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ニフティは、ニフティキッズで「ネッ友」に関するアンケート調査を実施し、2024年8月15日に結果を発表した。ネッ友と知り合った場所は「ゲーム」や「LINEのオープンチャット」が多く、そのうち会話やDMなどで個別に連絡を取る人は7割超だが、実際に会うのは10%台であることがわかった。
中学受験には欠かせないツールといわれるプリンタ。「プリンタは自宅にもあった方が良いの?」「プリンタを買うならA4?それともA3対応?」など、プリンタ購入に悩まれているご家庭必見。自宅でプリンタを活用し、お子さんを合格に導いた4名の保護者にインタビュー。どんなメリットがあったのか話を聞いた。
NTTドコモのモバイル社会研究所は2024年8月5日、2023年11月に実施した親と子に関する最新の調査の中から、子のスマホ利用に関して親がどれだけ把握しているかについて公表した。中学生の親の約4割は、子供がスマホでつながっている相手を把握していないことが明らかになった。
Kids Code Clubは、経済的な事情を抱える全国の小中学生向けに、PC・Wi-Fiの貸与とオンラインでのプログラミング学習支援を無償で行う「デジタル探求プログラム2024」の募集を開始した。応募は、2024年8月7日、8日、10日のいずれかのオンライン説明会への参加が必須。
夏本番を迎えるこの時期、任天堂がニンテンドースイッチやニンテンドー3DSなどの扱いに注意を促しています。
全国の学園祭への「PayPay」導入が本格始動している。学校からの問合せを中心に2023年度は約20校が導入、2024年度は6月22日と23日に行われた神奈川県立横須賀高校の学園祭を皮切りに、前年度の2倍近くの学校が導入を予定しているという。
教育ネットは2024年7月12日、ネット利用における実態調査にて「小学生・中学生が使用しているSNSの利用率」の調査結果を公開した。全学年でもっとも多く利用されているSNSは「YouTube」、ついで「LINE」の利用率が高いことがわかった。
KADOKAWAは2024年7月3日、角川ドワンゴ学園のN中等部・N高等学校・S高等学校の在校生・卒業生・保護者の個人情報の一部が、外部漏洩した可能性が高いことを明らかにした。7月中には、外部専門機関の調査結果に基づく正確な情報が得られる見通しだという。
「U-22プログラミング・コンテスト2024」および「U-22キービジュアルコンテスト」の応募受付が、2024年7月1日に開始した。若手プログラマー・クリエイターを対象としたコンテストで、次世代のIT人材の発掘・育成を目的としている。応募締切8月30日。
エル・コミュニティは2024年7月1日より、日本の中高生を対象にしたサイバーセキュリティ教育プログラム第4回「CyberSakura」の参加チーム募集を開始する。参加者は実践的に学べる「練習会」とチーム対応でスコアを競う「競技会」に参加できる。参加費無料。
Metaは2024年6月6日、未成年の性的コンテンツを削除し、拡散を防ぐプラットフォーム「Take It Down」の日本語版ローンチ記念イベントを開催した。
Metaは2024年5月、18歳未満の時に撮影された性的な画像や動画の拡散を防ぐためのプラットフォーム「Take It Down(テイクイットダウン)」日本語版の提供を開始。専門家や関連団体を招いた記念イベントを6月6日に開催した。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、電子辞書の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2024「電子辞書」を発表した。
ライフイズテックは2024年5月25日~7月7日まで、毎週末開催する「AIクリエイティブ無料体験会」にて、ゲームプログラムを生成AIで開発する「AI×Minecraftコース」を新設した。全国の13歳以上の中学生・高校生を対象に参加者を募集する。事前申込制。
千葉県は2024年5月10日、2023年度青少年ネット被害防止対策事業(ネットパトロール)の実施結果を公表した。問題のある書き込み人数は1,113人と、前年度の約3.5倍に急増。自分自身の個人情報を公開する「レベル1」の補捉範囲を広げたことで、書き込み人数が大きく増加した。
クリエイター向けモニターシリーズを展開するBenQは、「イラストコンテスト」の作品を2024年5月31日まで募集している。最優秀者には、8月に中国で開催される「BenQ DesignVue Award」にて受賞作展示と同イベントへ無料招待する。参加費は無料。