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スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは、2017年上半期赤ちゃん名づけトレンドを発表した。1位「心桜」、2位「紬」、3位「颯」で、Top10に漢字1文字の名前が4つランクインした。
ディー・エヌ・エー(DeNA)が提供する個人間カーシェアサービス「Anyca」は、カーシェアを通じて子育て世代同士の助け合いを応援する「子育てカーシェアPROJECT」を開始。7月14日より特設サイトを開設した。料金が10%オフになる「夏休みキャンペーン」も実施する。
連日厳しい暑さが続く中、公園などで水遊びを楽しむ子どもの姿が見られるようになってきた。夏は海やプールだけでなく、公園の噴水やじゃぶじゃぶ池など水遊びの機会が増える季節だが、水遊び中に思わぬけがや事故が起きているとして、消費者庁が注意喚起を発表した。
東京都福祉保健局は7月13日、毎年夏に小児を中心に流行する感染症「手足口病」「ヘルパンギーナ」「咽頭結膜熱(プール熱)」の患者報告数が増加しているとして注意喚起を行った。特に手足口病は第27週における患者報告数が、都の警報基準を超え、大きな流行となっている。
日本国際民間協力会(NICCO)が後援するチャリティ・ランニングイベント「第7回NICCOチャリティ・ラン鴨川~世界には、あなたのランで助けられる人がいる。~」が2017年10月7日(土)、京都市にて開催される。
福岡県と大分県は、7月5日からの大雨により被災を受けた生徒に対し、高校奨学金の緊急募集や緊急採用、奨学金返還猶予制度について公表した。奨学金は無利子で貸与し、事務など簡素化するなど柔軟に取り扱うという。
約4割の母親が、スマホやタブレットは小学生以下から自由に使わせてもいいと考えていることが、プログラミングスクールの「Gakken Tech Program」の調査からわかった。また、コミュニケーションや情報収集ツールとしての利用を望む声が多かった。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは7月7日、九州の豪雨による被害を受けて、緊急支援対応チームが被災地域の調査に入ると発表した。支援ニーズ調査を実施すると同時に、緊急下における子どもたちの心のケアに関してまとめたリーフレットの配布などを行う予定だ。
口の中や手・足に水疱性の発疹ができる「手足口病」が、全国的に増加傾向にある。2017年6月19日~25日の患者報告数は7,613人。昨年の2016年を大きく上回る推移で増加がみられ、国立感染症研究所も注意を促している。
東京ビッグサイトで開催中の「GIFTEX2017 夏 / ベビー&キッズEXPO 夏」に、テクセルジャパンは、この春に発売した妊婦用シートベルトガイドの『インセーフ』を出展した。シートベルトによる腹部への圧迫感と衝突時の衝撃を大幅に軽減する。
日本学生支援機構(JASSO)は、7月5日からの大雨による災害について、災害救助法適用地域世帯の学生に対する「緊急採用奨学金」と「JASSO支援金」、奨学金返還者からの「減額返還」「期限猶予」の申請を受け付ける。
7月7日は七夕。セガトイズは、明日に迫った七夕にあわせ、3歳~12歳の子どもを持つ保護者600人に対して行った天の川に関する調査を実施した。子どもの7割は「天の川」を知っているが、実際に見たことがあるのは1割未満だった。
相模鉄道(相鉄)と神奈川県海老名市の2者は6月30日、海老名駅で進めているリニューアル事業について、リニューアル後のイメージなどを発表した。3年後の完成を目指す。
埼玉大学は7月3日、経済学部の学生が提案した迷子防止グッズのアイデアが商品化されたことを公表した。子どもの名前や親の連絡先をQRコードで表示するリストバンド型の迷子防止札で、商業施設や遊園地での利用が見込まれる。
愛知県健康福祉部は7月3日、食中毒警報を発令した。2017年の発令はこれが初めて。食中毒が発生しやすい気象状況となっていることから、食中毒予防3原則を掲げ予防に務めるよう呼びかけている。