始した。
今春、ハウステンボスに新スポットや新アトラクションがオープンする。3月19日には、自分で色を塗った恐竜が大型スクリーンで動き出す「みんなの恐竜」がオープン。また、初開催となる「ハウステンボスイースター」などイベントも充実している。
アクション指導やタレント事業を手掛けるワーサルは、「女性のためのバク転講座」を東京・笹塚で3月21日に開催する。。「何か新しいことに挑戦したい」「バク転をするかっこいいお母さんになりたい」などの夢を叶える。