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マイナビが運営する10代女子向け総合メディア「マイナビティーンズ」は11月15日、「ティーンが選ぶトレンドランキング2016」を発表。モノ篇には国内1,500万ダウンロードを達成したカメラアプリ「SNOW」、コトバ篇では「おけまる」のほか「アモーレ」がランクインした。
日本こどもの安全教育総合研究所は、子どもたちが犯罪から身を守るための体験学習教材として「防犯モラルジレンマ学習」と題した映像教材を公開している。知らない大人からの声かけで子どもが迷う場面を実写で再現し、対応などを学ぶことができる。
2020年の東京五輪で実施される競技のうち、子どもに取り組ませたいスポーツは「競泳」がトップであることが、ジャストシステムが実施した「スポーツに関する意識調査」からわかった。また、「野球」を上回り、「テニス」が上位3位以内にランクインしている。
インターネットを活用した市場調査などを行うモニタスは、15歳~24歳の学生を対象に「学生の未来に対するモチベーション調査」を実施した。将来の「自分」に対する期待値の平均は10点満点中5.5点と、夢に向かって輝く若者像とは少し異なる結果となった。
日本航空は11月14日、子どもたちに「空」を通じて未来を考えてもらう新たな次世代育成プログラム「空育(そらいく)」をスタートすると発表した。2020年度末までに100万人を対象として、体験型プログラムを中心としたさまざまな活動を実施するという。
厚生労働省は、今冬のインフルエンザの専用サイトを開設した。また、「感染症エクスプレス@厚労省」は、感染症の通知や報道発表など役立つ情報を提供するメールマガジン。おもに医療従事者向けだが一般でも登録可能で、関心のある人に登録を呼びかけている。
10月18日、読売新聞東京本社で行われた最終審査には、今回審査員を務めていただく芦沢ムネトさん、勝木光さん、若月佑美さんが集合。1時間を超える熱い議論の末、グランプリ1名、読売中高生新聞賞1名、コクヨ賞1名、地区優秀賞6点が選ばれました。
日本生協連の調査によると、今後の子どもの教育費用に「負担」を感じている人が20~40歳代で8割以上にのぼることが明らかになった。現在の子どもの教育費用に負担を感じている人が多いのは40~50歳代だった。
暗証番号入力式やIDカードを使った入退室システムの多くは、基本的には健常者の利用を想定しており、子どもや車イス利用者などが使う際には、入力キーや認証端末の設置場所が高くて届かなかったり、使いづらかったりという課題があったという。
子どもや旦那の予定はもちろん、ワーママなら仕事のスケジュール管理もしなきゃいけないし、やらなきゃいけない家事もたくさん。見やすく、分かりやすく、使いやすい! 1冊で済ませるママ手帳術をご紹介します。
厚生労働省は11月14日、平成27年11月に実施した「国民健康・栄養調査」の結果を公表した。若年層ほど主食・主菜・副菜を組み合わせた食事を摂取しておらず、7歳-19歳は60歳以上と比較して食物繊維の摂取量が少ない傾向にあった。
2016年で最大の満月となる「スーパームーン」が11月14日に出現する。午後8時21分にもっとも地球に接近し、午後10時52分に満月となる。ウェザーニューズによると、好条件で観測できそうなのは、沖縄・先端諸島と北日本。早めの時間がおすすめだという。
企業廃棄物や再生可能エネルギーのマネジメント事業を行うサティスファクトリーと東京都環境局は11月26日、大学生が廃材の環境教育活用アイデアを出し合うワークショップ「環境教育 Design Workshop!」を開催する。
早稲田大学は11月14日、学生の心身とお財布事情に優しい「50円朝食」をスタートした。フジッコ、敷島製パンPasco、青森県りんご対策協議会、相模屋食料が協力し、冬本番を迎え冷えやすくなる学生の体を温め、授業に取組みやすくする。提供は11月18日まで。
みなさま、はじめまして!「のりまきまきこ」と申します。2016年8月に長女を出産し、現在2か月半になる娘と旦那(38歳)の3人でつつましく暮らしている32歳です。
ドッペルギャンガーは、タッチパネルを搭載した自転車用ライト「フリックフラッシュ800 DLF322-BK」を発売した。
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