advertisement
advertisement
光と色彩の能力テストTOCOLは、スマホ天体望遠鏡PalPANDAのコンプリート版「ギフトPalPANDA」(TOCOL Artcrafts シリーズ)を発売した。価格は15,000円(税別)。日本製。
パナソニックセンター東京は12月の週末、小学生対象のイベントを開催する。備長炭を使った燃料電池づくりや、コイルと磁石を使った電気の実験、エネルギーの不思議を体感できる。いずれもイベントも入場無料、事前申込制。
川崎市夢見ヶ崎動物公園は11月20日、秋の動物園まつりを開催する。動物リレーガイドやバックヤードツアーのほか、シマウマやヤギへの餌やり体験、スマホアプリで図鑑を作るワークショップを実施予定。
しし座流星群が11月17日に活動のピークを迎え、数が一番増えるのはしし座が昇る18日未明。気象庁の天気予報では晴れの地域が多いが、満月を過ぎた月が夜空を照らすため、見えにくいことが予想される。流星は東方向だけでなく全天に飛ぶ。
北海道の寒い冬でも親子で安心して楽しめる「ふわふわアドベンチャーin札幌ドーム」が、2017年1月7日~9日の3日間開催される。多くの大型エア遊具「ふわふわ」が集合し、今回は巨大迷路が新登場する。入場は無料だが「ふわふわ」で遊ぶには有料のパスポートが必要。
タカラトミーは、「トミカ」の新商品「ドリームトミカ カルビー じゃがりこ サラダ」を11月19日から、全国の玩具専門店などで発売する。価格(税別)は700円。
2020年の東京五輪で実施される競技のうち、子どもに取り組ませたいスポーツは「競泳」がトップであることが、ジャストシステムが実施した「スポーツに関する意識調査」からわかった。また、「野球」を上回り、「テニス」が上位3位以内にランクインしている。
東京都文京区にある探究創造型学習塾「a.school」で学ぶ小学生と中学生の計4名は、地元の「本郷のまち」について探究型学習を重ね、商品化したカードゲームを12月11日に東京ビックサイトで開催される「ゲームマーケット2016秋」で発表する。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」エリアで、2016年11月18日~2017年1月9日までの54日間、同エリアで実施のクリスマスイベントとして史上初となる魔法界のクリスマスが登場する。
日産自動車や学研プラスなど6社による合同企画「ASOBO JAPAN」が、12月より本格始動する。家族参加型の特別課外授業を2017年3月末までに4回実施を予定しており、第1回を12月17日・18日に栃木県で開催する。
ICTエデュケーションズが運営する「あるごスクール」では、小中学生を対象とした冬休みプログラミング体験ワークショップを、半蔵門会場および藤沢会場で開催する。「スクラッチ」と「マインクラフト」を連携させたオリジナル教材を使用する。
Bリーグ1部に所属する三遠ネオフェニックスの運営会社「フェニックス」は、子ども向けスクールの活動を支援するプロジェクトをクラウドファンディング・サービス「スポチュニティ」で開始した。
横浜・八景島シーパラダイスは11月19日~2017年2月28日、光のエンターテインメントショーが楽しめる夜の水族館「楽園のナイトアクアリウム」を開催する。期間中、夕方から楽しめる2種類のチケットを発売する。
オフラインゲーム配信事業を行うネクソンは12月4日、2016年度「ネクソン×千葉ロッテマリーンズ少年野球教室」を開催する。小学校4~6年生の軟式野球チームを対象に、現役選手3名が本格指導を行う。参加希望チームは11月23日までに公式サイトから申し込む。
文部科学省は11月11日、平成29年版科学技術白書表紙絵・デザインコンクールの応募要領を公表した。小中学生や中学校卒業以上の一般を対象に、「2050年の未来の社会」に関するイメージやアイデア作品を募集する。応募は平成29年2月10日必着。
ザ・ノース・フェイスは、親子で楽しく、学び、体験する親子スキーイベント「ザ・ノース・フェイス キッズ・ネイチャー・スクール ファミリー スキー in たんばらスキーパーク」を2017年1月14日に開催する。