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モリタグループは、全国の小学生を対象とした「第16回 未来の消防車アイデアコンテスト」を開催、作品の募集を開始した。
国立天文台とアストロアーツは、2021年の「初日の出」情報をWebサイトに掲載している。初日の出が見られる都内のスポットでは、東京タワーが午前6時48分、お台場は午前6時50分。国内でもっとも早い初日の出は南鳥島で、午前5時27分。
日経DUALと日本経済新聞社は、自治体の子育て支援に関する調査を共同で実施し、共働き子育てしやすい街ランキング2020を発表した。総合1位は「松戸市」で、2位は東京都23区のうち2つの区がランクインした。
ワン・パブリッシングが運営する小・中学生のためのコンテンツポータルサイト「学研キッズネット」は、年賀状の作り方の特集ページを公開した。大人には懐かしく、子どもには新鮮な「いも判」「あぶり出し」を使った年賀状の作り方を提案している。
東北大学は2020年12月18日、学生や教職員に対し帰省や旅行について、できる限り慎重に行うようWebサイトに掲載した。東京大学も、自宅で家族と過ごしたり、オンラインのイベントに参加するなどの新しい季節の行事の楽しみ方を検討するよう呼び掛けている。
2021年度(令和3年度)大学入学者選抜に向けて、文部科学省は関係省庁などと連携し、業界団体などに新型コロナウイルス感染症対策に関する協力要請を行った。試験会場や周辺で密集状態が生じないよう、受験生への激励やチラシ配布などは自粛するよう要請している。
文部科学省と厚生労働省は2020年12月18日、「受験生のみなさんへ~新型コロナウイルス感染防止のための注事事項~」と題した文書を発表した。「自主検温を行い、体調を把握する」など、普段の生活や外出時に心掛けてほしい項目を受験生向けにまとめ、注意喚起している。
ヤフーは、12月に入り日が短くなるにつれて、不審者情報がより一層気になる季節になってきたことから、Yahoo! MAPアプリの「防犯マップ」機能を活用してほしいと呼び掛けている。身近な場所で発生する不審者情報を、地図と詳細情報で確認できる。
2020年冬のボーナスが、2019年冬と比べ「減った(減りそう)」と回答した世帯が39.2%にのぼることが、「しゅふJOBパート」の調査で明らかになった。使い道は貯金や生活費が多く、旅行やレジャーへの支出には消極的なようすがみられた。
コロナ禍の年末年始に「自宅」で過ごす人は82.9%にのぼることが、オーダーメイドの旅を提供する旅工房が2020年12月15日に発表した調査結果より明らかになった。年末年始の過ごし方や考え方について、6割近くが「変わった」と回答している。
LINEヘルスケアは、医療機関の検索・予約から実際の診察・決済まで、すべてLINE上で完結できるオンライン診療サービス「LINEドクター」を、首都圏の一部医療機関で先行提供を開始した。
長野県上田市の上田駅と別所温泉駅を結ぶ上田電鉄は12月16日、上田~城下間に架かる千曲川橋梁が2021年3月28日に復旧することを受けた記念企画を実施すると発表した。
東京メトロ、NTTドコモ、東京海上日動あんしん生命保険は12月15日、東京で大都市型MaaS(モビリティアズアサービス)の取り組みを開始したと発表した。
ドラえもんとドラミが鏡餅になった「ドラえもん鏡餅グッズ」が登場。現在、「郵便局のネットショップ」にて販売中だ。
約半数の小中高生が2020年の目標・抱負を決め、このうち9割以上が達成のために努力していることが2020年12月16日、栄光ゼミナールの調査結果からわかった。目標・抱負は「学習習慣」や「受験」に関する内容が多い傾向にあった。
週に1回以上、子どもだけで留守番をさせている家庭は、小学校中学年以上で約6割にのぼることが、セコムが2020年12月16日に発表した調査結果より明らかになった。子どもの留守番に際して約束していることは、約8割が「誰かがたずねてきてもドアは開けない」と回答した。