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ガンホー・オンライン・エンターテイメントは4月30日、未成年者の高額決済防止啓発サイト「STOP!子どもによるゲームの高額決済」を開設した。「ガラスの仮面」の登場人物が、未成年者によるゲームの高額決済で起きている問題と解決策を伝える。
中国に本社を構える家電メーカーのHaier(ハイアール)は、マルタで開催されている「IFA 2015 Global Press Conference」(IFA2015 GPC)で子ども向けの腕時計型ウェアラブル端末を紹介した。
ポケモンに関するクイズを解きながら、英語を学べるiPhone用アプリ「ポケモンで学ぶリアル英語 XY対訳スコープ」が配信開始された。英文の図鑑テキストや、セリフを使ったクイズで、英語を学ぶことができるという。価格は無料だが、追加購入で問題を増やすこともできる。
ソフトバンクモバイルでは、子育てにおけるスマートフォン利用のニーズの高さなどを受け、海外で人気の知育アプリ10種以上が月額370円で取り放題、使い放題になるサービス「App Pass」を展開している。
日本PTA全国協議会は4月13日、「インターネット利用を正しく行うためのリーフレット」を作成し、Webサイト上に公開した。利用時間などを記入する「わが家のスマホ・ケータイ誓約書」もあり、親子のルール作りなどに役立ちそうだ。
アメリカ、デンバー発。危険から身を守るための、ウェアラブルデバイス「Revolar」がクラウドファンディングのキックスターターに登場した。10円ほどのサイズで、洋服や下着に装着し、スマートフォンにインストールしたアプリで設定を行うことで、身の危険を伝える。
ブリティッシュ・カウンシルと、アドーマン・アニメーションズは、「こひつじのティミー」と一緒に英語を学ぶアプリ「Learning Time with Timmy」を提供している。6歳以下の子ども向けアプリで、ゲームをしながら、60語以上の英単語を学ぶことができるという。
ニフティは、保育園や小学校、習い事などで子どもがもらう「おたより」をスマートフォンで撮影するだけで簡単に整理するアプリ「おたよりBOX」iOS版の配信を4月2日より開始した。配信開始を記念して4月30日までダウンロードキャンペーンを実施している。
カスペルスキーは、インターネットを安全に利用するための基本的な知識や注意事項をまとめた「セキュリティとモラルのガイドブック」を作製し、PDF版と冊子版の無償提供を開始した。
富優技研は高齢者や子ども向けに、腕時計のような形状をした見守りデバイス「Guardian」を1日より発売開始した。価格はオープン。 カラーはピンクと水色を用意。本体の重さは6g。本体はIPX5相当の防水機能を持つ。技適取得済み。
ヤフーは3月30日、検索結果の非表示措置の申告を受けた場合の対応方針を発表した。検索結果とプライバシーに関する有識者会議を踏まえ、具体的な対応方針を明らかにしている。未成年者のいじめ被害といった過去の被害に関する情報などが対象となる。
ICT総研が発表した「小学生のスマートフォン利用実態調査」によると、小学生の携帯電話利用者は3人に1人で、そのうち6人に1人がスマホを所持していることがわかった。
「Minecraft」を利用した子ども向けワークショップ「WORLD BUILDING WITH MINECRAFT」が、海外メディアで注目を集めています。
エースチャイルドの子どもをネット利用の危険から守るサービス「Filii(フィリー)」は、3月20日よりイオンリテールの格安スマホ向け「お子様向け超厳選アプリ10」のひとつとして提供が開始された。
タカラトミーは、iPad専用のキューブ型玩具「Cube touch(キューブタッチ)」を4月23日より全国の玩具専門店、百貨店、量販店玩具売場、タカラトミー公式ショッピングサイトにて順次販売する。
絵本の情報・通販サイトを運営する絵本ナビは、3月より大阪放送(ラジオ大阪)と連携し、Web上でいつでも絵本の読み聞かせを楽しめるコンテンツ「あったかたのしい~絵本ナビラジオ放送局」を絵本ナビのサイトに開設した。
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