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大阪府は、府内のトップスポーツチームの選手やコーチらが直接指導するスポーツ教室「キッズスポーツフェスティバル2016」を8月16日に開催。参加者として大阪府在住および在学の小学生700名を募集する。
六本木ヒルズは7月16日~8月28日までの44日間、体験・グルメ・アートなど五感をフル活用して楽しめるコンテンツ満載の「六本木ヒルズ 夏イベント」を開催。毎年恒例の盆踊りや朝の太極拳、テレビ朝日とコラボした夏祭りイベントなど、夏休みを楽しくする企画が満載だ。
成田国際空港は、夏休み特別企画「成田エアポート・ワンデイ・サマースクール2016」を開催すると発表した。
コニカミノルタプラネタリウム“天空”in東京スカイツリータウンでは、6月11日からプラネタリウム番組「妖怪ウォッチ プラネタリウムは星と妖怪がいっぱい!」が上映される。上映期間は9月11日まで。上映時間は約40分間。
日本玩具協会は6月7日、日本おもちゃ大賞2016を発表した。プロによる厳しい審査を経て、応募総数42社310商品の中から全37商品が受賞した。受賞したおもちゃは、6月11日と12日に東京ビッグサイトで行われる「東京おもちゃショー」で実際に見ることができる。
阪急阪神ホールディングスは、小学生対象の体験学習プログラム「阪急阪神ゆめ・まちチャレンジ隊2016」を、7月25日から8月31日まで開催する。職業体験や自然体験、工作など45のプログラムで、約2,600名の小学生を募集する。参加無料。応募は6月10日から。
小学生向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsは7月21日~9月19日、小学生のためのプログラミング入門ワークショップ「Tech Kids CAMP Summer 2016」を、全国20か所で計87回開催する。
日本旅行が展開する「トムソーヤクラブ」では、2016年夏休みのツアーを発売した。親子参加のオリエンテーリング&トレッキングやイングリッシュキャンプ、川遊びなどのコースが用意されており、自然体験やサマーキャンプを楽しめる。
アメリカのアートトイなどを扱うクレヨラは、発売中の「ジャンボチョーク12色」に続いて、「ジャンボチョーク24色」を6月10日に発売する。対象年齢は4歳以上で、メーカー希望小売価格は1,166円(税込)。チョークの場所によって描ける線の太さが異なる。
埼玉県は、県内在住の親子を対象に、7月と8月に水道のしくみを学ぶバスツアーを開催する。水源である浦山ダムときれいな水を作る大久保浄水場を訪れ、水道水ができるまでを見学する。参加費は無料。
天王寺動物園では、小学4~6年生を対象とした「サマースクール」を開催する。動物の寝室の掃除や、エサの準備などの動物飼育を体験できる。参加費は無料。申込みは、6月30日までWebサイトより受け付けている。
王子ホールディングスと日本環境教育フォーラムは7月下旬~8月下旬、子ども向けの自然体験型環境教育プログラム「王子の森・自然学校」を開催する。対象は小学4年生~中学3年生。北海道、栃木、静岡、広島の4地域で5校が開校され、各校20名を募集している。
東京ガスの幼児・小学生を対象とした料理教室「キッズ イン ザ キッチン」では、7・8月に「みんなスマイル!冷やし中華を作ろう」を開催する。4歳~小学2年生の親子を対象とした「親子クラス」と、小学3年生~6年生を対象とした「子どもクラス」を開講する。
東京大学総合研究博物館は7月8日から11月26日まで、スクール・モバイルミュージアム「骨を見る 骨に見られる」を文京区教育センターで開催する。標本や写真から、動物の骨の美しさや機能などをとらえることができ、会期中には展示監督によるお話会も行われる。
コールマン ジャパンは、キッズサイズのテント「キッズドーム/180」とキッズ用スリーピングバッグ「キッズマミー アジャスタブル/C4」を展開している。
2017年に30周年を迎える、ポプラ社のロングセラー児童書シリーズ『かいけつゾロリ』の新刊が、7月上旬に発売される。