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NTTドコモのモバイル社会研究所は2022年4月4日、小中学生のSNSの利用状況についての調査結果を発表した。中学生では9割を超える子供が、SNSを利用していることが明らかになった。
内閣府は2022年3月、2021年度「青少年のインターネット利用環境実態調査」の結果を公表。子供がスマートフォンを利用する青少年保護者の86.5%、低年齢層保護者の97.3%が、フィルタリングや目の前で使わせる等、何らかの方法で子供のインターネット利用を管理している。
教育出版の旺文社は、2022年4月1日から14日まで、電子書籍の特別価格キャンペーンをKindleストア等の電子書店で実施する。約320タイトルを50%OFFの特別価格で配信する。
厚生労働省は、体や性・妊娠等に関する正しい情報や相談窓口等を紹介する、若者向けの健康相談支援サイト「スマート保健相談室」を公開。サイトのデザインや内容は、高校生の意見を聞きながら作成された。
ソニー・クリエイティブプロダクツがライセンシングエージェントとして契約するセサミストリートは、2022年3月28日より「ともだちになろうカルタ」を期間限定公開する。特設サイトにて無料ダウンロードできる他、東急沿線主要20駅にて駅内広告を掲載する。
朝日学生新聞社は、2022年4月5日より、新サービス「朝日小学生新聞デジタルプラス(朝小プラス)」「朝日中高生新聞デジタルプラス(朝中高プラス)」をリリース。デジタル技術を活用し、子供にもわかりやすい表現でニュースを伝える。
Facebook Japanは、2022年3月17日に「多様なコミュニティのためのInstagram&Facebook安全ガイド」を公開した。ガイドは、InstagramやFacebookを利用する人たちが、安心安全に活用できるヒントとなるもの。誹謗中傷から自分を守る機能等も紹介している。
スマホやタブレットを日常的に使用できるようになった今、子供たちの学びの場所は学校や塾・予備校だけに止まらない。人気教育系YouTuber・ヨビノリたくみ氏に、これからの学びの可能性とデジタル端末の活用について話を聞いた。(PR/NECパーソナルコンピュータ)
BenQのアイケアモニターGWシリーズ最新製品「GW2485TC & GW2785TC」を子供の学習環境にどう取り入れたら良いのか。プロ家庭教師集団「名門指導会」副代表、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員の辻義夫先生に、探究学習活用のヒントとメリットについて聞いた。
ワオラボは、ロボットプログラミング学習キットKOOV(クーブ)を使ったオンラインコースを2022年4月より開講する。対象者は、小学3年生~中学生、3月・4月の入会で初月無料のキャンペーン実施中。
大阪弁護士会は2022年3月26日、「子どものためのLINEによる無料相談会III」を実施する。不登校やいじめ、友人関係、親からの虐待等、不安や悩みを抱える子供たちの相談に無料で応える。対象は20歳未満の未成年者本人からの相談のみ。
まだ移行していないプレイヤーは急げ!
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、プログラミング教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2022「プログラミング教育」を下記のとおり発表した。
リセマムと、TikTokは2022年3月25日、保護者向けオンライン講座「ハッシュタグと『共感』でつながる世界、わが子を守るTikTokセミナー」を開催する。当日は子供のSNS利用の実態や安心安全な利用に際しての親子の対話のコツについて考える。事前申込制。
ソニー音楽財団は2022年3月8日、未就学児から高校生までの子供とその家族がクラシック音楽を身近に楽しむことができる無料アプリ「こどものためのクラシック」の配信を開始した。動画コンテンツやコンサート情報の検索が無料で簡単に行える。
プログラミングクラブネットワーク(PCN)は2022年3月13日、「PCNこどもプログラミングコンテスト2022」の表彰式を開催、YouTubeライブ配信する。ソフトウェア部門(小学生・中学生)、ロボット・電子工作部門(小学生・中学生)の4部門で表彰する。