advertisement

デジタル生活 中学生ニュース記事一覧(6 ページ目)

小中高生クリエータ支援「未踏ジュニア」募集…締切3/30 画像
小学生

小中高生クリエータ支援「未踏ジュニア」募集…締切3/30

 独創的なアイデアと卓越した技術をもつ17歳以下のクリエータ向け支援プログラム「未踏ジュニア」の募集が始まった。2025年度の応募締切は2025年3月30日。採択されたクリエータには最大50万円の開発資金や機材などを提供。参加は無料で、採択後のプログラムに関する費用は未踏ジュニアが負担する。

Minecraftカップ全国大会、まちづくり部門で246名が競う 画像
小学生

Minecraftカップ全国大会、まちづくり部門で246名が競う

 2025年2月16日、おおさかATCグリーンエコプラザにて、第6回Minecraftカップ全国大会まちづくり部門が開催された。最優秀賞は、弘前高校メディアクリエイト同好会の「環世界~歴史と共に歩む街~」が受賞した。

小学生高学年のスマホ所有率、5割を超える 画像
小学生

小学生高学年のスマホ所有率、5割を超える

 2024年11月、全国の小学生および中学生とその親を対象に行われた調査において、小学生高学年のスマートフォン所有率が昨年比で10ポイント増加し、初めて半数を超えたことが明らかになった。調査はモバイル社会研究所が実施し、1,300人の回答を得た。

自作パソコン組立イベント3月…全国で開催(追記あり) 画像
中学生

自作パソコン組立イベント3月…全国で開催(追記あり)

 パソコン専門店ドスパラは、2025年3月に全国の店舗で「自作パソコン組立イベント」を開催する。現在、参加者を募集している。イベントは2025年3月8日、9日、22日、23日の各日12時から開始される。

SNS誹謗中傷防止教材…LINEみらい財団×常葉大が開発 画像
教材・サービス

SNS誹謗中傷防止教材…LINEみらい財団×常葉大が開発

 LINEみらい財団と常葉大学は、SNSの誹謗中傷リスクを学ぶことを目的とした情報モラル教材「ネットの書き込みに対する上手なリスクの見積もり方を考えよう」を共同開発した。2025年2月10日より、LINEみらい財団の公式Webサイトで教材を公開しており、無料ダウンロードが可能。

情報空間の健全化へ、LINEヤフー特設サイト公開 画像
中学生

情報空間の健全化へ、LINEヤフー特設サイト公開

 LINEヤフーは、情報空間の健全性を確保するための取組みを紹介する特設サイトを公開した。誹謗中傷の防止など4つのトピックスに分けて、同社の取組みを紹介している。

岩手大、公開講座「動物のお医者さん」新設の獣医学部も紹介 画像
高校生

岩手大、公開講座「動物のお医者さん」新設の獣医学部も紹介

 岩手大学2025年3月13日、獣医師の職域と環境問題に関する公開講座を開催する。野生動物や環境問題に取り組む獣医師の仕事内容と社会的役割について学ぶ機会を提供する。2025年4月に発足する岩手大学獣医学部についても紹介し、動物のお医者さんを目指す参加者の質問に答える。

子供の心の健康、9割が悩みを抱える…最多は人間関係 画像
中学生

子供の心の健康、9割が悩みを抱える…最多は人間関係

 一般社団法人徳志会は、子供の心の健康に関する調査を実施し、その結果を発表した。調査は全国の中学生・高校生を対象に行われ、約9割の子供が日常生活で何かしらの悩みを抱えていることが明らかになった。特に、学校での人間関係が最大の悩みとしてあげられた。

中高生向けデジタル体験施設「テクリエ さぎのみや」開所 画像
中学生

中高生向けデジタル体験施設「テクリエ さぎのみや」開所

 CLACKは2025年2月5日、東京都中野区鷺宮に中高生向けのデジタル体験施設「テクリエ さぎのみや」を開所した。

379作品の頂点を競う「マイクラカップ全国大会」2/16大阪 画像
小学生

379作品の頂点を競う「マイクラカップ全国大会」2/16大阪

 Minecraftカップ運営委員会は2月16日、「第6回Minecraftカップ」全国大会を大阪府で開催する。全国から選抜された小中高生246名が、「教育版マインクラフト」を使って制作した379作品の頂点を競う。

京急線全駅で子供の改札通過通知サービス、MIXIが協力 画像
小学生

京急線全駅で子供の改札通過通知サービス、MIXIが協力

 京浜急行電鉄とMIXIは、2025年1月22日に京急線全駅で子供の駅改札通過通知サービスを搭載した「みてねみまもりGPSトーク(京急線対応モデル)」の予約販売を開始した。通知サービスは3月17日から開始予定で、子供が改札を通過すると保護者のスマートフォンに通知が届く仕組みだ。

「早寝早起き朝ごはん」アプリコンテスト、724作品から受賞者発表 画像
小学生

「早寝早起き朝ごはん」アプリコンテスト、724作品から受賞者発表

 「早寝早起き朝ごはん」全国協議会は2025年1月20日、「早寝早起き朝ごはん」アプリコンテストの結果を発表した。同コンテストは、小学生、中学生、高校生を対象に、生活リズムの向上を促すアプリやそのアイデアを募集するもので、全国から724作品が集まった。今回、最優秀賞を含む各部門10作品が選ばれた。

ナゾトキ地頭タイプ診断、無料公開…栄光ゼミナール 画像
その他

ナゾトキ地頭タイプ診断、無料公開…栄光ゼミナール

 栄光ゼミナールは2025年1月20日、謎解きクリエイター松丸亮吾氏が率いるRIDDLERと協力し、スマートフォンで小学生から大人まで誰でも無料で楽しめる「ナゾトキ地頭タイプ診断」を公開した。

【2024年重大ニュース・中学生】見えてきた課題、世界を舞台に中学生の活躍も 画像
中学生

【2024年重大ニュース・中学生】見えてきた課題、世界を舞台に中学生の活躍も

 中学生の学習や生活習慣、高校受験の話題等、リセマムが選ぶ2024年「中学生」重大ニュースを発表する。

専門家が語るマインクラフトの教育的効果、学びを広げるための大人の役割 画像
小学生

専門家が語るマインクラフトの教育的効果、学びを広げるための大人の役割PR

 ゲームを教育に活用することが注目されている。マイクラ教育の第一人者であるタツナミシュウイチ氏、広島大学の池尻良平准教授、日本マイクロソフトの青木智寛氏を招き、マインクラフトの教育的効果や、今後の展望などについて聞いた。

10代男子61%「友人は多いほうがよい」SNS発信頻度に影響 画像
高校生

10代男子61%「友人は多いほうがよい」SNS発信頻度に影響

 NTTドコモのモバイル社会研究所が2024年12月9日に発表した調査結果より、若年層や男性において「友人は多いほうがよい」と考える割合が高く、SNSでの発信頻度にも影響を与えていることが明らかになった。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10
  11. 11
  12. 20
  13. 30
  14. 40
  15. 50
  16. 最後
Page 6 of 96
page top