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保育施設を運営するライクアカデミーは、子育て中の保護者はもちろん、これから出産を迎える人や祖父母等が、誰でもLINEで気軽に悩みを相談できる「にこにここそだて相談窓口」を2021年12月に開設した。
成人式に参加しなかった6人に1人が後悔していることが、スタジオアリスが2022年1月5日に公表した小学生の子供のいる親のアンケート結果で明らかになった。また、不参加の6割以上が「子供には出席してほしい」と思っていることがわかった。
子供の「好き」に関して調査したところ、79.4%の小学生が家の人がいる居間等で学習することが好きであることが、光村図書出版が2021年12月20日に公表した調査結果から明らかになった。
スタディプラスは、2022年1月4日~2月4日の期間中、受験漫画「ドラゴン桜」の著者、桜木先生直伝の受験本番前に意識したい3つの「合格習慣」を紹介する。
マクロミルは2022年1月5日、「2022年新成人に関する調査」の結果を発表した。「これからの日本の政治に期待できる」と回答した新成人は8年ぶりに24%台に回復。「国民年金制度を信頼できる」との回答は47.4%で最高値を記録した。一方、海外への関心は軒並み低迷している。
文部科学大臣の末松信介氏は2022年1月、学生等に向けて、自殺予防に係るメッセージを発表。学業や人間関係等について悩みをもったり、不安を感じたりするときには、身近な人へ相談または地域の相談窓口を利用する等して、一人で悩みを抱えないよう呼びかけている。
医師人材コンサルティング事業等を展開する「医師のとも」は2022年1月5日、全国の医師を対象にしたアンケート結果を公表した。医師の7割は新型コロナウイルスの第6波が「来る」とし、収束時期は7月以降を予測している。
スポーツスタートアップ企業ookamiは、2022年1月5日に開幕した「第74回全日本バレーボール高等学校選手権大会(春高バレー2022)」の男女全試合を、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」にてリアルタイムで速報している。
警察庁は、優良運転者の免許更新の講習をオンラインで実施するモデル事業を、4道府県で2月1日から3月31日まで実施することを全国の警察に通達した。
総務省統計局は、2022年(令和4年)1月1日現在の「寅(とら)年生まれ」と「新成人」の人口を発表した。寅年生まれの人口は、十二支の中で9番目に多い1,025万人。新成人人口は、前年比4万人減の120万人。総人口に占める新成人人口は、12年連続で1%を下回った。
厚生労働省は2021年12月24日、2021年の放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)実施状況を公表した。登録児童数は前年(2020年)比3万7,267人増の134万8,275人で、過去最多を更新。放課後児童クラブ数2万6,925か所も、過去最多を更新した。
新年最初の天体ショーとなる「しぶんぎ座流星群」が2022年1月4日の未明から活動のピークを迎える。見頃は1月4日未明から明け方にかけて。