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気象庁は22日11時00分、関東甲信地方の梅雨明けを発表した。
アメリカ、ニュージャージーのドレイシュが新しいコンセプトに基づいた三輪車を開発。製品化のための資金調達をクラウドファウンディングのキックスターターで挑戦している。
首都高速道路は、建設中の中央環状品川線・大橋ジャンクション付近のトンネル工事現場などを見学する「夏休み親子見学会」を8月10日に開催する。参加は無料、定員は小学校3年生以上の子どもとその保護者150名、18歳以上50名。
日本二輪車普及安全協会は、日本自動車工業会と共催で、8月21日に浜松駅前広場・浜松市ギャラリーモール「ソラモ」にて、「浜松バイクまつり ~バイクの日 スマイル・オン2014~」を開催する。
自動車技術会は、7月25日~26日の2日間にわたりパシフィコ横浜にて、キッズエンジニア2014を開催すると発表した。展示プログラムは事前申し込み無しで参加できる。
水難で子どもの死者・行方不明者が発生した場所は「河川」がもっとも多いことが、警察庁が6月に発表した「平成25年中における水難の概況」からわかった。政府広報オンラインでは、海水浴や川遊び、山登りなどでの注意点を紹介している。
アストロアーツの天文現象ガイドによると、7月29日(火)にみずがめ座δ(デルタ)南流星群、30日(水)にやぎ座α(アルファ)流星群がピークを迎えるという。27日(日)が新月なので、月明かりの影響が少なく、良い条件で観測が楽しめそうだ。
産経新聞社と立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所は、第5回「創作漢字コンテスト」を開催。現代日本の世相や生活、将来へ夢膨らむ創作漢字一字を募集する。締切は9月19日(金)必着。最優秀賞に賞状と副賞(図書カード10万円分)が贈られる。
東京都福祉保健局は7月17日、子どもの感染症である「ヘルパンギーナ」の患者報告数が都の警報基準を超え、大きな流行となっていると発表した。ほかにも手足口病や咽頭結膜熱(プール熱)の感染者も増加しており、感染予防を呼びかけている。
ウェザーニューズによると、夏休みのスタートとなる3連休(7月19日~21日)は、梅雨前線が西-東日本に停滞するため、全国的に大気が不安定になるという。東北から西日本の各地でゲリラ雷雨や大規模な冠水、ひょう、突風などの恐れがある。
7月15日発売のサンデー毎日(7月27日号・380円)は、「全国240大学『実就職率』ランキング」を特集。難関大学生の就職先や就職サイトではわからないおカネの話なども掲載している。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は7月17日、「就職率ランキング(大規模大学編)」を発表した。卒業生が1,000人以上の大規模大学の就職率ランキングは、1位「福井大」96.7%で、トップ10のうち理工系大学が6校を占めた。
ウェザーニューズは16日、突発的かつ局地的に大雨や雷をもたらす“ゲリラ雷雨”に対し、事前対策への意識を高め、被害軽減につなげるため、7~9月のゲリラ雷雨の発生傾向を発表した。
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は7月14日、2020年の五輪開催に向け、夢やアイデアの募集を開始した。「TOKYO 2020 みんなのTomorrowプロジェクト」と題し、特設サイトから多くの「声」を募っている。
下村博文文部科学大臣は7月15日の記者会見で、2020年までに3~5歳児の幼児教育無償化を完全実現をしたいとの考えを明らかにした。少なくとも、5歳児における親の世帯年収360万円以下の家庭を無償化の対象にしたいという。
気象庁は16日、6県で「高温注意情報」を発表し、熱中症への注意を呼びかけている。「高温注意情報」は全国の都道府県を対象に、翌日または当日の最高気温がおおむね35°C以上になると予想される場合に発表されている。