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IDC Japanは12月14日、「2016年第3四半期 国内モバイルデバイス市場予測」を発表した。2016年第3四半期の国内モバイルデバイス出荷台数は、前年同期比7.4%増の1,157万台。2016年通年では、前年比1.3%減の4,731万台と予測している。
日本郵便は12月15日より、2017年用年賀はがきの引受けを開始する。元日に届くようにするには12月25日までに投函することがおすすめ。自宅のパソコンでオリジナルデザインの年賀状を作成する家庭も多いだろう。年賀状作成に便利なWebサイト10選を紹介する。
12月14日午前9時ごろ、ふたご座流星群が極大を迎える。2016年は、月明りの影響や天候などにより、条件は厳しいものの、流れ星の出現を期待している人は多いことだろう。観察に適した時刻や方角、観察のポイント、気になる天気などを確認しよう。
LINEが行った調査によると、10代の約6割、20代の約7割が「紙の年賀状よりもLINEで新年のあいさつを送る」と回答したことが明らかになった。10代~20代では「紙の年賀状だけを送る予定」が1割にも満たなかった。
日本科学未来館は12月9日、「第3回ジオ・コスモス コンテンツ コンテスト」の作品募集を開始した。「映像」「ライブコンテンツ」「アイデア」の3部門で、学生はもちろん幅広い層から作品を募集している。応募は2017年2月15日午後6時まで。
ウェザーニューズは、ふたご座流星群が見頃を迎える12月13日夜から14日早朝の天気予報を発表した。全国的に雲が広がるなか、北海道の道東や東北太平洋側、関東の一部、四国・九州の太平洋側、沖縄で観測のチャンスがあるという。
教育現場でも利用されている3DプリンターメーカーのXYZプリンティングジャパンは、1つのノズルで2色出力が可能なデュアルフィードシステムを搭載した3Dプリンター「ダヴィンチ Jr.2.0 Mix」を発表した。12月8日より、先行予約販売を行っている。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、12月9日に宇宙ステーション補給機「こうのとり」6号機を搭載したH-IIBロケット6号機(HTV6)を打ち上げると発表した。12月9日に打上げ、12月13日には「こうのとり」6号機がキャプチャ(把持)される模様がライブ中継される。
Amazon Japanは5日、小型端末「Amazon Dash Button(以下、Dash Button)」を発売した。
サンワサプライは、Apple iPad mini 4などの8インチまでのタブレットを収納したまま、水や汚れを気にせず操作できる防水・防塵ケース「PDA-TABWPST8」を発売した。標準価格は5,292(税込)。
梅村学園と西日本電信電話は、ICTを活用して収集したバイタルデータでトップアスリートの育成をサポートする新たなトライアルを開始した。
KDDIなど4社は、スマートフォンとテレビを連動させたWebサイト「流星放送局」を12月1日から15日まで開局する。リアルタイムで検知した流星をライブ映像で体感でき、ふたご座流星群も楽しむことができる。12月13日にはふたご座流星群の特別番組も生放送する。
総合オンラインストアAmazon.co.jp(アマゾン)は、2016年の年間ランキング「Amazon ランキング大賞 2016」を発表した。「絵本・児童書」部門1位は「おやすみ、ロジャー 魔法のぐっすり絵本」(飛鳥新社)が選ばれた。
フィッシング対策協議会は、LINEを騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
パソコン・周辺機器を取り扱うサンワサプライは11月30日、パソコン自動切替器「SW-KVM2WDPU」を発売した。2台のパソコンで1台のディスプレイを共有できるDisplayPort対応切替器で、標準価格は37,584円(税込)。
光と色彩の能力テストTOCOLは、スマホ天体望遠鏡PalPANDAのコンプリート版「ギフトPalPANDA」(TOCOL Artcrafts シリーズ)を発売した。価格は15,000円(税別)。日本製。
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