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共働き世帯、専業主婦世帯に関係なく、小学1~3年生が家庭学習に取り組む1日の時間は「約36分」週平均「約5.9日」であることが、公文教育研究会の調査からわかった。家庭学習が「うまくいっている」「悩んでいる」と感じる割合にも、世帯形態による差はみられなかった。
ドコモから、「キッズケータイ F-03J」が2月27日に発売された。スマートフォンと外部機器を連携させるLinkingに対応した機器を自宅に置くことで、子どもの帰宅を親のスマートフォンに自動的に通知するなど、「見守り機能」を強化している。
愛媛県宇和島市は、教育・子育て環境の充実を図るため、学校給食費の無料化や無料学習塾の開設などを盛り込んだ平成29年度当初予算を2月24日に公表した。3月の議会での承認を経た後、正式決定となる。
セイバンは2月27日、ランドセル「ワンパ レーサー」の一部品番を回収を公表した。背中にあるステッチのカラーのいち部分が異なる製品が流通しているため。品質面と安全性には問題がない。
東京大学大気海洋研究所主催の「第5回さいえんす寿司BAR」が「今、空と海で起こっていること」をテーマに、東京大学柏の葉キャンパス駅前サテライトで開催され、子どもから大人まで限定50名が参加した。1年に1度のイベントを取材した。
ユースエンジニアリングは自然災害の脅威が確認できる防災アプリ「ここ大丈夫? - 自然災害対策アプリ」をApp StoreとGoogle Playで21日より、リリースした。
京都大学は2月24日、民間企業からの寄付で学生を経済的に支援する企業寄付奨学金制度「CES」を創設したと発表した。2017年度にスタートし、21名を採用予定。学部生に30万円、大学院生には45万円を給付する。
東京都は2月23日、子どもと子育て家庭の生活状況などに関する「子どもの生活実態調査」結果の概要(中間まとめ)を公表した。首都大学東京と連携して、小中高校生と若者(15~23歳)を対象とした2つの調査を実施。今後の子ども・子育て支援施策の参考にするという。
就職に対して7割以上の学生が不安を感じていることが2月23日、全国大学生活協同組合連合会(大学生協)による「第52回学生生活実態調査」の結果から明らかになった。就活で困ったことでは、「出費が多い」が最多だった。
「名字由来net」を運営するリクスタは2月23日、「東海道新幹線の駅名にまつわる名字ベスト17」を発表した。ランキングの1位は「東京」だった。京都は4位、大阪は6位。
中高生対象の絵画コンテスト「キャンパスアートアワード」のグランプリ受賞者へのインタビュー。そして、グランプリがいよいよノートの表紙になって、販売開始。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は、「第52回学生生活実態調査」の概要を公表した。大学生活や日常生活などについて調査したもので、年々アルバイト収入が増加し生活の充実を図るものの、1日の読書時間が「0」の学生は半数に上り前年から増加した。
リコール・自主回収情報サイト「リコールプラス」を運営するディー・ウォーク・クリエイションは、子どもと保護者向けに特化した情報サイト「キッズリコールプラス」を新たにリリースした。子どもたちの身の回りにあるリコール製品や自主回収情報をわかりやすく届ける。
10代女子がファッションアイテムを購入するのは、おもに「店舗」であったが、約8割に「インターネット」での購入経験があることが、GMOメディアが運営する「プリキャンティーンズラボ」の調査で明らかになった。
資生堂とJPホールディングスは、事業所内保育所の運営受託などを事業の柱とした合弁会社「KODOMOLOGY(コドモロジー)」を2月20日に設立した。今後、企業の事業所内保育所の開園に関するコンサルティングや運営委託などを行っていく。
パナソニックは14日、ワイヤレスモニター付テレビドアホン「どこでもドアホンVL-SWD220K」を4月20日より発売する。希望小売価格はオープン。