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JTBコーポレートセールスは9月29日午前11時、JTB「旅いく」のWebサイトを全面リニューアルする。全ページスマートフォンに対応するほか、リニューアル時には約3,000件の親子体験商品が予約可能となる。
小学生以下の子どもを持つ保護者の約半数が、小学校でのプログラミング授業が「必要」と感じていることが、エンジニア人材サービスを展開するVSNの調査により明らかになった。また、スマートフォンを使いこなす子どもは4割以上にのぼった。
KDDIとよみうりランドは10月8日、IoTシューズを活用した体験型迷路アトラクション「FUMM ADVENTURE(フームアドベンチャー) powered by au」をよみうりランド「グッジョバ!!」エリアにオープンする。
グリーンリーフは、9月12日にオリジナルの英語カード・ブックを作れるアプリ「親子の思い出で作る英単語帳―Memories」にオリジナル絵本の作成機能を追加した。電子絵本は全34ページで、オリジナル絵本の料金は600円(税込、送料込)。
メディアアクティブは9月1日、0~5歳児を対象としたスマートフォンの知育アプリ「こちょこちょモンスター」の配信を開始した。フィンランド生まれの人気アプリで、子どもの好奇心や創造力を刺激しながら、親子の楽しいコミュニケーションツールとして活用できるという。
小学館とベビカムは、妊娠・出産・子育てをサポートする新たな統合サービス実現に向け資本提携し、その一環として総合育児サイト「DAKKO」をリニューアルオープンした。両社の知見やコンテンツを結びつけ、新サービスやビジネスを創造するねらい。
3歳から6歳の子どもの8割以上がオンライン動画を視聴しており、オンライン動画をきっかけに製品やサービスを買い与えたことがある保護者が多いことが、動画マーケティングを支援するViibar(ビーバー)の調査により明らかになった。
スクルーは、子どもの習い事教室を検索・予約できるWebサイト「スクルー(skuroo)」をリリースした。地図上で自宅付近の教室を検索できるようになっており、自宅からの距離でも絞り込むことができる。
スフィロ社の「SPRK+」は、一言で表すと「ロボットボール」だ。「Lightning Lab」アプリを一緒に使えば、実践的かつ容易にプログラミングやロボティックスを学ぶことができる。「SPRK+」の定価は16,800円(税別)で、アップル社のWebサイトから購入できる。
ソフトウェアの企画・開発・運営などを行っているPUMOは8月18日、ナレッジリンク、IP Bridgeと共同で、iOS(iPad/iPhone)アプリ「動く 野鳥コレクション」の配信を開始した。ダウンロードは無料(アプリ内課金あり)。
子どもたちのインターネット利用について考える研究会(子どもネット研)は7月より、「低年齢の子どもとインターネット」をテーマに第8期の調査・研究活動を開始した。保護者支援のための情報の整理に着手し、2017年3月に報告書を公開する予定。
「Kicksジュニアエリート」プログラミング教室は、8月25日・26日に名古屋市北区にある「イオンタウン名西店」で、夏の親子特別イベント「レゴロボPK対決」を開催する。対象は年長~小学4年生。参加費は500円(税込)。予約は不要。
米Microsoftは7月27日(現地時間)、IT技術者向けWebサイト「TechNet」で、8月2日に提供開始される「Windows 10 Anniversary Update」にて、幼稚園から高等学校(K-12)までの児童生徒を対象にした教育現場向けの「Windows 10 Pro Education」を加えることを発表した。
マテル・インターナショナルのブランド「フィッシャープライス」より、イモムシ型の新感覚プログラミングおもちゃ「プログラミングロボ コード・A・ピラー」が9月に発売される予定だ。対象は3~6歳。価格は7,452円(税込)。
電子コミック出版事業などを手がけるウェイブは、無料で読み放題の絵本アプリ「えっほー」をリリースした。すべての絵本にナレーションが付いているため、字が読めない子どもでも楽しめる。対応OSは、iOSとAndroid。
ゲッコー・アンド・カンパニーが運営するガイガーJP Yahoo店は、ビデオカメラ機能を搭載した子ども向けスマートウォッチの販売を7月22日より開始した。話題の「ポケモンGo」による「ながらスマホ」や「歩きスマホ」対策としても活用できるという。
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