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KDDI、沖縄セルラーは2019年11月1日より、25歳以下を対象に利用料金を6か月間、最大1,400円割り引く「auの学割」の提供を開始する。「auフラットプラン20N」は月額2,980円から、「auデータMAXプラン Netflixパック」は月額3,480円(いずれも税別)から利用できる。
子どものいじめ・自殺防止活動の推進を目的としたプロジェクト「stand by you」は2019年10月30日、プロジェクト第2弾となるいじめ相談応援動画とアスリートから子どもたちへのメッセージレターを公開した。「stand by you」のWebサイトで見ることができる。
絵本の情報・通販サイト「絵本ナビ」を運営する絵本ナビは、絵本ナビプレミアムサービスと、NTTドコモの運営する「スゴ得コンテンツ」で提供している「絵本ナビプレミアムforスゴ得」上で、「5分後に意外な結末(1)赤い悪夢」を期間限定で読み放題配信する。
日経BPコンサルティングは2019年10月25日、「大学スマホ・サイト ユーザビリティ調査2019-2020」を発表した。総合ランキング1位は「名古屋市立大学」、2位は「東京工科大学」が選ばれ、前回(2018-2019)の1位と2位が入れ替わった。
国土交通省は、タクシー料金を事前に確定する運賃を認可したと発表した。27地域、約2万台で事前確定運賃を利用できるようになる。10月25日付で認可され、28日以降、準備が整った地域からスタートする。
みんなのタクシーは、国際自動車と大和自動車交通のタクシーで、タクシー配車アプリ「S.RIDE」による事前確定運賃サービスを10月28日から開始すると発表した。
スポーツスタートアップ企業のookamiは、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」において、全国各地で開催されている高校野球秋季大会の試合を速報する。強豪ぞろいの近畿大会など、高校球児の熱い戦いに注目したい。
保護者の7割以上が子どもが保育園・幼稚園もしくは小学校から受け取った重要な配布資料を紛失した経験があることが、アドビシステムズが2019年10月25日に発表した調査結果より明らかとなった。
リクルートライフスタイルの観光に関する調査・研究、地域振興機関「じゃらんリサーチセンター(JRC)」は2019年10月24日から、若年層需要創出プロジェクト「海マジ!~MARINE MAGIC~」(海マジ!)にて「旅客船での船旅」が無料コンテンツとして加わったことを発表した。
株式会社ほぼ日は、書籍「岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた。」第一章~第三章の無料公開を開始しました。
中高生・大学生が動画を視聴するタイミングの1位は「休憩中」、2位は「就寝前」であることが、TesTee(テスティー)が発表した調査結果より明らかになった。日常的に動画を視聴しているのは、中高生男子99.1%・女子98.3%、大学生男子95.3%・女子97.4%。
セイコーソリューションズは、子どもが安心・安全に利用できる多彩な見守り機能を備えた「キッズフォン2」を開発した。ソフトバンクより2019年12月上旬以降に発売する予定。楽しく学べる小学生向けの漢字学習アプリも搭載している。
IoTを使った超スマート社会「Society5.0」の実現を開催趣旨とした「CEATEC 2019」が15日から4日間にわたり幕張メッセ(千葉市)で開催する。昨年までは名称を「CEATEC JAPAN」としていたが、20周年を迎えたのを機に「CEATEC」へと変更。よりグローバル化を意識した。
シャープはNTTドコモと共同で、充実の見守り機能を搭載したキッズケータイ「SH-03M」を開発した。子どもの帰宅を保護者に知らせる「おかえり通知」や、保護者と子どもが離れると両者に通知する「みまもりアラート」などを搭載している。NTTドコモから今冬発売予定。
仕事にも子どもの遊びや学びにも、日常的にパソコンを使う我が家。これまで使っていなかった「アイケアモニター」を導入して家族4人で1か月使ってみてわかったメリットとは? 親子の目の健康を守る、目に優しいアイケアモニターBenQ「GW2480T」のワーママ活用レポート。
ソフトウェア開発を手がけるテックファームは、AR(拡張技術)を活用して子どもの足をスマートフォンで手軽に計測できるアプリ「ぴったりIFME(イフミー)」を開発した。アプリはApp Storeより無料でインストールできる。