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インターネット接続製品の開発および販売などを行うIndyGoは、7月1日にBluetooth機能を活用したゲームと連動した電動歯ブラシ「Grush」を販売開始した。保護者のスマートフォンで子どもの歯磨きが追跡できる。
アンパンマンデジタルは6月30日、知育アプリ「アンパンマンとこれ なあに?」の提供を開始した。対象は、身のまわりの物に興味・関心を持ち始めた1歳の子どもから。
世界で全プラットフォーム累計1億本の販売数を達成している大人気サンドボックスゲーム「マインクラフト(Minecraft)」。本作がどういったゲームなのかという基礎的な部分から、子どもたちがただ遊んでいるだけではなく、遊びの中から学び取っている要素をご紹介します。
ソフトバンクとウィルコム沖縄は、新サービス「みまもりマップ」を30日から提供開始することを発表した。災害発生時に家族間でお互いの居場所をマップで共有したり、助けが必要な時には、登録した相手や周囲に対してSOSを出すことができる。
D2Cソリューションズとユーフラテスは、共同で iPhone/iPad向けパズルゲームアプリ「ピタゴラパブロフ」を6月24日に提供開始した。NHK Eテレの幼児向けテレビ番組「ピタゴラスイッチ」のパズルゲームアプリだ。子どもから大人まで幅広い年齢層が楽しめる。
リブラプラスは、写真の保管とプリントサービスがパックになったフォトサービス「primii(プリミィ)」を提供している。約8,000枚の写真をWeb上に保管できるほか、1枚5円で格安プリントできる。利用は月額300円(税別)。
エーテックは、無料の幼児・子ども向け知育アプリ「動くパズル はめ絵~る」の配信を開始した。パズルを完成させた後も、絵をタップすることによりさまざまなアクションが起こるため、子どもたちが飽きずに遊ぶことができる。対応OSはAndroid。
タブレットの利用経験がある子どもに一番人気がある機能は「映像・動画」であることが6月20日、ビッグローブの調査結果から明らかになった。一方、タブレット未経験の子どもは「ゲーム」、保護者は「学習アプリ」の関心が高く、経験の有無でニーズに差がみられた。
au未来研究所は「子ども」と「食」の関わり「KIDS AND FOODS」を研究テーマに、キリンと協働し知育と楽しさを融合させた新感覚次世代型おままごとキット「ままデジ」のコンセプトモデルを発表した。一体どのようなものなのだろうか。実際に体験してきた。
株式会社学研プラスは、「動物バトル図鑑 DVD付き」(定価:2,300円 税別)を6月14日に発売する。動物たちの壮絶な戦いを紹介する誌面に、世界最大級のドキュメンタリーチャンネル「ディスカバリーチャンネル」のDVD映像がついてくる新図鑑だ。
Kids Publicは、小児科に特化したスマートフォンでの医療相談サービス「小児科オンライン」の提供を5月30日より開始した。相談受付時間は、平日の午後6時から10時で、利用料は月額980円(税別)。現在、1か月無料でお試し利用ができる。
よこはま動物園ズーラシアでは7月23日から8月15日まで、「チームラボ お絵かきアニマルズ in ZOORASIA」を開催する。「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」の中から、2作品を展示。参加費は300円。別途、入園料が必要。
絵本の情報・通販サイトを運営する絵本ナビは5月26日、NTTドコモが運営する「スゴ得コンテンツ」で提供している「絵本ナビプレミアム for スゴ得」上での絵本ムービー作品数が50、絵本の読み放題サービス作品数が100を突破したことを発表した。
学研ホールディングスのグループ会社である学研プラスは、スペースシャワーネットワークと協業し、5月23日正午に月額見放題のiOS用動画配信アプリ「学研こどもシアター」を公開した。
愛知県のリゾート施設ラグーナテンボスのテーマパーク「ラグナシア」では、avex360°3Dシアターで「DINOSAUR Adventure with Da-iCE(ダイナソー アドベンチャー ウィズ ダイス) 恐竜世界の冒険」を7月2日より上映する。
バンダイの子会社メガハウスは7月上旬、カメラ付きの次世代型デジタルスケッチブック「おえかきアーティスト」を発売する。価格は2万1,600円(税込)。対象年齢は3歳以上。全国の玩具取扱店で購入できる。