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世界気象機関(WMO)は、1950年3月23日に世界気象機関条約が発効されたことを記念し、毎年同日を世界気象デーとしている。世界気象デーを設けた目的は、気象知識の普及と、国際的な気象業務への理解の促進だという。
フォルクスワーゲンは20日、『ゴルフ』のEVプロトタイプの車名を『E-ゴルフ』に変更するとともに、米国で同車を使った実証実験を行うことを明らかにした。
茨城県に本店を置く地方銀行である常陽銀行では、茨城県内および福島県いわき市の小学校に入学する新1年生全員に防犯ブザーを寄贈する取組みを行っている。
京都大学の小森雅晴工学研究科准教授(機械理工学専攻)は22日、真横にも、どの方向にも移動できる、未来型の乗り物『Permoveh(Personal Mobile Vehicle)』を開発したと発表した。
石油情報センターが発表した石油製品の店頭小売価格の週次調査によると、3月19日現在のレギュラーガソリンの全国平均価格は1リットル当たり155.6円と、前の週と比べて3.0円と大幅な値上がりとなった。
NEXCO系3社と本州四国連絡高速は22日、3月31日以降の東北地方の高速道路措置について同時発表した。来年度以降の無料開放は原発事故による避難者を対象として9月30日まで継続し、それ以外の避難者や観光振興については打ち切る。
トレンド総研は3月21日、海外ボランティアを経験した男女を対象に行った「海外ボランティアに関する実態調査」の結果を公開した。同調査は、1ヶ月以上の海外ボランティア経験のある20歳〜49歳の男女310名を対象に、インターネットで実施。調査期間は2月28日〜3月1日。
マイナビは3月21日、2013年卒業予定の学生を対象とした「2013年卒マイナビ大学生就職意識調査」の結果を発表した。2013年3月卒業見込みの全国の大学3年生、大学院1年生を対象に、2011年12月1日〜2012年2月29日にWeb上のアンケートフォームで実施。有効回答数は6,708名。
ジャストシステムは3月21日、全国の10代〜70代以上を対象に行った、身近にある日本語を考えるアンケート調査「変わりゆく日本語の実態」の結果を公開。日本大学文理学部国文学科教授の荻野綱男氏の解説のもと、同社の「ATOK 30周年記念サイト」に掲載した。
スナックといえばポテトという常識を打破し、従来のスナックの気になる栄養問題を解決すべく、「まるごと大豆」を主原料としたスナックが登場した。大塚製薬が4月11日から発売するヘルシー大豆スナック「ソイカラ(SoyCarat)」だ。
学研教育総合研究所は3月19日、小学生白書Web版の新コンテンツ「小学生の消費生活に関する調査」(2011年12月調査)の公開を開始した。同調査は、全国の子どもをもつ既婚者5,262人に対して予備調査を行い1,560人を抽出し、学年ごとに約200名の回答を集計している。
3月20日から国立科学博物館の企画展、「ものづくり展」が開催される。日本の優れたものづくりに対する社会的認知度を高めるのが目的だが、3・11後初となる今回の「ものづくり展」では、被災地の小中学生自身が撮影した写真の展示も行う。
クレジットカードの総合情報サイト「クレジットカード財津ラボ」は、この春社会人となる大学4年生の子どもを持つ親(男女300名)を対象に、子どもの金銭感覚やクレジットカードに対する意識調査を行った。
医師国家試験および歯科医師国家試験の合格発表が3月19日14時に行われ、厚生労働省のWebサイトに合格者の受験番号が掲載された。正答および出願者数や合格率、合格基準の各種情報も発表された。
横浜市と日産自動車は、低炭素都市を目指した次世代交通の推進のため、協働で取り組む「ヨコハマモビリティ“プロジェクトZERO”(YMPZ)」の3周年を記念したイベントを3月20日に開催する。
フィリピン観光省は3月16日、2012年1月の海外観光客数を発表した。前年同月に比べ、17.5%増と高い増加率を記録し、海外旅行者の半数以上が東アジアの国々からだったという。日本人旅行者は全体の約8%に及ぶ32,089人だという。