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大阪府は10月、府内にある5校の小学校にて大学講師による「小学生のためのネット・SNS安全教室」を実施する。小学3・4年生を対象としたもので、全国でも初めての取組みだという。授業の手法等をDVDに習得され、教材として活用できるよう府内各学校に配布する。
日本郵政グループは、ネットの友達の住所が分からなくても年賀状を送れるサービスを、11月1日よりスタートすると発表した。自分の住所は書いても書かなくても構わない。詳細は日本郵政グループのWebサイトで確認できる。
Googleは、日本時間5日午前1時(同4日25時)より開催している新製品発表会において、置き型のパーソナルアシスタント端末「Google Home」を発表した。
日本時間5日午前1時(同4日25時)、Googleの新製品発表会がスタートした。登壇したのは、同社CEOを務めるサンダー・ピチャイ氏。
IDC Japanは10月4日、「2016年第2四半期 国内モバイルデバイス市場予測」を発表した。2016年第2四半期の国内モバイルデバイス出荷台数は、前年同期比0.1%減の1,064万台。。2016年通年では前年比4.6%減の4,571万台で、家庭・ビジネス市場ともマイナス成長の予測だ。
現役東大生のチームが運営する、クイズを使いながらさまざまなジャンルの情報を伝えるメディア「QuizKnock」(クイズノック)がリリースされた。対象は、18歳~35歳のミレニアル世代。
ウェザーニューズは、台風による被害を抑えるため、スマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」に、台風18号情報の配信を開始した。
大阪大学と東京都市大学の研究グループは、自動作曲システムを搭載した人工知能技術を使って、プロのアーティストと共同で、共同募金運動70年記念応援ソングを完成させた。新たな作曲方法が取り入れられ、音楽界に新風を吹き込むことが期待されている。
日本レジストリサービス(JPRS)は10月3日、「○○小学校.jp」「○○高校.東京.jp」といった学校名の日本語JPドメイン名の登録申請受付けを開始したと発表した。日本国内に住所を持つ学校または学校の設置者であれば登録できる。
スモウルビー・プログラミング甲子園開催実行委員会は12月、東京都と茨城県でAIプログラムの作り方やスモウルビーの使い方を学べる無料セミナーを開催する。参加は無料。プログラミング経験は問わず、初心者の参加も歓迎している。
VRデザイン研究所は、学校法人桜丘学園と共同で、日本初のバーチャルリアリティ(以下、VR)専門の教育機関「VRプロフェッショナルアカデミー」を、2017年4月に開校します。
サンワサプライは9月27日、iPadやタブレットを自由な位置で操作でき、デスクやベッドサイドに設置できるアームスタンド2種「100‐LATAB002/003」を発売した。価格は、それぞれ4,148円(税別)。直販サイト「サンワダイレクト」で購入できる。
JTBコーポレートセールスは9月29日午前11時、JTB「旅いく」のWebサイトを全面リニューアルする。全ページスマートフォンに対応するほか、リニューアル時には約3,000件の親子体験商品が予約可能となる。
国内スタートアップappArrayはそんなユーザーに向けて、AIキャラクターと英会話の練習ができるアプリ「SpeakBuddy」をリリースした。
小学生以下の子どもを持つ保護者の約半数が、小学校でのプログラミング授業が「必要」と感じていることが、エンジニア人材サービスを展開するVSNの調査により明らかになった。また、スマートフォンを使いこなす子どもは4割以上にのぼった。
ウェザーニューズは、スマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」内「紅葉Ch.」で2016年の紅葉情報を公開するとともに、「紅葉スポット通知」の登録を開始した。