advertisement
advertisement
ナビタイムジャパンは、「NAVITIME」(アプリ、スマホブラウザ、PC)と、「乗換NAVITIME」(アプリ)にて、鉄道・バスのフリーパスを利用したルート検索に11月26日より対応した。
カーメイトは2020年11月24日、子どもの居場所がリアルタイムにわかり、メッセージの送受信もできる見守り端末「coneco(コネコ)」を発売した。「スマートフォンをまだ子どもに持たせたくない」という保護者にお勧めだという。
子どものスマホ使い始め理由は、「緊急時に子どもと連絡が取れるように」が半数を占めていたことが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2020年11月18日に発表した調査結果より明らかになった。
「ジャンプフェスタ」が、史上初となるオンライン形式の「ジャンプフェスタ2021ONLINE」として12月19日・20日に開催されることがわかった。このたびその第1弾発表として、バーチャル会場「ジャンフェス島」で操作できる作家描き下ろしキャラが先行公開された。
誠文堂新光社は、小中学生向けの月刊誌「子供の科学」のWebサイト「コカネット」をリニューアル。科学ニュースや実験・工作・プログラミングなどのコンテンツ、Webのオリジナル連載などを配信していく。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2020「通信教育」を下記のとおり発表した。
大阪府は2020年11月19日、SNSを活用した子どもの犯罪防止を啓発する広告配信を開始した。「Yahoo!」「Google」の検索エンジンに連動して表示される広告などを通して、大阪府域の子どもや大人に注意喚起のメッセージを届ける。
withコロナ/afterコロナの時代、ますますデジタルデバイスとの付き合いは深まるばかりだ。子どもの目にとってどのようなリスクがあり、またそれを回避するためにどういったことに気を付ければ良いのだろうか。ママ眼科医の阿久津望美先生に聞いた。
ASUS JAPANは2020年11月18日、GIGAスクール向けノートPC「ASUS Chromebook Flip C214MA」を発表した。希望小売価格は4万8,800円(税別)から。11月下旬より法人教育機関向けへの受注販売を開始し、12月中旬に発売予定。
「子どもの学習にデジタルメディアを活用させたい」と考えている割合は、小学生の母親が56.4%、幼児の母親が50.0%であることが、ベネッセ教育総合研究所が2020年11月17日に発表した調査結果より明らかになった。
三菱自動車は、岡崎製作所(愛知県岡崎市)に続き、水島製作所(岡山県倉敷市)でもリモート工場見学授業を12月より開始する。
教育情報メディア「リセマム」は2020年12月13日、年長児・小学1~6年生とその保護者を対象に「親子向けプログラミングオンライン体験会」を開催する。参加費無料。先着順で定員に達し次第、申込みを締め切る。
iPhone12シリーズでは、広角カメラの絞りがf/1.6と従来のf/1.8より明るくなり、夜間撮影に関するいくつかの新機能も追加された。iPhone 12 Proを使って実際に写真と動画を撮影してみた。
日本科学技術振興財団 科学技術館とビー・シー・シーは2020年11月12日より、「科学技術館 バーチャル見学ツアー」を公開している。自宅や学校で来館前に事前学習ができるため、来館後の理解を高め、満足度が高まるという。
『すみっコぐらし』のキャラクターたちが担任や学園長を務める「すみっコぐらし学園」がオンライン上に開校した。
ソフトバンクは2020年11月11日、現在ケータイを使用中でスマホデビューする利用者を対象とした料金プラン「スマホデビュープラン」に適用される割引を改定した。データ量上限が1GBの場合、1年目は基本料が月額900円(税別)より利用可能になる。