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JXエネルギーは、各地の新聞社との共催で、小学生とその保護者を対象に、JXグループの製油所・製造所・石油基地について社会科見学プログラム「なつやすみ科学バスツアー」を開催する。
八景島シーパラダイスは7月から8月の夏休み期間中、小学生とその保護者を対象とした「水族館お泊り親子学級 2016夏」を計5回開催する。閉館後の水族館の見学や、魚たちに囲まれた空間で眠るなど、貴重な体験ができる。参加費は小学生6,700円、保護者8,800円。
タブレットの利用経験がある子どもに一番人気がある機能は「映像・動画」であることが6月20日、ビッグローブの調査結果から明らかになった。一方、タブレット未経験の子どもは「ゲーム」、保護者は「学習アプリ」の関心が高く、経験の有無でニーズに差がみられた。
NTT東日本が運営する文化施設NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)では7月16日~8月31日、ICCキッズ・プログラム2016「気づきフィルター メディア・アートの要素を探してみよう」を開催する。入場無料。
つくば市の「地図と測量の科学館」は、「測量の日」の特別企画として7月3日、「遊んで学んで地図と測量の世界2016」を開催する。直径32メートルのパラボラアンテナ「VLBI」のガイドツアーや地図に関する講演会、体験型のイベントなど盛りだくさんの内容。参加は無料。
学研ホールディングスのグループ会社である学研イノベーションは6月26日、西武プリンスドームで開催される埼玉西武ライオンズ対千葉ロッテマリーンズ戦において「学研ソトイコ!デー」を開催する。
ウィズガスCLUBは、食の大切さや楽しく料理することで食育を実践する「第10回ウィズガス全国親子クッキングコンテスト」の応募受付を、「食育の日」である6月19日から開始した。参加資格は小学生とその保護者の2名1組。
角川アスキー総合研究所、UEI、CANVASら3者は、今夏に「第一回 全国小中学生プログラミング大会」を開催する。作品は8月20日から募集開始し、9月15日まで受け付ける。「ロボットとわたしたち」をテーマに、オリジナルのプログラム作品を提出する。
京都大学総合博物館は、昆虫学の最前線を紹介する企画展「虫を知りつくす~京都大学の挑戦~」を、7月13日から10月23日まで開催する。期間中には京大教授らによる特別講演会やガチャポンクイズも実施される。
キリンビールは全国の工場でさまざまな工場見学を企画している。夏休み期間中は、キリンビール横浜工場、キリンビバレッジ滋賀工場にて小学生の親子を対象とした特別な工場見学イベントを開催。横浜工場では、初となる森永製菓とのコラボ企画を実施する。
アサヒビールは7月~8月、全国8工場で「夏休み親子見学ツアー ~飲んだあとの容器ってどうなるの?~」を開催する。対象は小学生とその家族。参加費は無料。申込みは、電話もしくはホームページにて先着順で受け付けている。
NTTデータは、小学生と保護者を対象としたプログラミング教室を7月30日と31日に開催する。これまでの入門コースと挑戦コースに加え、新たに車型ロボットを動かす「ロボットプログラミングコース」を実施する。いずれも参加費は無料で事前申込みが必要。
東京駅と東京ステーションホテルは、東京駅丸の内駅舎とホテルの歴史を学べる、小学生の子どもとその家族向けの夏休み自由研究型宿泊プラン「東京駅キッズ探検隊2016」を8月8日の1日限定で開催する。料金は1室3名で84,200円より。6月20日から予約受付を開始する。
京都市中央市場は8月6日、子どもたちに中央卸売市場の役割や業務内容について「見て・聞いて・体験すること」を通して楽しく学んでもらうことを目的に、小・中学生とその保護者60名を対象として「夏休み子ども市場見学会」を開催する。
CANVASと嘉穂無線は8月20日・21日、「ワークショップコレクションin福岡」を開催する。世界最大級のこどもの創作イベントで、100近くのワークショップの出展が予定されている。入場料は無料だが、一部のワークショップでは材料費が必要。
六本木ヒルズ・アークヒルズ・虎ノ門ヒルズは7月16日から8月28日までの期間、夏期限定イベントとして子どもたちの創造力を育む「キッズワークショップ2016」を開催。話題のプログラミング体験や最新テクノロジー体験など、全60種類約270講座の多彩なプログラムを実施する。