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東日本電信電話(NTT東日本)は2019年9月30日、温度測定・管理を自動化する「IoT温度管理サービス」の提供を開始する。自動で温度測定を行い、クラウド上で温度情報を一元管理できるので、効率的な衛生管理と品質の向上をサポートする。
楽天と西友は、自動走行ロボット(UGV)を活用した一般利用者向け配送サービスを9月21日から10月27日まで、横須賀市のうみかぜ公園で国内初実施すると発表した。
ベンキューの目に優しいモニター「GW2480T」の魅力を、Tech Kids SchoolのScratchプログラミング体験を通じて体感し、目の健康の正しい知識とアイケアの大切さを考えるイベントのようすをレポート。子どもの目を守る機能が搭載されているアイケアモニターのメリットとは。
ウェザーニューズと日産自動車は2019年9月13日、富士山の山頂部と満月が重なって生じる現象「パール富士」を「ADVANCED WEATHER REPORT」でLIVE中継する。参加者には、当日応募できるプレゼントも用意している。
サンユー都市開発は、国内初となるeスポーツ特化型ホテル「e-ZONe ~電脳空間~」を2020年4月に大阪日本橋にて開業する。
凸版印刷は2019年9月11日、早稲田大学との共同研究において、文化財VRコンテンツの鑑賞が鑑賞者自身の文化財に対する「見方」を変化させ、興味や関心が促進されることを検証したと発表した。
凸版印刷と日本体育大学は、世界初となるトップアスリートの動作解析データをもとに個人に合わせた最適な動作トレーニング法を提供する「標準動作モデルを用いたループ型動作トレーニングシステム」の共同研究を開始する。
若き天才プログラマー、矢倉大夢さん。灘中学校・高等学校ではパソコン部に所属し、国際情報オリンピック代表候補に2回選出されるなど、国内外で数々の受賞歴をもつ。現在は大学院などでの研究に止まらず、企業のCTO、絵本の翻訳も手掛けるなど、多彩な活躍を見せている。
凸版印刷と東京理科大学は、次世代LPWA(低消費電力広域ネットワーク)規格ZETAを活用して、数メートル空間単位で熱中症に関するデータを収集・分析し、リアルタイムで個人に合わせた熱中症リスクを表示するサービスの開発に向けて共同研究を開始する。
日本人の4人に1人、20代女性では8割が「モザイク無しでSNSに子どもの写真を投稿したことがある」ことが、アバストが実施したデジタルリテラシー調査から明らかになった。子育て世代はデジタルタトゥーの危険性を意識していない傾向もみられた。
相鉄バスと群馬大学は、日本初となる大型路線バスを使用した自動運転の第1回実証実験を9月14日から10月14日まで、よこはま動物園ズーラシアと里山ガーデンを結ぶ全長約900メートルにて実施する。
国際デジタルえほんフェア実行委員会は2019年8月27日、「デジタルえほんアワード2019」の作品募集を開始した。グランプリには賞金50万円が贈られる。応募締切は12月6日。
クリスタルロードは運営する18歳以下専用クラウドファンディング「Crystalroad」において、SDGsを活用した課題発見プロセスの開発に取り組む中高生団体「Sustainable Game」との提携を発表。ともに中学生が代表を務める2団体がタッグを組み、若者のSDGs参画を推進する。
サンワサプライは、温度・湿度・時刻のほかに、熱中症・インフルエンザの警戒度・紫外線指数を表示できる手持ち用デジタル温湿度計「CHE-TPHU6」を発売した。サイズは幅38.6mm×奥行き11.6mm×高さ79.5mm、重量は約23g。標準価格は4,860円(税込)。
学習にも遊びにもパソコン1人1台時代の子どもたち。姿勢や目への影響が気になる保護者も多いだろう。目の健康を考えたBenQのアイケアモニター「GW2480T」を2か月間家庭で使って実感したメリットとは。学習環境づくりの体験をレポートする。
京浜急行電鉄とスタートアップのNearMe、サムライインキュベートの3社は、8月21~27日の期間で、オンデマンド型のシャトルサービス「スマートシャトル」の実証実験を実施すると発表した。