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ゼネテックは26日、災害対策用位置情報自動通知サービス「ココダヨ」のiOS版を提供開始した。
東洋大学は、箱根駅伝の応援動画「10分間の箱根駅伝」を制作し、東洋大学オフィシャルサイトほかで公開した。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、高校生・高専生(3年生以下)、小・中学生を対象としたゲーム開発コンテストである「Unityインターハイ2017」の開催と、併せて募集要項を発表した。エントリー締切りは2017年8月29日、作品提出締切りは8月31日。
ゲッティイメージズは、2016年の報道写真からエンターテイメントやスポーツの“決定的瞬間”を捉えたハイライト写真集「Year in Focus(イヤー・イン・フォーカス)2016」を発表した。
スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」は、第47回全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会「ウインターカップ2016」男女各50試合、全100試合をリアルタイムで速報する。
角川ドワンゴ学園「N高等学校」は、双方向学習アプリ「N予備校」と「ニコニコ生放送」にて、受験生に向けた特別企画授業「N予備校センター対策108問年越し14時間リレー授業(英・国・数)~お年玉もあるよ~」を12月31日午前11時より実施する。
サンタクロースの到着まであと少し。「サンタさんはいまどこなの?」それなら、Google Santa Tracker(グーグルサンタトラッカー)やOfficial NORAD Santa Tracker(ノーラッドサンタトラッカー)でサンタクロースの居場所をチェックしてみよう。
67%の子どもが、母親のスマートフォンを使って遊んだ経験があることが12月21日、MMD研究所の調査結果から明らかになった。子どもが利用しているアプリは、「動画」や「ゲーム」が多かった。「スマートフォンを持たせてもいいと思う時期」は、「高校1年生」が最多だった。
政治や経済について調べる際の情報源として、10代~20代の若年層はインターネットのニュースサイトを参考にする傾向が高いことが、ジャストシステムが12月21日に発表した調査結果からわかった。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は12月20日、「2016年度情報セキュリティに対する意識調査」の結果を発表した。
東京ディズニーランドと東京ディズニーシーは、2017年1月6日から3月17日に利用できる、生徒・学生限定の「キャンパスデーパスポート」を販売する。利用開始に先立ち、12月20日には“春キャン”特設サイトと、便利ツール「おさそい春キャン」を公開した。
小学館は、2017年3月4日に公開予定の映画「ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」の公開を記念し、2月15日から19日までの期間中に「ドラえもんVR『どこでもドア』」を実施する。開場は東京ソラマチ3階の特設会場。13歳以上の250組500名を募集している。
パソコン利用者のパスワード管理について、10代~20代の若い世代で推測されやすいパスワードを避けて設定することへの意識が低い傾向が続いていることが、情報処理推進機構(IPA)が12月20日に発表した調査結果より明らかになった。
ネット利用時のルールやマナーの標語を公募する「平成29年度情報通信の安心安全な利用のための標語」の募集がスタートした。
先日、AI「りんな」が写真集を出版して話題となったが、今度は人型ロボット「Pepper」を題材とした絵本が登場する。ソフトバンクロボティクスとフレーベル館が共同制作したもので、絵本のタイトルは、「ペッパー絵本 はじめまして、ペッパーです!」。
Facebookは12月13日(米国時間)、保護者や青少年、世界中の安全諮問委員会を含む外部の専門家と協力して、Facebookを安全に利用するための「保護者向けポータル」を開設した。保護者が子どもを正しく指導する手助けをする。