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NECディスプレイソリューションズは、「ビューライトシリーズ」の新製品として、液晶プロジェクター6機種「NP-PA803UJL」「NP-PA723UJL」「NP-PA653UJL」「NP-PA853WJL」「NP-PA703WJL」「NP-PA903XJL」を、2017年2月1日より出荷開始する。希望小売価格はオープン。
有名難関大学に通う学生4名に、いつからパソコンに触れ、どんな使い方をしていたか、効果的だった学習方法や気をつけていたことなどについて語ってもらった。
最近では子どもの見守り機能が充実したスマホが登場しており、そういった機能をうまく使いながら子どもにスマホを持たせているのが、「子育てシェア」を運営するAsMama(アズママ)の代表取締役社長・CEOの甲田恵子さんだ。
シャープは2017年1月より順次、カラー電子辞書「Brain(ブレーン)」の2017年春モデルである4機種11モデルの販売を開始する。従来の辞書を利用する生徒・学生の声を反映し、英語の発信力を強化する新機能やデザインの刷新、コンテンツの拡充をはかった。
IDC Japanは12月14日、「2016年第3四半期 国内モバイルデバイス市場予測」を発表した。2016年第3四半期の国内モバイルデバイス出荷台数は、前年同期比7.4%増の1,157万台。2016年通年では、前年比1.3%減の4,731万台と予測している。
ソフトバンクは12月21日より、学生など25歳以下を対象としたデータ通信料金割引キャンペーン「学割モンスター」を実施すると発表した。適用条件を満たしていれば、毎月の通信料金が1年間1,000円(税別)割引となる。キャンペーン期間は12月21日~2017年5月31日。
日本郵便は12月15日より、2017年用年賀はがきの引受けを開始する。元日に届くようにするには12月25日までに投函することがおすすめ。自宅のパソコンでオリジナルデザインの年賀状を作成する家庭も多いだろう。年賀状作成に便利なWebサイト10選を紹介する。
12月14日午前9時ごろ、ふたご座流星群が極大を迎える。2016年は、月明りの影響や天候などにより、条件は厳しいものの、流れ星の出現を期待している人は多いことだろう。観察に適した時刻や方角、観察のポイント、気になる天気などを確認しよう。
ネット時代の今だからこそ、安心・安全なファーストスマホを子どもに与えたい。機能制限やフィルタリング、位置情報検索といった機能をそなえ、かつ安価に運用できるお勧めの子ども向けスマホを厳選してみた。
アメリカでプログラミング学習を推進しているCord.orgのプログラミング教育推進運動「Hour of Cord」が今年も開催された。Apple Japanの「Hour of Cord」ワークショップに小学2年生の子供と参加したレポートをお届けする。
LINEが行った調査によると、10代の約6割、20代の約7割が「紙の年賀状よりもLINEで新年のあいさつを送る」と回答したことが明らかになった。10代~20代では「紙の年賀状だけを送る予定」が1割にも満たなかった。
日本科学未来館は12月9日、「第3回ジオ・コスモス コンテンツ コンテスト」の作品募集を開始した。「映像」「ライブコンテンツ」「アイデア」の3部門で、学生はもちろん幅広い層から作品を募集している。応募は2017年2月15日午後6時まで。
ウェザーニューズは、ふたご座流星群が見頃を迎える12月13日夜から14日早朝の天気予報を発表した。全国的に雲が広がるなか、北海道の道東や東北太平洋側、関東の一部、四国・九州の太平洋側、沖縄で観測のチャンスがあるという。
「いい子にしていないと、サンタさんが来ないよ」…子どもなら誰でも一度は言われたことのあるだろう、この言葉。海外では今、サンタクロースが子どものようすを見つめているかのように見せるクリスマスツリー用オーナメント「Santa Cam」が話題だ。
LINEは12月7日、ネット上のコミュニケーショントラブル根絶に向けた情報モラル教育教材『楽しいコミュニケーションを考えよう!「リスクの見積り」編』を公開した。教材はWebサイトよりダウンロードして授業で利用できるほか、LINEの社員による出張授業も実施している。
サンタクロースからメッセージを受け取ることができるアプリ「ポータブルサンタ」が、カナダや日本など世界10か国でリリースされている。子どもが頑張ったことをサンタクロースが褒めてくれたり、もっと頑張ってほしいところを叱ったりしてくれるアプリだという。
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