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デジタル生活 中学生ニュース記事一覧

スマホ所有率、都内の小学校低学年で初の3割超…東京都調査 画像
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スマホ所有率、都内の小学校低学年で初の3割超…東京都調査

 東京都は2026年4月23日、2025年度「家庭における青少年のスマートフォン等の利用等に関する調査」の結果を公表した。小学校低学年(1~3年生)のスマホ所有率が初めて3割を超えたほか、小学校低学年の4人に1人がSNSなどで知らない人とやりとりしたことがあった。

第8回マイクラカップ、人口問題がテーマ…単独応募も可能に 画像
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第8回マイクラカップ、人口問題がテーマ…単独応募も可能に

 デジタルものづくり協議会は、教育版マインクラフト(Minecraft Education)を使った作品コンテスト「第8回マイクラカップ」を開催する。2026年度は「みんなが輝く! β世代の未来のまち ~人口・年齢のバランスが変わる社会をどう生きる?~」をテーマに、高校生以下の子供たちが人口問題やまちづくりについて考える。作品の応募締切は9月7日午後5時。

世田谷区で小中学生向けプログラミング部活…完全無料の「第三の居場所」 画像
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世田谷区で小中学生向けプログラミング部活…完全無料の「第三の居場所」

 セタプロは2026年4月より、東京都世田谷区の小中学生を対象に、学校や学年を横断したプログラミング部活動「セタプロ部」を本格始動する。場所・指導者・教材のすべてを完全無料で提供し、家庭の経済状況に関わらず、プログラミングに興味のある子供なら誰でも参加できる。

子供の初スマホ「中学1年生まで」6割、物価高で負担高まる 画像
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子供の初スマホ「中学1年生まで」6割、物価高で負担高まる

 J:COMとジェイコム少額短期保険が実施した「子供の最新スマホ事情2026」によると、約6割が中学1年生までに子供へスマホを持たせており、物価高の影響で維持費や買い替え費用への負担感が高まっていることが明らかになった。

総合型選抜に必要な“自分で問い続ける力”を育成、NEST LAB.ドクターコース 画像
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総合型選抜に必要な“自分で問い続ける力”を育成、NEST LAB.ドクターコースPR

 NEST LAB.は2025年9月、全国の中高生と修士・博士号取得者の専門講師がオンラインでつながる研究支援プログラム「NEST LAB. ドクターコース」の学校への導入を開始した。

中学生の生成AI利用率「4割超」…モバイル社会研究所 画像
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中学生の生成AI利用率「4割超」…モバイル社会研究所

 NTTドコモのモバイル社会研究所は2026年3月12日、2025年11月に実施した親と子に関する最新の調査の中から、生成AIの利用について発表した。中学生の生成AI利用率は4割超となり、親の利用率を上回ることがわかった。用途は「調べもの」が7割超となった。

中高生デジタル人材育成「全国情報教育コンテスト」最終審査会3/14 画像
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中高生デジタル人材育成「全国情報教育コンテスト」最終審査会3/14

 デジタル人材共創連盟は、中高生などのデジタル関連活動のモチベーションの維持・向上を目的としたデジタル学園祭3回目「全国情報教育コンテスト」の最終審査会を、2026年3月14日にSHIBUYA QWS(渋谷キューズ)で開催する。

総務省、新学期に向け「春のあんしんネット・新学期一斉行動」展開 画像
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総務省、新学期に向け「春のあんしんネット・新学期一斉行動」展開

 総務省は2月から5月にかけて、2026年「春のあんしんネット・新学期一斉行動」の取組みを実施する。新入学・進級の時期にあわせ、関係府省庁や民間団体などと連携し、子供のインターネット利用に関するトラブル防止を図る取組みを推進し、保護者や学校関係者への周知啓発を強化する。

学習環境の“死角”を照らせるか…BenQが提案する「デジタル時代のあかり」 画像
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学習環境の“死角”を照らせるか…BenQが提案する「デジタル時代のあかり」

ベンキュージャパンは2026年2月10日に「お手もとのあかり展」を開催した。デジタル学習時代の子供の目を守る視環境作りをテーマに、空間全体を照らす学習用「MindDuo Max」やピアノ専用「PianoLight Grand」など国内未発売の新製品体験をレポートする。

ReseMom 中国語版(簡体字)サイト公開 画像
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ReseMom 中国語版(簡体字)サイト公開

 イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。

“好き”が拓いた未来、NEST LAB.の経験を進学につなげたストーリー 画像
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“好き”が拓いた未来、NEST LAB.の経験を進学につなげたストーリーPR

 生成AIの普及を受けて、受験における長期研究の実績が重視されつつある。​​子供たちの“好き”を出発点に、まだ誰も知らないことや、世界が抱える課題に向き合う力を育てているNEST LAB.(ネスト・ラボ)は、具体的にどのような研究実績で進路を拓いているのか、多数紹介している。

中高生の8割が生成AI利用あり、勉強のほか趣味や相談も 画像
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中高生の8割が生成AI利用あり、勉強のほか趣味や相談も

 菅公学生服は2026年1月27日、中学・高校生1,200人の生成AI利用実態調査の結果を明らかにした。中高生の約8割が生成AIを使った経験があり、特に女子の利用頻度が高いことがわかった。生成AIとは文章や画像、音声などを新たに生み出す人工知能であり、学校教育のデジタル化にともない利用が広がっている。

YouTube視聴をカテゴリ別に制御…ALSI、フィルタリング新機能 画像
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YouTube視聴をカテゴリ別に制御…ALSI、フィルタリング新機能

 アルプス システム インテグレーション(ALSI)は2026年1月26日、クラウド型次世代Webフィルタリングサービス「InterSafe GatewayConnection」において、YouTubeのカテゴリ単位で視聴可否を設定できる機能および期間指定でフィルタリングルールを設定できる機能を追加したアップデート版の提供を開始した。

防災テーマの「Minecraftカップ全国大会」東大で2/15 画像
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防災テーマの「Minecraftカップ全国大会」東大で2/15

 「第7回Minecraftカップ まちづくり部門 全国大会・表彰式」が、2026年2月15日に東京大学で開催される。教育版マインクラフトを活用し、子供たちが協働で社会課題に挑む国内最大級の作品コンテストで、全国および海外から選抜された小中高生28チーム、計199名が出場する。

生成AI格差が鮮明に、利用率わずか2割…千葉大1万3,000人調査 画像
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生成AI格差が鮮明に、利用率わずか2割…千葉大1万3,000人調査

 千葉大学予防医学センターの中込敦士准教授らの研究チームは、日本における生成AIの利用実態を全国規模で調査し、その結果を公表した。生成AIを利用している人は全体の約2割にとどまり、個人的要因や社会的地位要因、利用可能な資源的要因によって明確な利用格差が存在することが明らになった。

不登校児童の自己肯定感、オンラインフリースクールで6割超が向上 画像
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不登校児童の自己肯定感、オンラインフリースクールで6割超が向上

 Mirai.αは2026年1月8日、小中学生の不登校の子をもつ親の6割以上がオンラインフリースクールの利用を通じて「子供の自己肯定感が高まった」とする調査結果を公表した。

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