advertisement
advertisement
D2Cは7月1日、中高生を対象にしたスマートフォン向けアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園2017」の作品受付をスタートする。作品テーマは原則自由。優勝1組には総務大臣賞と、iMacまたはMacbook Proが贈られる。作品受付は8月31日まで。
国家公安委員会と文部科学省は6月27日、夏休みを迎える子どもたちに向けた共同メッセージを発信した。インターネットを通じた子どもの性被害を防止するため、被害の具体例をあげたリーフレットや動画とともに、意識の向上を呼びかけている。
リセマムでは、小学生・中学生のお子さまの保護者を対象に、プログラミング教育についてのアンケートを行っている。回答者から抽選で5名さまにクオカード3,000円分、30名さまにクオカード1,000円分をプレゼントする。
学研ホールディングスのグループ会社となる学研プラスは、中学生向け参考書「スマホゲームで勉強できるApplication×Study AppliS」シリーズを6月23日に発売します。
トレンドマイクロとLINEは、小・中学生とその保護者を対象に「安心・安全なスマホ利用のための親子セミナー」を7月8日に開催する。スマートフォンの利用が増える夏休み前に、親子で考える機会を提供する。参加は無料。申込みはWebサイトで受け付ける。
パナソニックは8月26日、小・中・高校生を対象とした「手づくりレッツノート工房2017」をパナソニック神戸工場で開催する。完全予約制、定員は50名。申込みは、Webサイトもしくは郵便はがきにて受け付けている。
NHK・Eテレは、10月12日より小・中学生向けのメディア・リテラシーをテーマにした新番組「メディアタイムズ」をレギュラー放送する。今回、レギュラー放送にさきがけ、6月18日の午後4時30分よりエピソード0「動画クリエイター」が放送される。
デジタルハリウッドが運営する「G's ACADEMY TOKYO」は、中高生のためのプログラミングキャンプ「G's ACADEMY YOUTH CAMP」を7月・8月に開催する。受講料は、パソコン持込みの場合で6万円(税別)。Webサイトより申込みを受け付けている。
宮城県仙台市内の起業家らが立ち上げた「マジカルコンパス」は、8月に同市内太白区長町に「ComPath Programming School(コンパスプログラミングスクール)」を開校する。開校前には、タミヤロボットスクールの体験イベントも実施予定。
カスペルスキーと静岡大学は、安全安心なネット利用を促進するための情報モラル教育を目的としたWebサービス「ジュニアスマホ検定」と「情報モラル診断サービス」2017年度版の無償提供を開始した。Webサイトから診断および申込みができる。
絵本の情報・通販サイトを運営する絵本ナビは6月6日、NTTドコモが運営する「スゴ得コンテンツ」において、「毎日おはなし365 forスゴ得」の提供を開始した。料金は月額380円(税別)。なお、初回の申込みから31日間は月額使用料が無料となる。
Appleは6月1日、iPad向けのプログラミング教育アプリケーション「Swift Playgrounds」で、ロボット、ドローン、楽器を使ってプログラミングを学べる革新的な手法を提供すると発表した。App Storeを通じて6月5日より無料でアップデート可能。
サンワサプライが運営している直販サイト「サンワダイレクト」は、約40gと軽量設計の3Dペン「300-3DPEN1」を発売した。突起の少ない細身の筒状で利用しやすく、空中に手書きで立体物を描ける。価格は8,778円(税別)。
ソニーは、体験型のトイ・プラットフォーム「toio(トイオ)」を12月1日に発売すると発表した。toio対応タイトル「トイオ・コレクション」と「工作生物ゲズンロイド」も同時発売予定。価格はいずれもオープン。
近畿日本鉄道(近鉄)は、スマートフォンで列車の走行位置を確認できるサービスを6月1日から「近鉄アプリ」上で開始する。同種のサービスは関西私鉄で初となる。
全国の中高生を対象としたスマートフォン向けアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園2017」は、作品募集を7月1日より開始する。作品のテーマは自由。作品は8月31日まで受け付け、1次選考・2次選考を経て、10月15日に決勝大会を開催する。