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厚生労働省は2022年9月9日、「2021年(令和3年)国民生活基礎調査」の結果を公表した。18歳未満の子供がいる世帯の母親が仕事をしている割合は75.9%となり、過去最高を更新した。
日本出版販売(日販)は絵本ナビと共同で、参加型絵本紹介サイト「絵本ナビ」に、「エコ育絵本特集」の特設サイトを、2022年9月1日より開設した。SDGsが国連総会で採択された9月25日に向けて、紹介の絵本6作品を、全国101店舗でフェア展開する。
国立社会保障・人口問題研究所は2022年9月9日、「第16回出生動向基本調査(結婚と出産に関する全国調査)」の 結果概要を公表した。「女性のライフコース」の理想像は、男女ともに「仕事と子育ての両立」が初めて最多となった。
文部科学省は2022年9月9日、物価高騰等に対応した学校給食費の保護者負担軽減に向けた取組状況について公表した。学校給食費の保護者負担軽減を実施または実施予定の自治体は83.2%にのぼり、うち臨時交付金を活用または活用予定の自治体は77.3%だった。
NTTドコモモバイル社会研究所は、2021年10月に防災に関する調査を実施し、災害用伝言板について調査した。調査の結果、災害用伝言板を知っている人は49%で、東日本および九州が高い傾向であり、もっと高いのは栃木県の57%だった。
朝日新聞出版は小学生や未就学児を持つママ・パパの子育て情報誌「AERA with Kids 2022年秋号」を、2022年9月5日に発売した。大特集「最強の読解力を手に入れる」と「美 少年」メンバーが振り返る中学受験、森三中・大島美幸の子育てインタビュー。定価998円(税込)。
BIGLOBEは、2022年8月19日~23日の5日間、全国の18~59歳の男女1,000名を対象に、過去に日本で発生した災害に関する意識調査を実施し結果を発表した。1995年以降の地震災害で記憶に残っているのは、2011年東日本大震災が70.4%で最多となった。
ウォーターサーバーによる宅配水サービス「FRECIOUS(フレシャス)」を提供する富士山の銘水は、9月1日の防災の日に合わせてFRECIOUS利用者を対象に「防災に関する意識調査」を実施した。
子供の興味関心は移ろいやすい。でもその好奇心こそが成長の鍵になる。「今学ばせたい」「体験させたい」という思いを逃すことのないよう、突発的な教育支出の際に頼りになる「LINEポケットマネー」を紹介する。
スマホで保険契約ができる正直な保険ガイド「リアほ」を開発・運営するWDCは、2022年8月1日、育児中の30代女性300人を対象に、子供の習い事に関するアンケート調査を実施し、結果を公表した。
東京都スポーツ文化事業団は2022年10月10日、「スポーツの日」に合わせ、都内各地で気軽にスポーツを楽しめるイベント「スポーツフェスタ2022」を開催。東京体育館では卓球大会やランニング教室、ボルタリング体験等、多くのプログラムを用意している。参加は無料。
教育情報サイト「リセマム」「リシード」では、日々のニュース記事を執筆するライターを募集する。応募締切りは2022年11月30日(水)。応募フォームより申し込む。
東京都交通局は、社会全体で子育てを応援する取組みとして、都営新宿線・浅草線において「子育て応援スペース」を設置することを決めた。2022年8月30日から順次運行を開始し、京王電鉄、京浜急行電鉄、京成電鉄、北総鉄道、芝山鉄道の相互直通線内にも乗り入れを行う。
習い事の費用、塾代、学費、老後のための貯蓄…わが子の近い将来から、少し先にかかる自分自身のお金。漠然とした親の不安を軽くしてくれるアクサ生命監修の小冊子『「教育」と「お金」の話』(非売品)をリセマム読者全員にプレゼントする。