advertisement
advertisement
ソフトバンクは27日、人型ロボット「Pepper」の法人活用事例を紹介するイベント「Pepper World 2016」を開催。教育のソリューションを紹介するブースでは、担当者がPepperのプログラミングの仕組みを説明していた。
FULLERとKDDIが、子どもの安全なスマートフォン利用推進を目的とした子ども向けスマホサポートサービスを共同開発した。FULLERがベース開発したスマホ利用管理アプリ「スマホスピタル for Family」を、KDDIの子ども向け端末「miraie」へ提供するという。
Googleは26日、日本の工芸作品を海外に紹介する「Made in Japan: 日本の匠」プロジェクトを、美術作品や歴史的文献を閲覧できるサービス「Google Cultural Institute」サイトで公開した。
近畿大学は、西日本電信電話(NTT西日本)の「証明書発行サービス」の導入を決定、4月1日から在学生・卒業生に対し、全国のコンビニエンスストアで各種証明書を発行するサービスを提供する。コンビニエンスストアで大学の各種証明書を発行するのは、近畿大学が日本で初。
BLUE STYLEは25日、子供服の物々交換サイト「Lynks(リンクス)」のサービスを2月1日にスタートすると発表した。プレオープンは昨年11月1日からすでに行っている。
LPixelは22日、学術論文の画像、主に生命科学分野を中心とした、類似画像を検出するシステムを開発したことを発表した。
NECプラットフォームズは2月4日、最大867Mbpsの高速通信を可能とする11ac・2ストリームに対応し、「こども安心ネットタイマー」機能を搭載したWi-Fiホームルータ「Aterm WF1200HP2」を発売する。
小学生向けプログラミング教育事業を手がけるCA Tech Kidsは、3月19日より4月4日までの期間、プログラミング入門ワークショップ「Tech Kids CAMP Spring 2016」を全国8都府県10会場で計21回開催する。
冬の寒さのピークを迎えそうな今週末。それを過ぎれば春に向かっていくが、それとともに憂鬱なのが「花粉シーズンの到来」だ。花粉問題対策事業者協議会では、適切な花粉対策の啓蒙を目的に、1月23日を「花粉対策の日」と制定している。
携帯電話本来の機能である電話やメールはほとんど使用せず、写真撮影に動画投稿など、スマホをカメラの代わりに使用したり、音楽再生やSNSに利用しているイマドキティーン。
マイナビティーンズでは、所有して
NTTドコモは20日、2015年冬モデルとして発表された「Disney mobile on docomo DM-01H」を29日に発売すると発表した。オンラインショップでの一括購入価格は81,000円(税込)。
難関高校の進学指導塾 SAPIX中学部は1月20日、YouTubeにSAPIX中学部公式チャンネルを開設した。SAPIX中学部を紹介した「ブランドムービー」や高校入試分析会、入試問題分析会などの動画を公開している。
Microsoft(マイクロソフト)は1月19日(米国現地時間)、学習ゲームを開発するTeacherGaming社が教育用に提供していた「MinecraftEdu」ライセンスを買収し、2016年夏にプログラミング学習ソフト「Minecraft Education Edition」の無料体験版を公開することを発表した。
KDDI、沖縄セルラーは4月1日から始まる電力小売り全面自由化に合わせて、同社のauスマートフォン・携帯電話の顧客を対象とした電力サービス「auでんき」をスタートする。1月20日10時からauショップやauでんきのホームページなどで申し込みを受け付ける。
BBソフトサービス株式会社は1月18日、「インターネット詐欺リポート(2015年12月度)」を発表した。未成年者は予算も限られているため、より安く好きなブランドのスポーツ用品を購入しようとして詐欺サイトに引っかかりやすいとしている。
KDDIと沖縄セルラーは18日、14日より開始した「2016年auの学割」の内容変更を発表した。データ定額サービス「LTEフラット」について、キャンペーン加入の場合、最大1年間934円割引だったものを、期間を拡大し、最大3年間934円割引する。
Language