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米Yahoo!(ヤフー)は現地時間22日、2014年に大規模なハッキング被害に遭っていたことを明かした。同社は国家による支援を受けたハッカーが関与しているとみている。
BBソフトサービスによる2016年8月度インターネット詐欺リポートによると、10万円以上の高額なネット詐欺被害にあった年代は、10代と40代がもっとも多いことがわかった。被害者の約7割が、端末にスマートフォンを利用していた。
英単語アプリ「mikan」を運営するmikanはスタディプラスと共同で、全国の高校生が優勝賞金100万円をかけて英単語力を競い合う「第2回 全国高等学校英単語選手権」Studyplus杯を開催する。アプリから自分の高校に参加登録することができる。
Appleは21日未明、Mac向けの新基本ソフト「macOS Sierra」を正式にリリースした。
就職・転職セミナーなどの情報を発信しているちかなりは、就職・転職情報サイト「合説どっとこむ」のスマートフォン向けアプリをリリースした。就職活動中の在学生や、転職活動を検討中の社会人、企業の人事・採用担当者や大学・専門学校の担当者などが対象。
WRO Japanは9月18日、東京都江東区のBumB東京スポーツ文化館で「第13回WRO Japan決勝大会」(WRO Japan 2016)を開催。11月にインド・ニューデリーで開催される国際大会に進出する優秀チームが決定した。
MMD研究所は9月20日、インテルセキュリティと共同で実施した「高校生のスマートフォン利用実態調査」の結果を公表した。高校生のスマートフォン所有率は、2014年調査時より13.5ポイント高い93.0%。「授業中の使用禁止」など校則は、8割以上が「ある」とした。
愛知県はインターネットを介した犯罪などから子どもを守るため、保護者がスマートフォンなどに対する知識や理解を深めるパンフレット「保護者のためのスマホ教室~危険を知って安全に使おう!~」を作成、Webサイトで公開している。
PwCコンサルティングは9月14日、大学生・大学院生を対象にしたサイバーセキュリティー体験講座を開講したと発表した。同講座は、将来の経営者や起業家にサイバーセキュリティーについての理解を深めてもらうことを目的としたもので、無償で実施する。
イッツ・コミュニケーションズ(イッツコム)は13日、愛媛CATV(愛媛県松山市)ならびにCAC(愛知県半田市)とスマートホームサービス「インテリジェントホーム」の販売において基本合意したことを発表した。
KDDIとよみうりランドは10月8日、IoTシューズを活用した体験型迷路アトラクション「FUMM ADVENTURE(フームアドベンチャー) powered by au」をよみうりランド「グッジョバ!!」エリアにオープンする。
神戸市とNTTドコモ(ドコモ)は、41社の事業者の協力を得て「神戸市ドコモ見守りサービス(実証事業)」を実施する。参加対象は神戸市立西灘小学校および神戸市立宮本小学校の児童と保護者。実施期間は9月15日から2017年2月28日まで。
ルクレは、NHKと共同でソーシャル・グッド・プロジェクト第二弾となる「リオ・パラリンピック特設サイト」を企画・制作した。
IT専門調査会社IDC Japanは、国内タブレット市場の2016年第2四半期(4月~6月)の出荷台数実績値を発表した。出荷台数は前年同期比5.8%増の179万台。デタッチャブルタブレットの出荷比率は23.5%となり、市場の4分の1に近づきつつある。
フィッシング対策協議会は9月13日、Amazonを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
NOWALLは、岩手県八幡平市と提携をし、10月29日~11月20日の週末にSwiftのプログラミングキャンプ「スパルタキャンプ」を開催する。プログラミングを学びたいという「強い思い」を持っている人が対象。参加費は無料。