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日立製作所と金沢大学は3月16日、自動運転機器の誤作動の原因となる電磁ノイズの発生源を特定できる小型センサーを開発したと発表した。
先日報道された、『FIFA 17』を用いたゲーム賭博を行ったYouTuberの起訴などの、ビデオゲームを利用した賭博の広がりに対し、英国賭博委員会が保護者への警告を行っています。
現在、子供や高齢者に携帯端末を持たせて、位置情報などを取得するかたちの見守りサービスが数多く世の中に登場している。
ナビタイムジャパンは、花粉の飛散量を確認できる「花粉マップ」の提供を3月10日より開始した。「NAVITIME forスゴ得」「NAVITIME(iOS/Android)」「NAVITIME for auスマートパス」「NAVITIME for App Pass」に対応。無料で利用できる。
チエルは、総務省の「防災等に資するWi-Fi環境の整備計画」を踏まえ、教育委員会・学校向けに「Wi-Fi環境の安定化」と「インターネットアクセスの高速化」の提案を開始する。災害時でも快適なWi-Fi環境を提供するという。
ジャストシステムは「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2017年2月度)」の結果を公表した。10代のスマートフォン利用者のうち、約7割がスマートフォンで情報収集する際「SNS上の投稿やニュース」をもっとも利用しており、わずかにインターネットを上回った。
日本電機(NEC)は、AIの社会実装を推進するため、東北大学との産学連携を開始すると発表した。東北地域におけるAIの現場活用、人材育成をイノベーションの創出を目指し、新規事業創出にも貢献していくという。
ユースエンジニアリングは自然災害の脅威が確認できる防災アプリ「ここ大丈夫? - 自然災害対策アプリ」をApp StoreとGoogle Playで21日より、リリースした。
ユーバープログラミングスクールは2017年3月、小学生を対象とした無料のプログラミングワークショップを都内の2教室で開催する。太陽系の惑星をテーマにしたオリジナルえほんの企画・開発に参加し、「第5回デジタルえほんアワード」への応募作品の製作にチャレンジする。
カシオ計算機は、明るい教室でも使用できる水銀ゼロの超短焦点プロジェクター「XJ-UT351WN/W」を3月24日に発売する。電源を入れてから最短5秒で最大輝度の投映が可能で、至近距離から大画面投映ができる。価格はオープン。
トーンモバイルは、ユーザーに寄り添った新しい機能やサービスを開発する「Co-Development Project」を開始すると発表した。第1弾は、光文社が発行する女性誌「VERY」と共同で「ママが子どもに持たせたい」スマートフォンサービスを開発する。
渋谷区は2月15日より、子どもの予防接種や健診など子育てに関するさまざまな情報を、利用者の状況に合わせてLINE(ライン)で配信するサービスを開始した。スマートフォンやパソコンから無料で利用できる。
三井住友カードは2月15日、小学校中学年~高学年向けの金融教育アプリ「ハロまね~親子で学ぶ、こどものお金管理~」を公開した。アプリはiOS版/Android版が公開されており、App StoreまたはGoogle Playからダウンロード可能。
山と溪谷社は2月14日、生物専門図鑑の読み放題サイト「図鑑.jp」を教育機関や企業などで利用できる法人契約について発表した。教育機関向けは、10端末以上での契約で、1端末あたりの年間利用料が野鳥コースで5,000円。
コクヨは、Twitterの公式アカウントで月1回、人気の漫画キャラクターがコクヨ商品を紹介する4コマ漫画を配信する。初回は2月13日に配信予定だ。
ポータルサイト「goo」を運営するNTTレゾナントは2月8日、東京・池袋サンシャインシティで18日に開催される「ぎゅっとぼうさい博!2017~1日でぎゅっと防災・減災が身につく博覧会~」へ「goo防災アプリ」を出展する。
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