advertisement
advertisement
子ども向けアプリをダウンロードする際、「課金の有無」を基準とする保護者が多いことが11月24日、国際デジタルえほんフェア事務局による調査結果からわかった。アプリのジャンルでは、「図鑑」「英語」「サイエンス」などを望む保護者が多かった。
バンダイナムコグループのメガハウスが販売する本格子ども向けタブレット端末「tap me(タップミー)」シリーズに、ポケットサイズの新商品「tap me pot(タップミーポット)」が登場する。Wi-Fi通信可能な4インチタブレットで、11月下旬に発売予定。
仕事体験テーマパーク「カンドゥー」では12月4日から12月25日まで、さまざまなクリスマスイベントを実施する。花火デザイナー職業体験ではタブレットで花火をデザインし、カンドゥーの夜空に打ち上げる。
人気児童書シリーズ「かいけつゾロリ」を出版するポプラ社は11月19日、特設サイトにおいてWeb限定ムービー「【緊急速報】ゾロリがきえた!?」を公開した。12月1日の新刊発売予告編として、原作者である原ゆたか氏も出演している。
サンワサプライは、用紙情報専門サイト「ペーパーミュージアム」にて、年末年始を盛り上げる無料ダウンロード素材をまとめた「クリスマス&お正月素材特集」ページを公開した。
バンダイとYahoo! JAPANが手がける子ども向けウェブサイト「WONDER!スクール」にて、特設ページ「WONDER!スクール ガンダム部」がオープンした。
Microsoftは11月16日(現地時間)、プログラミング学習ゲーム「Hour of Code」の提供やイベントを実施する米国の非営利団体Code.orgとのパートナーシップを発表した。Code.orgとの協働により、プログラミングの基礎を学ぶMinecraftチュートリアル動画が公開されている。
ホームセンター「グッデイ」を展開する嘉穂無線は、12月5日・6日に休校となった小学校跡地を貸切り、子どもから大人まで楽しめるワークショップの祭典「FUKUOKA WORKSHOP FESTIVAL」を開催する。入場は無料。
セガトイズは、腕時計型ウェアラブルトイ「ディズニーキャラクター マジカルウォッチ」を11月19日より発売する。
学研ホールディングスが創業70周年を記念して、11月9日に「学研70周年スペシャルサイト」を開設した。Webサイト内では、「化学のふろくギャラリー」やアートアニメーションなど、さまざまなコンテンツが公開されている。
リセマムをご覧の保護者のなかには、上の子の塾や習い事の送り迎えをしながら生まれたての赤ちゃんを育てるママも多いのではないだろうか。筆者の長女も先日1歳になったが、夜泣き、頻回授乳、離乳食など、赤ちゃんが1歳になるまでの道のりはとかくハードなものである。
VISHは、運営している幼稚園・こども園向けの総合園支援システムに、タブレットにタッチするだけの「登園降園時の打刻・預かり保育の入退室管理機能」を新しく追加した。
Googleは10月19日、子どもたちからGoogleロゴデザインを募集するデザインコンテスト「Doodle 4 Google(ドゥードゥルフォーグーグル)」の作品募集を開始した。参加条件は、米国の幼稚園から高校生までの児童生徒(K-12の子ども)であること。
リセマムは2010年10月20日のサイトオープンから、本日2015年10月20日に5周年を迎えることができました。読者の皆さま、リセマムを支えてくださったすべての皆様に心より感謝申し上げます。
電池工業会は11月7日、日本科学未来館で電池をもっと体験してもらうためのイベント「でんちフェスタ」を開催する。11月11日~12月12日までの「電池月間」に合わせて、身近にある電池を利用したさまざまな体験型イベントを開催する。参加は無料。
コンペイトウは、YouTubeチャンネル「Playkidz」で「遊び」をテーマに実験や粘土、おもちゃなど、子どもの創造力を刺激する映像の提供を開始した。視聴は無料。