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JTBは2019年5月25日から31日まで、Mixed Reality(複合現実)を活用した、訪日外国人旅行者を北海道むかわ町へ誘導する実証実験を新千歳空港で実施する。実物大で動き回るむかわ竜を3Dアニメーションで体験することができる。
スポーツスタートアップ企業ookamiは、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」において、2019年5月24日に開幕した高校野球春季東海地区大会と、5月25日に開幕する近畿地区大会の全試合をリアルタイム速報する。
スポーツスタートアップ企業ookamiは、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」において、2019年5月18日に開幕した「第71回春季関東地区高校野球大会」の全試合をリアルタイム速報する。
500万ダウンロードを達成したスマートフォン向け公式アプリ「東京ディズニーリゾート・アプリ」が、夜になるとデジタルガイドマップが煌びやかな夜景に変化する仕様に変わるという。2019年5月末には実装される。
長いゴールデンウィーク期間中に、家でじっくりと一緒に「遊びながら学ぶ」時間を作るのも良いのではないだろうか。注目のSTEM教育(=Science (科学) Technology (技術) Engineering (工学) Math (数学))を、楽しみながら学べるおもちゃを紹介する。
デジタルネイティブと言われる平成世代は、入社や入学・進級などの「新たな出会い」の際、4割以上が「直接出会いそうな人と事前にSNSで繋がりたい」と思っていることが、マンダムの調査からわかった。一方で、事前に繋がることに対して、8割近くが心配や不安を感じていた。
ナビタイムジャパンは、ルート検索や地図表示などの機能をAPIとして提供するサービス「NAVITIME API」を活用した学生向け研究・開発コンテスト「NAVITIME APIチャレンジ」を開催する。応募受付期間は2019年5月8日~6月30日。
Discoverは2019年4月22日、カメラ付きFPSバトルロボット「GEIO(ジオ)」を発売した。スマートフォンやタブレットで操作でき、高性能なカメラ付きラジコンとしても楽しめる。価格は2万9,800円(税別、送料込)。
日本マイクロソフトは、小中学校の先生を対象に2019年5月、「『Office 365』を使った反転授業で使える教材づくり体験会」を開催する。
LINE、日本テレビ、アニプレックスの3社が共同で、新時代の文学賞「第1回 令和小説大賞」を開催することがわかった。大賞受賞作品には賞金300万円に加えて、書籍化と映像化の権利が贈呈される。
2019年11月に開催する「第6回 新千歳空港国際アニメーション映画祭」が、コンペティションの作品募集を開始した。「短編部門」(学生作品含む)は、本年よりVRコンテンツなど360度形式動画、gif、アニメーション表現を伴う電子コミックなども対象となった。
NTTドコモは2019年4月12日、慶應義塾大学、東京大学と共同で、スマートフォンの日常的な使い方から持ち主の集中力を推定できる技術を開発したと発表した。ストレス推定技術と組み合わせ、人にかかるストレスが適切なものかどうかを読み解く技術の開発を目指す。
IPAは、「ゴールデンウィークにおける情報セキュリティに関する注意喚起」を2019年4月2日に発表した。
京都大学と日本漢字能力検定協会(漢検協会)は2019年4月1日、漢字学習アプリ「漢検とニュース」の配信を開始した。読売新聞オンラインの記事を素材として、自動作問により漢字の読み問題・書き問題を出題する。利用は無料。
スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」を提供するookamiは、2019年4月6日と7日に行われる第20回全国高校選抜ラグビー大会の準決勝と決勝戦をリアルタイム速報する。視聴は無料。
NPO法人キッズドアが「Amazon IT自習室」を2019年4月15日に開校する。毎週日曜日と月曜日の夕方にキッズドア四ツ谷ラーニングラボでAmazonが提供するSTEM教育教材やIT機器を利用し、スタッフのサポートを受けながら学習できる。