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クライムは、群馬県内の産学官16団体と「ぐんまプログラミング教育推進協議会」を2018年に発足した。「大学・専門学校を拠点にした地域資源活用モデル、ICT検定の創出」を掲げ、前橋、高崎、桐生・太田の3地域で「ICTクラブ」の立ち上げを目指している。
Appleは2019年1月30日、Today at Appleで新しいプログラム導入すると発表した。写真やコーディング、アート、デザインなどに興味があるすべての年齢層のファミリーや子どもにも役立つほか、教育者向けのセッションも用意されている。
チエルは2019年3月、「語学4技能学習システム」をリニューアルする。クラウド型教材配信サービス「CHIeru.net」に学習履歴が蓄積され、「読む」「書く」「聞く」「話す」の技能別にデータを集計・分析することが可能になる。
KCJ GROUPと任天堂は2019年1月28日、KCJ GROUP が運営する子どもの職業・社会体験施設「キッザニア東京」および「キッザニア甲子園」に、任天堂がオフィシャルスポンサーとして「Nintendo Labo」を活用したパビリオンを出展することを発表した。オープンは2019年夏を予定。
大学や中・高など5つの学校を大阪府内に展開する追手門学院は2019年2月2日、理工系の学問分野に関心のある女子小中生応援イベント「リケジョのミカタin追手門学院」を開催する。参加無料。事前申込制。定員は200名(先着順)。
「micro:bit」をゲーム機にして遊ぶ、初めてのプログラミングに最適な書籍「親子で一緒につくろう! micro:bitゲームプログラミング」が翔泳社から刊行された。この本を抽選のうえリセマム読者3名さまにプレゼントする。応募締切りは2019年2月8日。
ソフトバンクは2019年1月24日、次世代を担う子どもたちの育成を支援する「IoTチャレンジ」を開始すると発表した。
白馬インターナショナルスクール設立準備財団は2019年3月27日から31日まで、12歳から16歳を対象に「Spring School 2019」を開催する。テーマは「SDGs(持続可能な開発目標)」。参加費は12万8,000円。
レアジョブは2019年1月23日、人とテクノロジーの連携により教育の価値最大化を目指すR&Dプロジェクト「レアジョブ EdTech Lab」を発足することを発表した。また、NTTコミュニケーションズと共同で英会話習熟度の可視化実験を実施する。
JR中央ラインモールが運営する「プログラボ」は、2019年4月に武蔵境校、TAC中野校を開校する。そのほか、武蔵小金井校、国立校ともに規模を拡大するなど、中央線沿線においてますますの教室環境の充実化を図る。
NECは2019年1月17日、ビジネス・教育向けパソコンの新商品17タイプ63モデルの発売について発表した。1月22日より順次出荷開始する。文教市場向けには、「タイプVS」など3タイプのタブレットPCを発売する。
TOEFLテスト公式教材ショップは2019年1月17日、唯一の公式オンライン模試である「TOEFL iBT Complete Practice Test」の新ボリューム41の販売を開始した。あわせて2月28日まで、「TOEFL iBT Complete Practice Test 新ボリューム販売開始セール」を開催する。
ソースネクストは2019年1月17日、マインクラフトを用いたプログラミング学習のガイド動画「マインクラフトでプログラミング!親子の入門動画」を発売した。ダウンロード版は2,980円(税別)。
イーケイジャパンは、初心者でもロボット工作とプログラミングの基礎を手軽に学べるプログラミングロボットキット「KOROBO Lite」(コロボライト)を2019年2月下旬(予定)に発売する。価格は3,100円(税別)。
ライフイズテックは2019年3月17日から4月5日まで、中高生向けIT・プログラミングキャンプ「Life is Tech!Spring Camp 2019」を開催する。会場は全国6都道府県、9大学。申込みはWebサイトにて受け付けている。
ゴマブックスは2019年1月31日まで、受験生にお勧めの厳選した電子書籍を特別価格で配信するキャンペーン「受験生応援フェア」を実施している。キャンペーン対象ストアは、Amazon Kindleストア、Apple Books、Google Play。対象書籍は最大85%割引価格で購入できる。